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【高齢者向け】野球の雑学クイズ&豆知識問題。懐かしくて夢中になれる三択問題

野球にまつわる雑学クイズ&豆知識問題を集めました。

「エースナンバーといえば何番?」「なぜ試合は9回までなの?」など、知っているようで意外と答えに迷う問題がそろっています。

野球好きな高齢者の方にはもちろん、ルールをなんとなく知っている程度でも楽しめる内容ばかりです。

三択形式なので気軽に取り組めますし、周りの方と一緒に会話を楽しみながら考える時間も格別ですよ。

懐かしい名選手の話題も登場しますので、思い出話に花を咲かせながらぜひ挑戦してみてくださいね。

【高齢者向け】野球の雑学クイズ&豆知識問題。懐かしくて夢中になれる三択問題(11〜20)

野球アニメ『巨人の星』の主人公の名前は何でしょうか?NEW!

野球アニメ『巨人の星』の主人公の名前は何でしょうか?NEW!
  1. 星飛雄馬
  2. 花形満
  3. 星一徹
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星飛雄馬

『巨人の星』は、1966年から連載されたスポ根漫画の代表作であり、テレビアニメも大ヒットしました。主人公の星飛雄馬は、父・一徹の血のにじむような厳しい英才教育を受け、読売ジャイアンツに入団します。ライバルの花形満や左門豊作たちと切磋琢磨しながら、魔球「大リーグボール」を駆使して活躍する姿は、当時の日本中を熱狂させました。

「デッドボール」とは、どのような状況のことを指すでしょうか?

「デッドボール」とは、どのような状況のことを指すでしょうか?
  1. バッターがピッチャーの投げたボールに直接当たる
  2. バッターが三振する
  3. バッターが塁に出る前にアウトになる
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バッターがピッチャーの投げたボールに直接当たる

デッドボール(死球)とは、打者がバッターボックスで避けきれずに投手の投げたボールに当たってしまうことを指します。この場合当たってしまった打者は、一塁へ進塁できます。

野球では守備のとき、ほとんどの選手がホームベースの方向を向いて守っていますが、一人だけバッターとは反対の方向を向いているポジションがあります。それは誰でしょうか?

野球では守備のとき、ほとんどの選手がホームベースの方向を向いて守っていますが、一人だけバッターとは反対の方向を向いているポジションがあります。それは誰でしょうか?
  1. ショート
  2. ピッチャー
  3. キャッチャー
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キャッチャー

キャッチャーはホームベースに座り、ピッチャーや他の守備の選手とは逆向き、つまりグラウンドの外側、バックネットの方向を向いています。一方、他の守備位置の選手はすべてバッターやホームベースの方向を見て守っています。

「野球日本代表結束」「全世代、世界最強」をキーワードに発足した、日本の野球代表チームの愛称は?

「野球日本代表結束」「全世代、世界最強」をキーワードに発足した、日本の野球代表チームの愛称は?
  1. 侍ジャパン
  2. ジャパンタイガース
  3. ブルーウェーブ
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侍ジャパン

日本の野球代表チームは愛称として「侍ジャパン」と呼ばれています。「サムライ」は日本独自の誇りを表し、世界一を目指す強い結束を表現しています。トップチームを頂点に、社会人や大学、女子野球日本代表も含む、プロ、アマが結束し、世界最強を目指したチームです。

日本のプロ野球で通算868本の本塁打を記録し、「世界のホームラン王」と呼ばれている選手は誰でしょうか?

日本のプロ野球で通算868本の本塁打を記録し、「世界のホームラン王」と呼ばれている選手は誰でしょうか?
  1. 王貞治
  2. 長嶋茂雄
  3. イチロー
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王貞治

王貞治選手は読売ジャイアンツで活躍し、通算868本塁打という世界記録を持っています。そのため「世界のホームラン王」と呼ばれています。

日本のプロ野球においてエースナンバーと呼ばれる背番号は、次のうち何番でしょうか?

日本のプロ野球においてエースナンバーと呼ばれる背番号は、次のうち何番でしょうか?
  1. 1番
  2. 10番
  3. 18番
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18番

プロ野球における「エースナンバー」とは、主にチームのエースピッチャーが着ける背番号で、特に「18番」が伝統的にその番号とされています。多くの球団でエースを象徴する番号となっています。

【高齢者向け】野球の雑学クイズ&豆知識問題。懐かしくて夢中になれる三択問題(21〜30)

ニューヨーク・ヤンキース時代の松井秀喜選手のあだ名は何でしょうか?

ニューヨーク・ヤンキース時代の松井秀喜選手のあだ名は何でしょうか?
  1. ゴジラ
  2. サムライ
  3. イチロー2世
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ゴジラ

松井秀喜選手は日本時代からパワフルな打撃で、次々とホームランを連発したことから「ゴジラ」のあだ名で親しまれていました。ヤンキースでもそのあだ名で呼ばれ、多くのファンから親しまれていました。