クラブで手が上がる!ハンズアップ系の洋楽が知りたい方へ
クラブミュージックの代表格といえば、やはりハンズアップですよね!
躍動感あふれるリズムとクラブフロアを盛り上げる展開に、ついつい思わず両手を挙げて踊ってしまうこのジャンル。
この記事では、クラブでアガるための定番曲から、最近のトレンド曲まで、ダンスフロアを沸かせる楽曲を紹介していきます。
これらの曲を知っておけば、次にクラブへ行ったときに周りと一緒に楽しめること間違いなし!
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クラブで手が上がる!ハンズアップ系の洋楽が知りたい方へ(11〜20)
ThunderTimmy Trumpet & Vini Vici

サイケデリック・トランスを始め、さまざまなエレクトロ・ミュージックのシーンで人気を集めているデュオ、ビニビシ。
彼らとトランペット奏者でありながら、EDMのDJとしても活躍しているティミー・トランペットさんによる名曲が、こちらの『Thunder』。
サイケデリック・トランスの人気デュオとEDMの人気DJが共演しているということもあり、両方の音楽性をそなえた完成度の高いサイケデリック・トランスに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
Jump (Armin van Buuren Remix)Van Halen

底抜けに明るいシンセリード、このメロディは誰もが一度は聴いたことがあると思います。
CMでも定期的に採用されていますよね?
しかしこの曲はトランス界の王子と呼ばれる、アーミン・ヴァン・ブーレンさんによるリミックス。
聴かせどころはほとんど変えずに、おいしくリミックスしてあるので安心ですよ。
ノリのよいフレーズを加速させる、パンチーなキックとそれを埋めるようにサイドチェインを程よくかけた疾走感のあるベースラインが特徴。
ノリノリになります!
Blue (C. Baumann Remix)Eiffel 65

ジェフリー・ジェイさんとマウリツィオ・ロビーナさん、DJ ゲイリー・ポンテさんによって結成されたイタリアのグループ、エッフェル・シックスティファイブによるトラック。
グループ名は“エッフェル”と呼ばれるコンピュータから名付けられました。
ボーカルはボコーダーというシステムを使ってレコーディングされています。
このバージョンはC・バウマンさんによるリミックスです。
Hot (Andrea Argon Remix)INNA

もともと、インナの名で活動するルーマニア出身のシンガーのエレナ・アレクサンドラ・アポストレアヌさんによって、2008年にシングル・リリースされたエレクトロハウス・トラック。
ルーマニアやハンガリー、ポルトガル、スペイン、アメリカ、イギリスのチャートでNo.1を獲得しました。
このバージョンは、イタリアのDJ兼プロデューサーのアンドレア・アルゴンさんによるリミックスです。
Rain Over Me (RobR1ver remix)Pitbull

もともとアメリカのラッパーであるピットブルさんによって、2011年にシングル・リリースされたトラック。
ラテン系のシンガー・ソングライターのマーク・アンソニーさんとのコラボレーションで、制作にレッドワンさんが携わっています。
このバージョンは、ロブ・リバーさんによるハンズアップ・リミックスです。
Let Her Go (DJ Speeder remix)Passenger

もともと、パッセンジャーの名で活動するイギリスのシンガー・ソングライター、マイク・ローゼンバーグさんによってリリースされたトラック。
2014年のスーパーボウルで放映された、バドワイザーのCMで使用されました。
このバージョンは、チェコのDJ スピーダーさんによるハンズアップ・リミックスです。
クラブで手が上がる!ハンズアップ系の洋楽が知りたい方へ(21〜30)
Put Your Hands UpPiero Pirupa

イタリアの港町から世界のダンスフロアへ躍り出たDJ、ピエロ・ピルパさん。
父親のレコードコレクションに囲まれて育った彼は、2022年8月にMusical Freedomから本作をリリースしました。
タイトル通りフロアで両手を突き上げたくなるヴォーカル・フックと、グルーヴィーなベースラインが絡み合うテック・ハウス・サウンドが魅力です。
スウィングの効いたビートに乗せて展開される構成は、まさにクラブで体を揺らすために設計されたもの。
パンデミック後のパーティー需要が高まるなか制作された本作は、解放感を求めるダンサーたちにピッタリの一曲と言えるでしょう。




