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おすすめのクラブ・ダンスミュージック

ダンスポップのおすすめ曲

最近ではEDMのようなダンスミュージックのサウンドがチャートをほとんど締めてしまうようになりましたね!

ナイトクラブから飛び出したその音は、多くの人に認められ、次第にポップスのベースとなりました。

今回はそんなダンスポップに注目!

厳選しましたのでご覧ください!

ダンスポップのおすすめ曲(31〜40)

Disco Cone (Take It High) ft. WENZLENISA

ENISA – Disco Cone (Take It High) ft. WENZL (Official Music Video)
Disco Cone (Take It High) ft. WENZLENISA

ダンスフロアを熱狂させるキャッチーなビートと、エネルギッシュなサウンドが魅力的なダンスポップナンバーです。

2024年1月にリリースされた本作は、ENISAさんとWENZLさんのコラボレーションによって生み出されました。

サクソフォーンの音色が印象的で、ディスコサウンドとモダンなポップの融合が素晴らしい仕上がりになっています。

自由に踊りたくなる楽しさと、ダンスフロアでの高揚感が伝わってくる歌詞も魅力的。

文化祭や学園祭など、みんなで盛り上がりたい時にぴったりの1曲です。

仲間と一緒にダンスフロアに繰り出して、楽しい思い出を作ってみてはいかがでしょうか?

LighterGalantis, David Guetta, & 5 Seconds of Summer

Galantis, David Guetta, & 5 Seconds of Summer – Lighter (Official Music Video)
LighterGalantis, David Guetta, & 5 Seconds of Summer

思わず身体を揺らしたくなるような、爽快感あふれるダンスポップナンバーです。

感動的なストリングスと感染性の高いサビ、そして歓喜のビートが絶妙に絡み合い、春から夏にかけての気分を盛り上げてくれます。

ギャランティスさん、デヴィッド・ゲッタさん、5 Seconds of Summerのコラボレーションによって生み出された本作は、2024年3月1日にリリースされました。

愛の力と絆の大切さを歌ったメッセージ性の高い歌詞も魅力的。

文化祭や学園祭のBGMとして使えば、会場が一気に盛り上がること間違いなしですよ!

友達同士で踊りながら歌えば、きっと素敵な思い出になるはずです。

Substitution ft. Julian PerrettaPurple Disco Machine, Kungs

Purple Disco Machine, Kungs – Substitution (Official Music Video) ft. Julian Perretta
Substitution ft. Julian PerrettaPurple Disco Machine, Kungs

アップテンポでグルーヴィーなサウンドが印象的な楽曲が、パープル・ディスコ・マシーンさんとクングスさんによってリリースされました。

ジュリアン・ペレッタさんのボーカルが加わり、ディスコパーティーを思わせるような華やかな雰囲気が漂います。

本作は、アルバム『Substitution (Kungs Live Edit)』などに収録されています。

2023年3月30日にリリースされた本曲は、ベルギーやフランス、イタリアなど多くのヨーロッパ諸国でプラチナ認定を受けるなど、大きな反響を呼んでいます。

文化祭や学園祭など、若者が集まるイベントで盛り上がること間違いなしの1曲です。

ダンスフロアを沸かせたい方にもおすすめですよ!

FadedAlan Walker

もともとこの曲はインスト曲として作られました。

その後2015年に歌詞をつけて出された曲がこの曲です。

歌詞から曲からもPVからも、ものすごい喪失感が伝わってきます。

押し寄せてくる音の波が、幻想的な気分にさせてくれます。

この曲を作ったアランウォーカーはまだ19歳というので驚きです。

Dance AloneSia & Kylie Minogue

Sia & Kylie Minogue – Dance Alone (Official Music Video)
Dance AloneSia & Kylie Minogue

心を解放して一人で踊る喜びを歌った楽曲が登場しました。

SiaさんとKylie Minogueさんによるコラボレーション曲で、2024年2月にリリースされたばかり。

独特なボーカルスタイルとキャッチーなメロディーが印象的な、ダンスポップとヌーディスコを融合させた1曲に仕上がっています。

プロデューサーにはジェシー・シャトキンさんとジム・E・スタックさんが名を連ね、両アーティストの魅力を最大限に引き出すサウンドを実現。

本作は、Siaさんのアルバム『Reasonable Woman』に収録されています。

学園祭や文化祭のBGMにもピッタリな、華やかでスタイリッシュな楽曲です。

ぜひチェックしてみてくださいね!