RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

家で一人でもできるオススメの暇つぶし

「暇だな〜」と何をするわけでもなく家でゴロゴロしているそこのあなた!

家から出ずに、手軽にできちゃう暇つぶしを紹介します。

友達と予定が合わなかった、外に出かけるのはめんどくさいなどなど、家で暇を持て余してしまうことってよくありますよね。

そんな方のために、家で1人でもできる暇つぶしを集めました。

普段やらない日常の忙しさをちょっと忘れられるようなことから、あえてゆっくりせず頑張って動くようなことなどなど。

暇な時間を有意義にしてくれるものばかりです。

ぜひ試してみてくださいね!

家で一人でもできるオススメの暇つぶし(21〜30)

トランプタワー

船橋市児童ホーム『おうちであそぼう』~トランプタワー~
トランプタワー

トランプをそっと積み上げていくドキドキはらはらするトランプタワー。

大人数で遊ぶ時には「崩した人が負け」などのルールで遊んでも盛り上がりますが、実は一人でも緊張しながら遊べます。

自分だけの世界に集中できるので、集中力や器用さが自然に育つのがポイント。

たとえ失敗して崩れても、あきらめずにやり直せば「できた!」という成功の喜びも味わえます。

自分で工夫しながら高く積むほど、楽しい気持ちも増していきますよ。

ゆっくり自分のペースで楽しめて、自信にもつながるので、室内での1人遊びにおすすめです。

バランスボール遊び

【小学校低学年】家で出来るバランスボール遊び6個 これで運動オンチを克服だ!
バランスボール遊び

小学生の子どもがひとりでも楽しく遊べるバランスボール。

体にうれしいことがいっぱいありますよ。

ふわふわのボールに座ったり、軽くピョンとジャンプすると、自然におなかやせなかの力がきたえられて、姿勢も良くなって、集中力アップにもつながります。

たとえば「バランスボールジャンプ」は、ボールに座って軽くジャンプする遊びです。

「おなかせなかコロコロ」は、ボールの上で仰向けやうつぶせになって、コロコロ前後に動くと、おなかや背中の筋肉がじんわり鍛えられるのでオススメ。

他にもいろいろな遊び方があるので、工夫して楽しんでみてくださいね!

家で一人でもできるオススメの暇つぶし(31〜40)

一人でできるボール遊び

【室内OK】1人でできるボール遊び【幼児もできるおすすめ5選】
一人でできるボール遊び

1人でできるボールの遊びを5つご紹介します!

まず1番目は「自分でボールをキックして走って足の間を通す」という遊び方です。

蹴る強さを考えるので、頭も使いますよ。

2番目は、「ボールを上にあげて腕の間を通す」遊び方。

自分の体を動かすのがポイント。

3番目は、「ボールの上にボールをのせて止める」という遊び。

4番目は「ボールを頭の上に持って、体を反らして足の間を通してキャッチ」するからだが柔らかくなる遊びです。

最後は、フラフープを使った遊びです!

フラフープを回している間にボールを移動しましょう。

どれも思い切り投げたり、蹴ったりしなくても楽しめるのでぜひ挑戦してみてくださいね。

作って遊べる!ひとり風船バレー

運動遊び 風船バレー(ひとりバージョン)
作って遊べる!ひとり風船バレー

風船と輪ゴムを使って子供がひとりで遊べる「風船バレー」。

小学生はもちろん、小さい子供も室内で楽しめる遊びです。

例えば、風船を輪ゴムでつないで、飛んできた風船を軽くつないだり返したりすることで、力もちょうどよく調整できて、安全に遊べます。

風船のふんわりした動きを眺めたり、ゆっくり追いかけたりしながら、自然に集中力、動作のタイミングも育ちますよ。

サッカーのように足でけってみたり、ちょっとした工夫で繰り返し遊べるのがおすすめポイント。

室内での遊びにピッタリなので、ぜひ遊んでみてくださいね!

昔遊びの技

【昔遊び】けん玉、コマ回し、ヨーヨーの技【小学生向け】
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。

練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。

集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。

練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。

楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

身近な材料でプラバン遊び

捨てる前に遊ぶ!!身近な材料でプラ板遊び・プラ板になるもの教えます・プラ板の作り方❤︎How to make Shrinky Dinks idea❤︎#870
身近な材料でプラバン遊び

身近なものが、実はプラバンの材料になるんです。

プラスチックにはいろいろな種類があって、どれでも使えるわけではありません。

ポリスチレンなら大丈夫。

容器についているマークをよく見て選んでくださいね。

使えるものが見つかったら、通常のプラバンと同じように絵を描いていきます。

ポリスチレンのカップは丸くつぶれるように焼けていくので、見ているのも楽しそうです。

アルミホイルはくっつくことがあるようなので注意してくださいね!

コースターにしたり、腕時計のおもちゃを作れますよ。

容器を捨てる前にぜひチェックして、遊んでみてくださいね!

新しいブロックあそび

組み立て玩具を土台にして、その下をプラレールで橋のように通す新しい遊び方の紹介です!

思いつきそうで、思いつかなった遊び方ですよね。

組み立て玩具は子供の「考える力」の育ちにもつながります。

どうすれば高くできるかな?

壊れないかな?

といろいろと考えながらブロックを積むうちに、「もっと丈夫にしよう!」という工夫も生まれます。

集中して遊んでいると、時間を忘れるほど夢中になれるのも室内での遊びのおすすめポイント。

何度も直して、ついに「できた!」と完成したときは、大きな達成感が生まれますよ。

おうちにおもちゃがある方はぜひ試してみてくださいね!