クラブで手が上がる!ハンズアップ系の洋楽が知りたい方へ
クラブミュージックの代表格といえば、やはりハンズアップですよね!
躍動感あふれるリズムとクラブフロアを盛り上げる展開に、ついつい思わず両手を挙げて踊ってしまうこのジャンル。
この記事では、クラブでアガるための定番曲から、最近のトレンド曲まで、ダンスフロアを沸かせる楽曲を紹介していきます。
これらの曲を知っておけば、次にクラブへ行ったときに周りと一緒に楽しめること間違いなし!
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クラブで手が上がる!ハンズアップ系の洋楽が知りたい方へ(21〜30)
Put Your Hands UpPiero Pirupa

イタリアの港町から世界のダンスフロアへ躍り出たDJ、ピエロ・ピルパさん。
父親のレコードコレクションに囲まれて育った彼は、2022年8月にMusical Freedomから本作をリリースしました。
タイトル通りフロアで両手を突き上げたくなるヴォーカル・フックと、グルーヴィーなベースラインが絡み合うテック・ハウス・サウンドが魅力です。
スウィングの効いたビートに乗せて展開される構成は、まさにクラブで体を揺らすために設計されたもの。
パンデミック後のパーティー需要が高まるなか制作された本作は、解放感を求めるダンサーたちにピッタリの一曲と言えるでしょう。
Bring Me To Life (Groove-T Remix)Evanescence

もともとアメリカのロック・バンドのエヴァネッセンスによって、2003年にシングル・リリースされたトラック。
大ヒットとなり、彼らのキャリアをスタートさせるきっかけとなりました。
このバージョンは2016年にYouTube上で公開された、ハンズアップ・リミックスです。
Alone (Bulljay’s Mix)Alan Walker

もともとノルウェーのプロデューサー兼DJのアラン・ウォーカーさんによって、2016年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。
オーストリアやチェコ、フィンランド、ノルウェー、ポーランドのチャートでNo.1を獲得しました。
このバージョンは、オーストリアのエレクトロミュージック・プロデューサーのBulljayによるリミックスです。
Ain’t Your Mama (Melodynamic Remix)Jennifer Lopez

ジェンダーによる伝統的な役割への拒否について歌われている曲。
もともとジェニファー・ロペスさんによって2016年にリリースされたトラックで、メーガン・トレイナーさんが制作に携わり、バッキング・ボーカルとしても参加しています。
このバージョンはチリのメロダイナミックさんによる、ハンズアップ・リミックスです。
Radioactive (Basslouder Remix)Imagine Dragons
変化を受け入れることについて歌われているトラック。
もともと、ラスベガスで結成されたロック・バンドのイマジン・ドラゴンズによってシングル・リリースされました。
2013年のSpotifyにおいて、アメリカで最もストリーミングされたトラックです。
このバージョンは、フランスのDJ兼プロデューサーであるバスラウダーさんによるリミックスです。



