ハロウィンリースの手作りアイデア!身近な材料で作れる人気工作
ハロウィンに向けてどんな飾り付けをしようかお悩みの方にオススメしたい、手作りリースのアイデアを紹介します!
リースというとクリスマスのイメージが強いですが、ハロウィンカラー、秋カラーにしてハロウィン用にリースを飾るという方も増えています。
手作りするのは一見難しそうに見えますが、100円ショップなどで材料が手軽に購入できたり、簡単な作り方もたくさん登場しているので心配はいりません!
カラフルなリース、ちょっとダークなリースなど、お好みのリースを作ってハロウィン気分を味わってくださいね。
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ハロウィンリースの手作りアイデア!身近な材料で作れる人気工作(11〜20)
ひも通しで作るくもの巣リース
ハロィンらしい雰囲気とかわいさを兼ね備えた飾りで、壁に飾るだけで季節感を演出できます。
100円ショップなどで手に入る使い捨て容器の底を切り取り、残った部分をリースのフレームとして使用します。
フレームに穴をあけ、毛糸をとおしましょう。
クモの巣をイメージして作ると、作業がより楽しくなります。
切り抜いた底を活用して、小さなクモを作ります。
できあがった巣に乗せてあげると、かわいらしいクモとクモの巣リースの完成です。
小さな子供でも安全に作業できるので、親子での制作にもピッタリです。
ハロウィンカラーのポンポンリース

紫、緑、オレンジ、黒とハロィンカラーの毛糸を使って作る、ふんわり感がかわいらしい飾りです。
まずは毛糸を手に巻き付けて真ん中で結び目を作ったら、はさみを入れて丸いボール状に整えていきます。
これをたくさん作っていきましょう。
園芸用のフレームがあれば便利ですが、ない場合はダンボールでリースの土台を作りましょう。
ダンボールの土台に色をみながら接着剤でポンポンを貼りつけます。
親子でどこに何の色を置こうかと話しながら作るのも楽しいですよ。
完成したリースは玄関や、壁、リビングに飾ることで、ハロウィンパーティーにピッタリの雰囲気になりますよ。
フェルトのハロウィンデコレーション

フェルトを使って作るハロウィンの壁飾りです。
フェルトを葉っぱの形に切っていき、グルーでワイヤーに止めたものをたくさん作ります。
できた葉っぱのワイヤー部分を少しずらしてまとめていけばフェルトの葉っぱ飾りのできあがりです。
シンプルなので大人っぽくも飾れます。
そのまま窓辺などに置いてもすてきですし、ガーランドとして壁に貼ってみても。
そして丸く形を整えて止め、ハロウィンのオーナメントを添えればリースにもなります。
ワイヤーなので形が自由自在に変えられ、いろいろな楽しみ方のできる飾りです。
リボンやハギレのリース

リボンや端切れを利用した、華やかでやわらかい見た目が魅力のリースです。
針金ハンガーで作った輪に、リボンや端切れを巻いていくだけで、簡単に作れるところがポイントですね。
季節感であったり、イベントの雰囲気を演出するには、使用する素材の色にこだわることが重要です。
ハロウィンの場合だと、オレンジや黄色といった色をベースにして、黒や紫を取り入れるのが定番ではないでしょうか。
素材の色だけで雰囲気を演出してもいいですし、ハロウィンのモチーフがデザインされたリボンやマスキングテープを利用しても、おもしろそうですね。
秋の味覚たっぷりのリース

秋はカボチャやブドウなど、さまざまな作物が実る季節ですね。
収穫祭の意味も込められているハロウィンには、秋の味覚をイメージしたリースもピッタリではないでしょうか。
ハロウィンの象徴ともいえるカボチャ、ジャック・オー・ランタンをメインに配置し、そのまわりを装飾していきます。
果実をリースに直接取り付けると木から実っている様子、果実の入ったバスケットを取り付けると収穫の様子が表現できますね。
全体がどのような色になっていくのかを考え、さまざまな色の果実を取り入れていくことが重要ではないでしょうか。



