家で一人でもできるオススメの暇つぶし
「暇だな〜」と何をするわけでもなく家でゴロゴロしているそこのあなた!
家から出ずに、手軽にできちゃう暇つぶしを紹介します。
友達と予定が合わなかった、外に出かけるのはめんどくさいなどなど、家で暇を持て余してしまうことってよくありますよね。
そんな方のために、家で1人でもできる暇つぶしを集めました。
普段やらない日常の忙しさをちょっと忘れられるようなことから、あえてゆっくりせず頑張って動くようなことなどなど。
暇な時間を有意義にしてくれるものばかりです。
ぜひ試してみてくださいね!
家で一人でもできるオススメの暇つぶし(11〜20)
マインドフルネス

ゆったりとした自分時間に、自分と向き合う瞑想をしてリラックス。
ひとり時間を有意義に過ごす、マインドフルネス瞑想で、リフレッシュしてみませんか。
瞑想する目的は、自分を知ることです。
人は日々、いろいろなことを考えています。
勝手にどんどん浮かぶ雑念を自動思考と言いますが、自動思考が起こるときは心がざわついて脳が疲れている状態。
この自動思考を浮かびにくくさせるのが、マインドフルネス瞑想です。
今の自分自身の瞬間や状態を観察すれば、ストレス発散効果も得られ、幸福感もアップします。
マインドフルネス瞑想を毎日続け、その効果を実感し、日々すこやかに穏やかに暮らしましょう。
ヨガをする

自分の心や体を見つめられる、ヨガ。
ヨガには体と心をつなげる作用があります。
難しいポーズもありますが、体の硬い人でも初心者の人でも、簡単にできるヨガももちろんあります。
全身をほぐして、肩こりや腰痛を解消する効果も得られますが、なによりもヨガは心を落ち着かせ、リラックスさせてくれます。
自宅で、ひとりで心地よい時間を過ごすことで、体も心もすっきり。
ストレッチするような、気持ちよく楽な動きで、自分自身に向き合ってみましょう。
無理なく続けられるやさしいヨガで、心と体をリセットしましょう。
Google Earthで世界を旅する

ひとり時間に、無料で体験できる世界旅行をしてみましょう。
グーグルが提供する、バーチャル地球儀閲覧アプリのVR版などを利用すれば、いつでもどこでも世界旅行が実現します。
実際に休みを取って、現地に旅行する体験も楽しいですが、そんな時間なんてないという人もいるでしょう。
そんな人には、ネットで旅行体験は最適。
自宅にいながら、アメリカやヨーロッパ旅行に行けてしまいます。
世界遺産巡礼だって、普通では行けないようなところだって、ネット旅行なら可能です。
時間が一瞬で過ぎてしまう、魅惑のおうちひとり旅行。
気ままに、自由に、あちこち観光して楽しみましょう。
日記を書く

自分を見つめ直せる、日記を書いてみませんか?
ひとり時間に、自分と向き合って日記を書くことで、新たな自己を発見できるかもしれません。
嬉しかった思い出や気持ちを日記に残すことで、あとで読み返した時に楽しくなるもの。
またこれからの目標や新たな挑戦、希望について書くのもオススメです。
行った場所の記録や、もらった手紙、写真などを日記に貼り付けるのも、楽しく続けられるひとつのアイデアです。
シンプルなノートとペンを用意して、気負いなくスタートしてみましょう。
1人ファッションショー

ひとりで家にいて時間があって退屈なとき、手持ちの洋服を引っ張り出してひとりファッションショーをしてみるのはいかがでしょうか?
外出しなくてもファッションショーで楽しめちゃいます。
ネットやお店でショッピングして購入したお気に入りの洋服を来て写真を撮り、みんなに見てもらうのもよし。
鏡の前でお洋服を広げてひとりコーディネートで遊ぶのもよし。
楽しみ方は人それぞれですが、きっとテンションは上がってしまいますね。
客観的にコーディネートできるので、着こなしに新たな発見があるかもしれません。
おうちにいる時間こそひとりファッションショーをして楽しんじゃいましょう。
DIYをする

余った時間を有効活用して、DIY。
DIYは暇つぶしにぴったりな上、生活環境を楽しく豊かにしてくれます。
手軽に取り掛かれるDIYで、おうちでのひとり時間を満喫しましょう。
特別な工具や専門的なテクニック不要で、気軽にDIYを楽しんでみてはいかがですか。
あなたのアイデア次第で、いろいろなものが作れてしまいます。
簡単で気軽なものばかりでなく、もちろん大作だってOK。
大作も、時間をかければ不可能ではありませんね。
家で一人でもできるオススメの暇つぶし(21〜30)
一人でできるボール遊び

1人でできるボールの遊びを5つご紹介します!
まず1番目は「自分でボールをキックして走って足の間を通す」という遊び方です。
蹴る強さを考えるので、頭も使いますよ。
2番目は、「ボールを上にあげて腕の間を通す」遊び方。
自分の体を動かすのがポイント。
3番目は、「ボールの上にボールをのせて止める」という遊び。
4番目は「ボールを頭の上に持って、体を反らして足の間を通してキャッチ」するからだが柔らかくなる遊びです。
最後は、フラフープを使った遊びです!
フラフープを回している間にボールを移動しましょう。
どれも思い切り投げたり、蹴ったりしなくても楽しめるのでぜひ挑戦してみてくださいね。


