女性にオススメの号泣ソング
泣きたい!
そんな時に聴いていただきたい、女性におすすめの号泣ソングを紹介します。
恋愛の失恋ソングやお別れソングはもちろん、泣ける人生ソングまで、泣けるメロディを重視して集めてみました。
つらいとき、疲れているとき、なぜか笑えないとき、あなたの気持ちに寄り添ってくれる曲を見つけてみてください。
泣くことによって、気持ちがスッキリすれば、落ち込んだ気分も少し上がるはず!
この機会にぜひ、思い切り涙を流しましょう!
- 40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 懐かしの昭和失恋ソング。60代女性なら泣ける名曲で心を癒やす
- 泣ける感動ソング。おすすめの名曲、人気曲
- 女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【本日の号泣ソング】涙腺崩壊!とにかく泣ける名曲&話題曲
- 【別れの曲】さよならの歌。涙のお別れソング
- 【泣きたいあなたに】心を癒す泣ける名曲。人生・恋愛・仕事
- 【泣きたい時・悲しい時に】聴くと泣けてくる涙の名曲
- 30代の女性におすすめの泣ける歌。心に響く邦楽の名曲
- 【女性アーティスト限定】Z世代におすすめしたい泣ける名曲
- 切ないストーリーに涙…。ゆとり世代の方におすすめの女性が泣ける歌
- 50代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
女性にオススメの号泣ソング(21〜30)
花の匂いMr.Children

映画「私は貝になりたい」主題歌に起用された、Mr.Childrenの楽曲。
死別により別れた大切な人への想いが歌詞に込められた非常に素晴らしい名曲です。
悲しい別れの中でも、「違う姿で、同じ微笑みで、きっとあなたはまた会いに来てくれる」という直向きな想いが泣かせる号泣ソングです。
優しい赤福原美穂

こちらはau「LISMO」CMソングとして起用された福原美穂のシングルです。
生まれ育った家族、郷里を置いて上京する「私」の目線で歌詞がつづられていきます。
「愛しているよ、だから捨てる」と、家族への愛とこれからの自分を見据え強く生きていこうという決意を感じる名曲です。
女性にオススメの号泣ソング(31〜40)
トイレの神様植村花菜

植村花菜といえばこちらの楽曲が大ヒットしたことで話題になりましたよね。
一風変わったタイトルですが、この「トイレの神様」の歌詞には、自身が過ごした祖母との思い出が込められています。
幼少期の思い出と祖母の言葉に、胸がじんと温かく、思わず涙が出そうになる素敵な一曲です。
もう二度と…BENI

失恋をテーマにしたBENIの楽曲です。
恋人との出会いから幸せな思い出、別れまでを振り返る形で歌詞がつづられています。
もう二度と帰れない日々を思い、「おいていかないで」という主人公の切実な思いが泣けます。
secret base~君がくれたもの~ZONE

こちらはドラマ「キッズ・ウォー3」の主題歌で大ヒットした、ZONEの代表曲の一つです。
近年は別のアーティストがカバーした同曲がアニメの挿入歌となり再度話題となりました。
転校で離ればなれになる君への思いを歌った歌詞と切ないメロディーに、青春時代を思い出して思わず泣ける楽曲です。
愛の賞味期限tuki.

愛の終わりを予感しながらも、相手への愛しさを手放せない。
そんな矛盾した心を痛々しいほどリアルに歌った、tuki.さんの楽曲です。
SNS越しのすれ違いに苛立ちながら、隣にいられるだけで幸せを感じてしまう主人公の姿は、聴く人の胸を締め付けずにはいられないでしょう。
本作は、鮮烈なデビューを飾った『晩餐歌』からちょうど1年がたった2024年9月に公開されたアンサーソング。
他の楽曲がPlayStation 5のCMに起用されるなど、tuki.さんの描く世界観は多くの人を引きつけています。
恋人との関係が少しずつ冷めていくような、切ない寂しさを経験したことがある方は、きっと深く共感できるはず。
変わりゆく愛に戸惑う夜、一人静かに心を重ねてみてはいかがでしょうか?
じゃあ、何故阿部真央

思わせぶりな態度に振り回され、自分だけが本気だったと気づく瞬間のやるせない気持ちを歌った、阿部真央さんの切ないバラードです。
猫のように気まぐれな相手の言葉を信じてしまった後悔と、「じゃあ、なぜあんなことを言ったの?」と問い詰めたくなるような痛みが、エモーショナルな歌声に乗って真っすぐに胸へと届きますよね。
本作は、2011年6月に発売されたアルバム『素。』に収められた1曲。
なんと阿部真央さんが高校時代に書いた作品で、若さゆえの純粋な心の叫びが生々しく響きます。
恋人の曖昧な態度に苦しみ、やり場のない思いを抱えている時に聴けば、まるで自分の気持ちを代弁してくれるかのよう。
心をえぐるような歌詞が、かえってあなたの孤独を優しく包み込んでくれるはずです。


