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素敵なCMソング

ディズニーリゾートのCM曲。人気のコマーシャルソング

ディズニーランドやディズニーシーといえば、子供のころはもちろん、大人になっても心がウキウキしてしまうような魅力がありますよね!

そうしたディズニーリゾートってCMが放送されていることも多く、ご覧になったことがある方も多いと思います。

また、中にはCMで使用されている音楽が気になるという方もいらっしゃるはず。

そこでこの記事ではディズニーリゾートのCMで使用されている曲をたくさん紹介していきますね!

有名なディズニーの楽曲がそのまま使われていたり、CMのためにアレンジされたバージョンが使用されていたりと、あらためて聴いてみると楽しいですよ!

ディズニーリゾートのCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)

彼こそが海賊クラウス・バデルト

【ディズニーcm】パイレーツサマー2017
彼こそが海賊クラウス・バデルト

世界的にヒットした「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの代表曲です。

日本の学校でも吹奏楽部による演奏が盛んに行われていたりと、なじみの深い楽曲です。

演奏がとても格好良くて聴いていると冒険心がくすぐられます。

アンダー・ザ・シーSamuel E. Wright

Samuel E. Wright – Under the Sea (from The Little Mermaid) (Official Video)
アンダー・ザ・シーSamuel E. Wright

「リトル・マーメイド」の主人公アリエルの執事であるセバスチャンが歌っている有名な曲です。

テンポの良さと軽快さでダンスの曲としても人気です。

海の世界で暮らすことの素晴らしさ表しているユニークな歌詞も非常に魅力的です。

東京ディズニーシー ディズニー・イースター

Tip-Top イースターディズニー

【 4K 】Tip-Top Easter / ディズニーダンサー / ディズニーシー
Tip-Top イースターディズニー

2014年より春期のイベントとして開催されている「ディズニー・イースター」は、毎年さまざまなテーマで華やかな春の雰囲気を楽しませてくれますよね。

東京ディズニーシーにおいては、コスチュームの早着替えなども楽しめる「ファッショナブル・イースター」が開催されていましたが、2019年はテーマを一新してニューキャラクターのうさピヨが登場。

「Tip-Topイースター」として開催されました。

CMで楽しそうに跳ね回るうさピヨの不思議な魅力にとりつかれてしまった、という方もいらっしゃるのでは?

ちなみにCMで流れているうさピヨの歌は、実際のイベントでは日本語の歌詞で歌われておりました。

妙にキャッチーで耳に残る曲は、一度聴いたら忘れられないですね。

Joy to the WorldHoyt Axton

日本でも「ジョイ・トゥ・ザ・ワールド」、「喜びの世界」、「民みな喜べ」、「諸人こぞりて」という数多くの邦題で親しまれているクリスマスソングです。

邦題が多すぎてこれらを一つの同じ曲として認識している人は意外と多くないかもしれません。

しっとりとしつつ堂々としていて、清々しさを感じる曲です。

東京ディズニーシー「お湯!?のれんをくぐって“癒しの海”へ!」篇

Someday My Prince Will Come

東京ディズニーシーのCMなのですが、まるで温泉旅行を楽しむような内容となっており、とうとう温泉をテーマとしたアトラクションを作り上げたのかと勘違いしてしまいそうです。

実はこのCM、後悔された日付を見てもわかる通り、2019年のエイプリルフール用に作られたものなのですね。

細部に至るまでこだわったCMを製作してしまうところが、東京ディズニーリゾートらしいですね。

画面に出てくるパロディのような文言もおもしろくて、ディズニー好きであれば思わず笑ってしまうことでしょう。

当然、流れている楽曲も和テイストなアレンジが施されていますが、選ばれた楽曲があの『いつか王子様が』というのもいいですね。

ロマンティックな旋律が、レトロな温泉の浪漫を彩っているというのが笑いどころと言えそうです。

ディズニーリゾートのCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)

Twelve Days of Christmasフレデリック・オースチン

邦題では「クリスマスの12日間」と呼ばれ、東京ディズニーランドでも度々使用されているクリスマスソングです。

他のクリスマスソングよりタイトルが知られていませんが、日本人にとっては他の曲と同様に耳なじみの深い曲と言ってもいいでしょう。

バロック・ホウダウンペリー&キングスレイ

光の夜のパレードであるエレクトリカルパレードで流れているおなじみの曲です。

エレクトリカルパレード自体がもう長年続いているので音楽の知名度は上がっていますが、元の曲名がバロック・ホウダウンということはあまり知られていません。