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ザ・クロマニヨンズの名曲。おすすめ曲

THE BLUE HEARTS、THE HIGH-LOWSでも知られる、甲本ヒロトさんと真島昌利さんを中心に結成されたロックバンド、ザ・クロマニヨンズ。

THE BLUE HEARTS時代からのストレートなロックンロールサウンドそのまま、熱くてキャッチーな音楽性が魅力です!

2019年には大人気ドラマ『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』の主題歌を務めるなど、注目を浴びました。

この記事では、そんな彼らの楽曲の中でも、とくに人気のある作品を厳選して紹介していきます!

ぜひ聴いてみてくださいね!

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ザ・クロマニヨンズの名曲。おすすめ曲(31〜40)

オートバイと皮ジャンパーとカレーザ・クロマニヨンズ

ザ・クロマニヨンズ 『オートバイと皮ジャンパーとカレー』
オートバイと皮ジャンパーとカレーザ・クロマニヨンズ

言わずもがな男の好きなものをつめこんだ2010年の7thシングル『オートバイと皮ジャンパーとカレー』。

ラジオでこの曲が流れた時、思わず立ち止まって耳を済ませてニヤリとしてしまった記憶があります。

彼らの楽曲にはカレーもバイクもたまに登場するのですが、この曲はもうそれらへの愛情がたっぷりで、聴いていて愛おしくもあり、温かい気持ちにさせられます。

歌詞もとにかく風景が浮かぶ最高のもので、自分も何かにこれほどにまで愛情を注げているのかなと考えたりしてしまいます。

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    土星にやさしくザ・クロマニヨンズ

    ザ・クロマニヨンズ 『土星にやさしく』
    土星にやさしくザ・クロマニヨンズ

    2006年にリリースされたクロマニヨンズのファーストアルバム『ザ・クロマニヨンズ』の最後の曲として収録された『土星にやさしく』。

    初めてタイトルを見たときはブルーハーツの『人にやさしく』を連想させらましたがご安心を。

    100%クロマニヨンズのテイストで、謎のロックバンド、正体不明のUMA感たっぷりのロックチューンに仕上がっています。

    ユーモアなのか本気なのか、初期クロマニヨンズの不思議なバランス感覚で歌われたおもしろい1曲です。

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      人間マッハザ・クロマニヨンズ

      ザ・クロマニヨンズ 『人間マッハ』
      人間マッハザ・クロマニヨンズ

      2013年リリースの7thアルバム『YETI vs CROMAGNON』に収録された『人間マッハ』。

      そのタイトルの通り、爆速のエイトビートが魅力の最高に気持ちのいいテンポで歌われた楽曲です。

      やはりロックバンドはライブありき、パワフルでエネルギッシュなライブ感を感じさせられるナンバーです。

      人間の奥底のパワーが湧き立つような、速いこそかっこいい!というようなロックを知ったあの頃の気持ちを思い出させてくれる1曲です。

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        飛び乗れ!!ボニー!!ザ・クロマニヨンズ

        ザ・クロマニヨンズ 『飛び乗れ!!ボニー!!』
        飛び乗れ!!ボニー!!ザ・クロマニヨンズ

        2011年の8thのシングルは甲本ヒロトさんと真島昌利さんがそれぞれ作曲した両A面シングル。

        そのうち、甲本ヒロトさん作曲の『飛び乗れ!!ボニー!!』。

        タイトル通り馬に乗って駆け抜けるようなビートがおもしろく、昔の戦隊モノのような、軍歌のようなそんなテイストがクールすぎる1曲です。

        遊び心が詰まった楽曲で、男臭いコーラス、リズムチェンジ、最後のブレスなどなど飽きない仕掛けがたくさんある、聴きごたえのあるナンバーです。

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          クロマニヨン・ストンプザ・クロマニヨンズ

          2006年にリリースされた1stシングル『タリホー』の3曲目に収録された楽曲『クロマニヨン・ストンプ』。

          ライブでは主に1曲目に披露されることで有名です。

          クロマニヨンズらしい野生的な、ロックのビートに身を任せたパワーのある楽曲です。

          彼らの最初のライブでも1曲目にパフォーマンスされており、シングル曲ではありませんが、彼らを象徴する楽曲のうちの一つと言ってもいいと思います。

          言わずもがな真島昌利さんのギターソロもキレッキレです。

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            ザ・クロマニヨンズの名曲。おすすめ曲(41〜50)

            フルスイングザ・クロマニヨンズ

            楽楽クラウド「これまでとこれからと」篇(30秒)

            企業で働く人々の苦労に寄り添ってきた楽楽クラウドにAIの力が加わることをアピール、企業の人々の快適をさらに高めていきたいという思いを伝えていくようなCMです。

            滝藤賢一さんや横澤夏子さん、上白石萌音さんが出演するこれまでに放送されたCMもダイジェストで見せることで、さまざまな苦労の解決を振り返り、これからのよりいい未来に活かしていこうという思いを、コミカルさも交えつつ表現しています。

            そんな映像で描かれている、未来に向けた力強い歩みをさらに際立たせている楽曲が、ザ・クロマニヨンズの『フルスイング』です。

            パワフルでありつつ、爽やかさも感じられるようなバンドサウンドで、何事にも全力で取り組んでいこうという思いをしっかりと伝えていますね。

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              やる人ザ・クロマニヨンズ

              【ザ・クロマニヨンズ】JAバンク『JA直売所篇』【やる人】
              やる人ザ・クロマニヨンズ

              ザ・クロマニヨンズの9作目のアルバム『JUNGLE 9』に収録された曲で、2015年に発売されました。

              作詞・作曲は真島昌利さんが手掛けており、JAバンク「JA直売所」篇CMソングに起用されました。

              とてもシンプルで短い楽曲ですがザ・クロマニヨンズらしい、ストレートでパンチのある歌詞に誰もが歌いだしたくなるようなナンバーです。

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                Blitzkrieg Bopザ・クロマニヨンズ

                いいなCM pepsi NEX カバーシリーズ

                岩とペプシのボトルがゴツゴツと並んだ独特な景色の中で、ザ・クロマニヨンズがパワフルなパフォーマンスを見せ、ペプシの力強い爽快感をアピールするCMです。

                不思議な世界観の中でもいつもと同じパフォーマンスを披露しているところで、自分を貫く姿勢も感じさせますよね。

                そんな映像の力強さを際立たせるように演奏されているのが、ザ・クロマニヨンズによる『Blitzkrieg Bop』です。

                ラモーンズの楽曲のカバーで、ストレートなロックのサウンドや冒頭のかけ声などでも、あふれだすエネルギーを伝えています。

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                  おわりに

                  ザ・クロマニヨンズの人気曲を厳選して紹介しました。

                  テレビでも耳にするような曲のほか、ライブで定番の作品までピックアップ。

                  どの曲もクロマニヨンズらしさのある熱くてかっこいい曲ばかりでしたよね!

                  この記事をきっかけに、彼らの音楽をたくさん聴いてみてくださいね!

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