勇気を与える歌。聴けば力がみなぎるオススメの曲
なにかに挑戦するときや新たな環境での生活が始まるときなど、勇気が必要なときってありますよね。
そうした場面で「音楽を聴いて勇気をもらいたい!!」と思っている方は多いのではないでしょうか?
この記事では、一歩踏み出す勇気をくれるような楽曲を一挙に紹介していきます。
応援ソングや励ましソングなど、あなたを支えてくれるような曲をたくさん選びました。
ぜひ歌詞をご覧になりながら耳を傾けていただき、一歩踏み出すキッカケにしてくださいね!
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 【一歩踏み出せ!!】勇気が出る曲、聴けば頑張れる曲
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 【子ども向け】勇気がもらえる歌。聴けば力が湧いてくる歌まとめ
- 辛い時に聴きたい心に寄りそう名曲。優しい歌詞が染みる元気の出る曲
- 【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ
- 元気をくれる曲まとめ。あなたを支える前向きソング
- 【パワーソング】元気をもらえる明るい曲、気分が晴れる元気ソングベスト!
- 【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
- 勇気を歌った名曲。おすすめの人気曲
- マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング
- 励ましソング。こころに響く名曲、おすすめの人気曲
- パワーが欲しい時に是非!Z世代におすすめしたい元気が出る歌
- 未来を歌った名曲。希望を感じ、励まされる未来ソング
勇気を与える歌。聴けば力がみなぎるオススメの曲(141〜150)
CHANCE!UVERworld

諦めずに進む勇気をくれる、疾走感に満ちたパワフルな曲!
TAKUYA∞さんが「自分に対する応援歌」として制作したと語る本作には、どんな時代でも強く願えば思いは届くという熱いメッセージが込められています。
2005年10月にメジャー2作目のシングルとして発売され、PSP用ゲーム『BLEACH ~ヒート・ザ・ソウル2~』やドラマ『ダンドリ娘』のエンディングテーマに起用されました。
「君ならやれる!」と背中を強くたたいてくれる、勝負前に聴きたい1曲です!
Don’t Think.FeelUVERworld

理屈で考えるのではなく、自分の直感を信じろと力強く訴えかけてくる楽曲です。
2012年11月発売のアルバム『THE ONE』のリードトラックで、リリース前からアリーナツアーで演奏されるなど、ライブで磨かれてきた魂の1曲。
「誰のために生きている?」と問いかけによって、自分だけのスタイルを貫くことの大切さを教えてくれます。
その挑戦的なメッセージに励まされたという方も多いのではないでしょうか。
自分の心の声に従う勇気がほしい、そんなときに聴いてほしい応援歌です。
PHOENIXUVERworld

本作は、どんな逆境にも屈せず、灰の中から蘇り再び未来へ飛び立つという強いメッセージが込められた1曲です。
2024年12月にリリースされたこの作品は、劇場版『ACMA:GAME アクマゲーム 最後の鍵』の主題歌に起用され、オリコン週間チャートで7位を記録しました。
重量感のあるロックサウンドに攻撃的なシンセとラップが絡み合い、TAKUYA∞さんの歌声は主人公の不屈の闘志と重なるようです。
人生の岐路に立ち、再起を誓うあなたの背中を力強く押してくれる、お守りのような応援歌といえるでしょう。
REVERSIUVERworld

人生の局面をオセロゲームに例え、大逆転を狙う力強い意志を描いたロックチューンです。
他人に勝つことよりも、自分自身に勝ち続けることの難しさと尊さを、TAKUYA∞さんの魂を揺さぶる歌声が真っすぐに伝えてくれるんですよね。
疾走感あふれるバンドサウンドは、まるで胸の内の葛藤や決意がそのまま音になったかのよう。
2012年12月にリリース、映画『青の祓魔師 -劇場版-』の主題歌として物語を劇的に彩りました。
大きな壁に立ち向かっている方や、現状をひっくり返したいと強く願う方が聴けば、最後の一歩を踏み出す勇気をもらえるかもしれません。
SHAMROCKUVERworld

幸運を願う気持ちと、願いをかなえようとする強い意志が込められた楽曲です。
バンドの独特なサウンドに加え、ポジティブなメッセージと清々しいメロディが心に染み入ります。
本作は2006年8月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『ダンドリ。
〜Dance☆Drill〜』の主題歌として採用され、アルバム『BUGRIGHT』にも収録されています。
UVERworldの音楽性とメッセージ性を印象付ける1曲となりました。
初心者の方でもシンプルで取り組みやすい1曲になっています。
TAKE ACTIONVOLTACTION

ポジティブなメッセージと力強い歌声が融合した、エネルギッシュな楽曲です。
VOLTACTIONが2025年1月に発表したこの曲は、アルバム『Action!!!!!!!!!!!!』の1曲。
「行動を起こせ!」という言葉に象徴されるように、リスナーを勇気づける曲に仕上がっています。
ダイナミックなリズムとメロディーに、聴いていると自然と元気が湧いてくるはず。
物事へのモチベーションを上げたいときにぜひとも!
Rolling DaysWANIMA

早朝の静けさと内なる焦燥感を描いた青春ロックチューン。
WANIMAが若者たちの不安や葛藤、そして前を向いて進もうとする強い意志を、疾走感あふれるメロディに乗せて力強く表現しています。
まるでともに歩んでくれる親友のように、悩める心に寄り添い励ましてくれる温かみのある楽曲に仕上がっています。
部活や勉強に打ち込む高校生たちへのエールとして制作され2024年8月にリリースされた本作は、新しい環境での緊張や不安を感じている人や、夢に向かって頑張りたい人の心を優しく後押ししてくれることでしょう。
ともにWANIMA

前を向いて生きることの大切さを優しく伝える応援歌です。
メッセージ性の高い歌詞と疾走感のあるサウンドが見事に調和し、聴く人の心に深く響きかけます。
WANIMAが2016年8月に発表した本作は、ニベア花王「8×4」のCMソングとして起用され、多くの人々の心をつかみました。
制作途中に発生した熊本地震の影響を受け、故郷への思いと命の尊さも歌詞に織り込まれています。
自分の道を見失いそうになったとき、新しい一歩を踏み出そうとするとき、また大切な仲間とともに歩んでいきたいと感じるときに聴いてほしい1曲です。
りんどうWANIMA

一輪で咲くりんどうの花をモチーフに命の尊さを歌い上げるこの楽曲には、孤独や困難に立ち向かう人々へのエールが込められています。
「弱さを受け入れながら強くなっていけばいい」という力強いメッセージが、聴く人の心に深く響きます。
WANIMAが2019年10月に発表したアルバム『COMINATCHA!!』に収録されており、ライブで長年披露されてきた待望の1曲。
美しいピアノとストリングスのアレンジが印象的で、バンドの新たな一面を感じさせます。
人生に迷い、自分の存在意義を見失いかけている方に寄り添い、勇気を与えてくれる楽曲です。
シグナルWANIMA

勇気と希望に満ちた楽曲で、聴く人の心に火をつけてくれます!
疾走感あふれるサウンドと前向きな歌詞が特徴的で、「未完成でも挑戦し続けよう」というメッセージが込められています。
2018年1月リリースのアルバム『Everybody!!』に収録され、NHK特別番組『18祭』で1000人の18歳とパフォーマンスされました。
また、ロッテアイス「爽」のCMソングとしても起用されています。
受験や就職活動など、人生の岐路に立つ若者たちの背中を押してくれる1曲。
悩みや不安を抱えているときこそ、ぜひ聴いてみてください。
きっと勇気をもらえるはずです。
勇気を与える歌。聴けば力がみなぎるオススメの曲(151〜160)
365WATWING

夢に向かってがんばる人たちを応援する、エネルギッシュでキャッチーな1曲。
WATWINGが2024年12月にリリースした本作は、高校バスケ「SoftBank ウインターカップ2024」の公式テーマソングに起用さました。
力強いビートと前向きなメッセージが心に響く作品で、自分らしさを大切にしながら仲間と共に未来へ進む、その喜びが歌詞に込められています。
これからもどんどん挑戦していきたい、そういう心持ちのときにぴったりだと思いますよ。
WINNER!ゴジュウジャー!Wienners

聴き手を勇気づけ、個性を解き放つ力強いメッセージが心に響くはずです。
2025年2月から放送のスーパー戦隊シリーズ50周年記念作品『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』のオープニングテーマとして起用された、この曲。
エネルギッシュなサウンドと歌詞に込められた熱い思いに、魂が揺さぶられます。
この曲を聴けば、子供も大人も関係なく明日を生きる力が湧いてくるはずですよ!
UNDEADYOASOBI

西尾維新さんの人気小説シリーズから生まれたこの曲は、過去や未来に縛られない力強い生き方を訴えかける印象的な作品です。
EDMのサウンドにのせて歌われる力強いメッセージと、ikuraさんの変幻自在なボーカルが見事に調和しています。
アニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』のメインテーマとして2024年7月に公開され、Billboard Japan Hot 100では10位を記録。
生きることの意味を深く考えさせられる本作は、前を向いて歩みたい人や、迷いを抱えている人の心に寄り添ってくれることまちがいなしです。
Starrrrrrr[Alexandros]
![Starrrrrrr[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/LKjldI1qjj0/sddefault.jpg)
暗闇に浮かぶ一筋の光から始まる、希望を探す心の旅路を描いた鮮烈な楽曲です。
[Alexandros]が手掛けたエモーショナルなロックサウンドに乗せて、迷い、苦しみ、そして前を向く意志が力強く歌われています。
2013年1月に発売されたシングルに収録され、サッポロ飲料の天然炭酸水「GEROLSTEINER」とのタイアップ作品として制作された本作は、夏フェスでの経験から生まれた情熱が込められています。
疾走感のあるリズムと広い音域を生かしたメロディが特徴で、文化祭やカラオケで盛り上がること間違いなしです。
二人で歌えば高音と低音をパートに分けられるので、友達と一緒に挑戦してみるのもおすすめです。
超える[Alexandros]
![超える[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/n5ntakgegH8/sddefault.jpg)
ひずませたギターから始まるエネルギッシュなロックナンバーです。
[Alexandros]がアルバム『PROVOKE』からリリースした楽曲で、テレビアニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』第1クールのオープニングテーマに起用されました。
自分との戦いや自己超越をテーマにした歌詞は、アニメの世界観と見事にリンク。
聴く者の心を鼓舞する、力強いメッセージ性を生み出しています。
心が折れそうなとき、自分を奮い立たせたい時に聴くと効果絶大です。
本音sumika

諦めそうになる瞬間を、素直でストレートな言葉で表現した応援歌。
第99回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として書き下ろされたsumikaの楽曲は、2021年1月に両A面シングルとしてリリースされ、同年3月にアルバム『AMUSIC』に収録されました。
スポーツシーンをほうふつとさせる力強いサウンドのなかに、仲間とともに歩む大切さが込められています。
同年4月からは株式会社アイシンのテレビCMソングにも起用。
挫折や孤独を感じるときや、仲間と肩を組んで前を向きたい時、本作を聴けば勇気をもらえるはずです。
ストレンジャーズtuki.

壮大なサウンドアレンジがたまりません!
シンガーソングライターtuki.さんがTBS日曜劇場『キャスター』のために制作した作品で、2025年6月に公開されました。
信念を持って未来へ進む、その意志を描いた歌詞と魂を揺さぶる歌声との重なり合いに、思わず胸が熱くなります。
ドラマの感動を再び味わいたい時や、明日へ踏み出す勇気がほしい時にピッタリです。
ぜひ、この力強いメッセージを受け取ってみてください!
大丈夫wacci

涙も笑顔も、人生の彩りとして受け入れることの大切さを優しく語りかけるwacciの心温まるミディアムバラードです。
メンバーの橋口洋平さんが作詞作曲を手掛け、日常でよく使われる「大丈夫」という言葉に込められた深い思いを丁寧に紡ぎ出しています。
本作は2015年8月にリリースされ、TBS系ドラマ『37.5℃の涙』の主題歌として起用されました。
人生にはさまざまな困難が待ち受けていますが、それを乗り越えて成長していく過程も、かけがえのない時間なのだと教えてくれます。
弱音を吐くことを恥じたり、一人で抱え込んでしまったりしがちな方に、心からの励ましの言葉を届けてくれる温かな楽曲です。
ハロyama × ぼっちぼろまる

未来への一歩を踏み出す勇気と希望を詰め込んだ、yamaさんとぼっちぼろまるによる心温まるコラボレーション作品です。
前を向いて進もうとする強い意志と、自分らしさを大切にするメッセージが込められており、新たな環境に向かう人の背中を優しく押してくれます。
2023年10月からテレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして放送され、2023年12月にはCDシングルがリリースされました。
透明感のあるボーカルと温かみのある音色が見事に調和し、聴く人の心に寄り添う楽曲に仕上がっています。
新生活や環境の変化に不安を感じている人、夢に向かって頑張りたい人にオススメの一曲です。
死ぬな!こっちのけんと

力強いメロディとポジティブなメッセージが印象的な楽曲で、こっちのけんとさんの温かな思いが込められています。
明るく前向きな曲調で、聴く人の勇気を引き出してくれる応援ソングです。
自身のうつ病の経験から生まれた本作は、2022年12月にリリースされ、SNSで大きな反響を呼びました。
作詞作曲から映像制作まで彼が手掛けており、作品への思いが隅々まで行き届いているんですよね。
落ち込んだ気持ちを変えたい時や、自分を励ましたい時はもちろん、誰かを応援したい時や友達を元気づけたい時にもピッタリの1曲です。
小学生から大人まで、幅広い世代に寄り添える温かな楽曲といえるでしょう。


