日清カップヌードルのCM。ぶっ飛んだ演出が話題の注目のCMまとめ
インスタントラーメンの代名詞ともいえる定番商品である日清のカップヌードルは、多くの方が一度は口にしたことがあるのではないでしょうか?
この記事では、そんななじみ深いカップヌードルのCMを紹介していきますね!
日清カップヌードルのCMの特徴といえば、やはりそのぶっ飛んだ演出にあると言えます。
ときには「やり過ぎじゃない?」と思ってしまうほどに攻めた演出がおもしろくって、ファンも多いんです。
これまでに放送されたCMをたくさん集めましたので、この機会にあらためてご覧ください。
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日清カップヌードルのCM。ぶっ飛んだ演出が話題の注目のCMまとめ(31〜40)
日清食品 カップヌードル「ほぼイカ登場」篇

日清カップヌードルのCM「ほぼイカ登場」篇で本人による替え歌バージョンが披露されたほか、発売当時に自身出演したコカコーラのCMソングとしても起用されている、早見優さんの代表曲として知られています。
強烈なインパクトのCM映像をバックに、変わらないキュートな歌声を楽しめるのではないでしょうか。
楽曲とともに早見優さんの変わらぬ魅力を再確認できるナンバーです。
日清食品 カップヌードル 1982年 テレビCM

ノルウェーのオスロホルメンコーレンでのノルディック競技を舞台に「恋人を争うレースもある」というキャッチが光るCMが印象的です。
清潔感ある歌声とゲレンデ、そして出演している女の子の透き通った白さがとても際立つ懐かしい曲です。
日清食品 カップヌードル「ニャードル飼える」篇

日清のカップヌードルのふたの裏に猫の絵が書かれていることはご存じでしたか?
このCMは、ふたの裏の猫をスマホで撮影すればスマホの中で猫が飼えるというキャンペーンの告知です。
BGMにはPEOPLE 1の『フロップニク』の替え歌が使用されています。
一度聴けばクセになるビートが印象的な楽曲ですよね!
日清食品 カップヌードル「謹賀新年 金がほしいねん」篇

錦織圭さんと大坂なおみさんがまさかの羽根つきで対決、テニスと変わらないパワフルなショットを打ち合うという内容です。
冒頭は実写ですがそこからアニメーションへと変化、打ち合いがよりパワフルな展開を見せていきます。
「ナオミキャノン」や「エアケイ」など、それぞれの必殺技のようなショットもさく裂し、このゲームがどのような結末に向かうのかという高揚感を表現しています。
全体的に和を感じるタッチで描かれたアニメーションだからこそ、映像の勢いがより際立っている印象ですね。
日清食品 カップヌードル 2020年!地元から沸かせ!#地元CMフェス「関東」篇

トップアスリートたちがカップヌードルを食べる姿を、画像を動かすという独特な世界観で見せる、コミカルでレトロな雰囲気を感じさせるCMです。
世田谷食品をはじめとしたさまざまなCMのパロディで、錦織圭さんと大坂なおみさん、八村塁さんをコミカルに動かしています。
楽曲や映像の構成、ナレーションなどが元のCMを意識したものなので、どのCMが元なのかを考えてみるのもおもいろそうですね。
素材の数が限られているというところも、コミカルな雰囲気を強調しているポイントではないでしょうか。
日清カップヌードルのCM。ぶっ飛んだ演出が話題の注目のCMまとめ(41〜50)
日清食品 カップヌードル この味は世界にひとつ「Queen」篇

クイーンの名曲『I Was Born To Love You』を大胆にもカップヌードルバージョンの替え歌にしてしまった問題作がこちらです。
始まってすぐはわからないのですが、見ているうちに異変を感じます、それに気づいた頃にはもうこのCMのとりこになってい流でしょう。
日清食品 カップヌードル「イカよけダンス」篇

女優の南沙良さんが出演している「イカよけダンス」のCMで放送されていたこちらの楽曲、とってもクセになりますよね。
オリジナル楽曲でふんどしダンサーとして活躍する五十嵐結也さんが振り付けを制作したそうです。
オリエンタルな雰囲気と中毒性の高さで頭から離れなくなりますし、なにせインパクトが抜群です。
2020年の夏に放送されていた「夏はシーフード」編では、俳優の佐藤新太さんと一緒にダンスを踊っていらっしゃいました。
2020年に比べてちょっとマイルドなアレンジになっている気がします。
なにやら『PPAP』のINDIAN VERSIONが似てるそうなのでぜひそちらと合わせて楽しんでみてください。
たしかにインドを感じられるかもしれません。


