【話題沸騰!】CMで使われているかわいい曲特集
テレビのCMを見ていると、心に響くステキな曲に出会うことがありませんか?
とくにアップテンポで明るい曲などは印象的で、耳に残りやすいですよね。
そこでこの記事では、CMに起用されたかわいい曲を一挙に紹介してきますね。
アイドルやシンガーソングライターの曲に加え、CMオリジナル楽曲など、新旧問わずにさまざまな曲を掲載しています。
CMで耳にして気になっていた曲がある方はぜひ探してみてくださいね。
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【話題沸騰!】CMで使われているかわいい曲特集(41〜50)
オー・シャンゼリゼ奇妙礼太郎

スズキのラパンショコラCMソングです。
西島秀俊さんが演じるのは街のチョコレート店のショコラティエ。
奇妙礼太郎がメロディにのせて日本語で歌うのも新鮮です。
そしてトラベルスイング楽団の演奏がステキ!
恋煩いの豚木村カエラ

リニューアルしたナイーブのCMで木村カエラ自身もnaiveeeというブタのキャラクターに変身し、ブタ耳、ブタ鼻で、空中ブランコから飛び降りたり、歌って踊って、キュートで元気な豚になって出演しています。
いついつまでもHUMBERT HUMBERT

1970年に作詞荒木よしひさ、作曲クニ・河内の巨匠に生み出されたミサワホーム企業ソングです。
さまざまなアーティストに歌い継がれてきた楽曲で、2014年に大幅にリメイクされ、ハンバード ハンバードにバトンタッチ。
透明感のある歌声がステキです。
未来へKiroro

中学・高校の合唱コンクールや卒業ソングでもよく歌われています。
夏川りみや徳永英明など多数のアーティストにもカバーされているほか、マレーシアでも大ヒットを記録しました。
時がたっても国を越え多くの人々に愛され、歌い続けられている世界に誇れる名曲です。
にじいろ絢香

朝ドラ「花子とアン」の主題歌でもあった曲です。
スローテンポでわかりやすい歌詞。
結婚、出産、そして仕事復帰と、公私ともに充実した様子が伺える曲です。
同年紅白でもこの曲を歌っています。
「全国の皆さんに口ずさんでもらえるようになったらうれしい」と語っています。
スパークルRADWIMPS

サントリーの商品と映画「君の名は」のタイアップCM。
静かに、淡々と、しかし力強いメッセージ性の曲。
同映画の主題歌でもあります。
スパークルの意味はきらめく、きらきら光る、輝く。
作詞はRADWINPSのボーカルの野田洋次郎です。
LovefoolPerfume

Perfumeのスタイリッシュなダンスと明るい表情から、ペプシのおいしさや爽快感をアピールしていくCMです。
キメの表情やポーズなど、同じような映像を繰り返す構成で、この独特な展開がスタイリッシュな空気をさらに引き立てていますね。
そんな爽やかな雰囲気の映像をより強調している楽曲が、Perfumeが歌う『Lovefool』です。
1996年にリリースされたカーディガンズの楽曲をカバーしたんですね。
歌が始まるまでは同じフレーズの繰り返し、そこから始まる歌唱の穏やかさなど、独特な浮遊感が表現されていますね。
クールでスタイリッシュなイメージとともに、楽しさも感じさせるような楽曲です。


