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素敵なヒットソング

平成で売れた曲が懐かしすぎる。つい口ずさむ名曲を厳選しました

平成の約30年間は、音楽シーンが目まぐるしく移り変わった時代でもありました。

ミリオンセラーが続出したあの熱狂、街中で絶え間なく流れていたメロディ、カラオケで何度も歌ったあのフレーズ――平成で売れた曲には、それぞれの時代の空気がぎゅっと詰まっています。

あなたの青春を彩った一曲はどの曲でしょうか?

今回は、平成を代表するヒットソングの数々を幅広くご紹介します。

懐かしさに浸りたい方も、平成の名曲を新たに掘り起こしたい方も、ぜひお楽しみください!

平成で売れた曲が懐かしすぎる。つい口ずさむ名曲を厳選しました(11〜20)

DEPARTURESglobe

globe / 「DEPARTURES」(主演:三吉彩花)
DEPARTURESglobe

平成の音楽シーンを彩った小室哲哉さんが手がける美しいメロディと、KEIKOさんの透明感あふれる歌声が絡み合い、冬の冷たい空気や切ない恋愛の感情が見事に表現されていますよね。

1996年1月に発売されたglobeの4枚目のシングルです。

この楽曲は、JR東日本「JR SKI SKI」のCMソングに起用されて大ヒットしました。

約230万枚の売上を記録し、のちに名盤『globe』にも収録されました。

本作を冬のドライブや雪景色を眺めながら聴けば、当時の記憶がよみがえるのではないでしょうか。

カラオケで熱唱したい方にもおすすめです!

おわりに

平成で売れた曲を振り返ると、時代の空気やそのときの記憶がふとよみがえってくるものです。

何気なく口ずさめるメロディには、世代を超えて愛される力が宿っています。

気になる一曲が見つかったら、ぜひじっくり聴き直してみてください。

きっと新たな発見が待っているはずです。