RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

興奮する、盛り上がる。テンションの上がる曲

ちょっとやる気がほしいなあ、テンションを上げたいなあ、という時に音楽を聴くことって多いんじゃないでしょうか?

特に音楽が好きな方ならお気に入りの、テンションを上げてくれるソングリストなんかもあったりしますよね。

今回、この記事では聴くだけで奮い立つような、みんなの拳が高く上がるようなキラーチューンをたくさんご用意してみました!

めちゃくちゃ元気になりたいとき、自分を奮い立たせたいときにぜひ聴いてほしいプレイリストです。

興奮する、盛り上がる。テンションの上がる曲(1〜10)

良いDJキュウソネコカミ

キュウソネコカミ-「良いDJ」PV
良いDJキュウソネコカミ

ロックバンド、キュウソネコカミの、ライブでも鉄板の盛り上がりナンバー『良いDJ』。

4つ打ちのダンスビートと速いテンポのサウンド、彼ららしいメッセージ性がユニークなナンバーです。

しかし何と言っても、あのDJプレイのターンが最強かもしれません、

どうでもよすぎウルフルズ

ウルフルズといえば、ハツラツとしていて明るい曲が多いのでテンションを上げたい時に聴く、という方が多いのではないでしょうか?

この『どうでもよすぎ』という曲は、悩みや迷いがあって考えすぎている人におすすめしたいです!

なぜなら、歌詞がとてもポジティブ思考なのでストレートに心に響くからです。

そんな歌詞にトータス松本さんの力強い歌声が合わさり、元気をもらえるでしょう。

PVのメンバーの明るい表情でさらに元気がでますね!

フルドライブKANA-BOON

KANA-BOON 『フルドライブ』Music Video
フルドライブKANA-BOON

飛ばすようなギターリフからテンションが上がりますね!

KANA-BOONの代表曲の一つで、2014年5月にサードシングルとしてリリースされました。

4つ打ちのリズムを軸にした疾走感あふれるロックチューンです。

サウンドだけでもやる気が湧いてきます。

聴いているうちに体が動き出しそう。

前向きな歌詞には勇気がもらえる、スポーツの試合前や大切な挑戦の前にぴったりな楽曲ですね。

みんなで歌う応援歌としてもオススメです。

興奮する、盛り上がる。テンションの上がる曲(11〜20)

ハングリー・プライドマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン 『ハングリー・プライド』 Music Videoほぼフルver.
ハングリー・プライドマキシマム ザ ホルモン

盛り上がる曲といえばマキシマム ザ ホルモンを忘れてはいけませんね!

特にライブでの盛り上がりはすさまじいですよね。

カラオケでも彼らの曲でテンションを上げるという方も多いのではないでしょうか?

『ハングリー・プライド』は、マキシマム ザ ホルモンらしい印象的な歌詞と、口が回らなくなりそうな高速な歌い方が盛り上がりのポイントです。

気分を上げたい時にぴったりな、キャッチーなハードロックナンバーと言えます。

Choo Choo TrainEXILE

EXILE / Choo Choo TRAIN (EXILE PERFECT LIVE 2008)
Choo Choo TrainEXILE

リリース当初から現在まで、ノリの良くて、みんなで盛り上がれる曲といえば『Choo Choo TRAIN』ですね!

英語と日本語が混ざり合ったスタイリッシュな歌詞に、疾走感があふれるダンスサウンドがたまりません。

Aメロの落ち着いたリズムとサビのリズムのメリハリが盛り上がりのポイントだと思います。

ダンスが好きな方は、カラオケや余興などで歌って踊れば、その場をさらに盛り上げられるでしょう。

ぜひ音を楽しみながら!

グッバイ宣言Chinozo

Chinozo ‘グッバイ宣言’ feat.FloweR
グッバイ宣言Chinozo

『グッバイ宣言』は、ボカロPのChinozoさんが2020年にリリースしたボカロの楽曲です。

Chinozoさんはバンド経験者で2018年にボカロPとしてデビューしました。

ボカロ界では人気の制作者で『グッバイ宣言』をリリースしてから、TikTokなどのSNSを中心に話題となり、人気に火がつきました!

温かみのある声質が特徴のv flowerというVOCALOIDを使用しています。

言葉がぎゅっと詰め込まれたスピード感のあるメロディーにテンションが上がります。

うっせぇわAdo

現役高校生でありながらメジャーデビューを果たした女性シンガー、Adoさんの楽曲。

心に秘めたむき出しの本音と表面に出している建前の表現がリアルで、そのストレート過ぎる歌詞は時代背景ともリンクして話題になりました。

強烈なインパクトの歌詞に注目が集まりがちですが、10代とは思えないAdoさんの表現力と歌唱力が楽曲の完成度をさらに高めていることも同曲が大ヒットした要素ではないでしょうか。

新時代のアーティストの誕生を感じさせる秀逸なナンバーです。