RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

興奮する、盛り上がる。テンションの上がる曲

ちょっとやる気がほしいなあ、テンションを上げたいなあ、という時に音楽を聴くことって多いんじゃないでしょうか?

特に音楽が好きな方ならお気に入りの、テンションを上げてくれるソングリストなんかもあったりしますよね。

今回、この記事では聴くだけで奮い立つような、みんなの拳が高く上がるようなキラーチューンをたくさんご用意してみました!

めちゃくちゃ元気になりたいとき、自分を奮い立たせたいときにぜひ聴いてほしいプレイリストです。

興奮する、盛り上がる。テンションの上がる曲(21〜30)

行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

【ももクロMV】行くぜっ!怪盗少女 / ももいろクローバーZ(MOMOIRO CLOVER/IKUZE! KAITOU SYOUJO)
行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

週末ヒロインを名乗り、パワフルなパフォーマンスとキャッチーな楽曲でファンを熱狂させる4人組アイドルグループ・ももいろクローバーZの楽曲。

シンガーソングライター・前山田健一さんが手がけた楽曲で、転調をくり返すジェットコースターのような楽曲でありながら誰でも一緒に歌えるキャッチーさをあわせ持つ、ももいろクローバーZそのものを象徴したようなナンバー。

サビでの特徴的なダンスや大サビ前のエビ反りジャンプなど視覚的にも盛り上がる、彼女たちの代表曲です。

残酷な天使のテーゼ高橋洋子

残酷な天使のテーゼ – 高橋洋子(フル)
残酷な天使のテーゼ高橋洋子

アニメソングでありながら世代を問わず支持されている、女性シンガー・高橋洋子さんの11枚目のシングル曲。

1995年から始まり、2021年に完結を迎えたアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの主題歌として有名な楽曲ですよね。

繊細でありながらパワフルな歌声とアニメのストーリーを感じさせる歌詞がリンクし、作品を知っている人であれば聴こえてくるだけで名場面がフラッシュバックするようなインパクトを持つナンバーです。

モスサカナクション

サカナクション / モス -Music Video-
モスサカナクション

フジテレビのドラマ『ルパンの娘』の主題歌に起用されたアッパーソング。

サカナクションらしいダンスビートのロックサウンドで、一緒にシングルカットされた『忘れられないの』とあわせ、昭和歌謡の影響を色濃く感じられるアレンジが印象的です。

思わず体が動いてしまうノリのいいサビに注目です。

Hello,world!BUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKEN、2015年リリースの楽曲『Hello,world!』。

何かが起こる感満載のメロディーが最高にドラマチックな作品です。

ボーカル藤原基央さんのあの歌声が最高にかっこよく、サビの爆発力と開放感でいやおうなしにハイになれるギターロックチューン、ぜひとも。

リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

ジャパニーズ・パンクといえばTHE BLUE HEARTS。

そしてTHE BLUE HEARTSといえば『リンダ リンダ』です。

冒頭の歌詞はあまりにも有名ですよね。

男の確固たる願いと葛藤が目に浮かぶよう。

サビも軽快で誰でもすぐ覚えられる名曲です。

FLY AGAINMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION 『FLY AGAIN 2019』
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

数々のロックフェスを熱狂の渦に巻き込みまくっているバンド、MAN WITH A MISSION。

彼らの最高に盛り上がれるロックチューンがこちら『FLY AGAIN』です。

このスポーティなロックナンバーは踊っても歌っても最高に盛り上がるナンバーで、心を奮い立たせてくれる、ハイテンションな作品と言えます。

SHAMROCKUVERworld

バンド初のドラマ主題歌としてテレビドラマ『ダンドリ。

〜Dance☆Drill〜』に起用された、滋賀県出身の6人組ロックバンド・UVERworldの5枚目のシングル曲。

複雑で重厚感がある楽曲が多いUVERworldとしては比較的軽快でシンプルな楽曲ですが、ギターサウンドから打ち込みサウンドに流れていく特徴的なイントロや、爽やかなボーカルで歌いきると思いきや途中でダミ声を入れるなど、さまざまな仕掛けを盛り込んだナンバーです。

楽曲自体はストレートでありながら音楽的に楽しめる部分も多い、UVERworldの魅力を再確認できる楽曲と言えるのではないでしょうか。