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日清カップヌードルのCM。ぶっ飛んだ演出が話題の注目のCMまとめ

インスタントラーメンの代名詞ともいえる定番商品である日清のカップヌードルは、多くの方が一度は口にしたことがあるのではないでしょうか?

この記事では、そんななじみ深いカップヌードルのCMを紹介していきますね!

日清カップヌードルのCMの特徴といえば、やはりそのぶっ飛んだ演出にあると言えます。

ときには「やり過ぎじゃない?」と思ってしまうほどに攻めた演出がおもしろくって、ファンも多いんです。

これまでに放送されたCMをたくさん集めましたので、この機会にあらためてご覧ください。

日清カップヌードルのCM。ぶっ飛んだ演出が話題の注目のCMまとめ(41〜50)

日清食品 カップヌードル「HUNGRY・K」篇錦織圭

日清食品 カップヌードル HUNGRY・K篇 60秒

2017年12月31日より放映、当時はプロテニスプレイヤーの錦織圭選手はケガに悩まされたシーズンで、地道な練習を続けている頃でした。

そんな彼が他の、どの選手よりもハングリーな精神を持ち再起に向かう姿が描かれています。

楽曲はCMソング界の常連、ベルリンからaudioforceが担当しました。

日清食品 カップヌードル「夏は食っとけシーフード」篇

NISSIN CUP NOODLE SEAFOOD CM 「夏は食っとけシーフード」篇 30秒

耳につく、そして見てしまうこの日進カップヌードルのCM「夏は食っとけシーフード」篇。

夏の暑さで売れないカップヌードル、というのをボカロPゆこぴさんの『強風オールバック』の替え歌に乗せています。

CMが気になった方、本家もぜひ合わせて聴いてみてください!

日清食品 カップヌードル「イカよけダンス」篇

NISSIN CUP NOODLE SEAFOOD CM 「イカよけダンス」篇 30秒 ST

女優の南沙良さんが出演している「イカよけダンス」のCMで放送されていたこちらの楽曲、とってもクセになりますよね。

オリジナル楽曲でふんどしダンサーとして活躍する五十嵐結也さんが振り付けを制作したそうです。

オリエンタルな雰囲気と中毒性の高さで頭から離れなくなりますし、なにせインパクトが抜群です。

2020年の夏に放送されていた「夏はシーフード」編では、俳優の佐藤新太さんと一緒にダンスを踊っていらっしゃいました。

2020年に比べてちょっとマイルドなアレンジになっている気がします。

なにやら『PPAP』のINDIAN VERSIONが似てるそうなのでぜひそちらと合わせて楽しんでみてください。

たしかにインドを感じられるかもしれません。

日清食品 カップヌードル「8つの味」篇南沙良

NISSIN CUP NOODLE CM 「8つの味」篇 30秒

さまざまなカップヌードルのCMが同時に流れる「8つの味」篇で流れている楽曲。

こちらはAwesome City Clubの大ヒット曲『勿忘』の作曲にも関わっている、APOGEEのボーカル・ギターである永野亮さん、そして中谷靖さんが手掛けています。

センター画面に映っている女優、南沙良さんの合図で始まる爽やかさと楽曲の対比も印象的、同時に流れるだけあっていろいろな音が合わさり不協和音のように聞こえてくる響きがおもしろいです。

ちょっぴり壮大です。

日清食品 カップヌードル「謹賀新年 金がほしいねん」篇大坂なおみ

「謹賀新年 金がほしいねん 篇」 30秒 錦織圭・大坂なおみ

モノクロの描写で大坂なおみ選手と錦織圭選手の一騎打ちが映し出されたCMです。

アスリート同士の出演、それも真剣勝負を匂わせる雰囲気には胸が高鳴り、映像にくぎ付けになりますよね?

演出を彩る楽曲を手掛けたのは、ザ50回転ズ。

冒頭からシャウトを放り込み躍動を感じます。

日清食品 カップヌードル「進撃の謎肉」篇

「熱湯を注げよ!」『進撃の巨人』x『カップヌードル』禁断の公式コラ動画公開 WEB動画『進撃の謎肉』

人気アニメ『進撃の巨人』とのコラボレーションCM。

「珍種謎肉」が入った「カップヌードル スモーキーチリしょうゆ味」のウェブ限定動画として2018年6月11日に配信されました。

アニメに登場するエレンやリヴァイら調査兵団が普段とはまったく違い、フォークとヤカンを手に持ち、謎肉を駆逐していく姿が描かれています。

クスッと笑えますね!

日清食品 カップヌードル この味は、世界にひとつ「MISIA」篇

この味は、世界にひとつ。MISIA篇_mpeg2video.mpg

さまざまなシーンで利用され、愛されているMISIAの有名な曲をこのCM専用に替え歌にしたものです。

原曲はドラマや年代関係なくさまざまなアーティストがカバーしていますが、こちらの替え歌は原曲と同じく美しく伸びやかな歌声は本人が歌う原曲と比べてもまったく遜色はありません。