ゲスの極み乙女。
のギターボーカルも務める川谷絵音が同じくギターボーカルを務めるindigo la End。
ストレートな歌モノギターロックバンドといったテイストですが、中には難解なフレーズが飛び出すプログレのような楽曲もあり、彼らの懐の深さに脱帽です。
キャッチーで心地よい楽曲も多いです。
- indigo la endの人気曲ランキング【2026】
- インディーズの人気曲ランキング
- ゲスの極み乙女。の名曲・人気曲
- INIのおすすめ曲・心に刺さる人気曲はこれだ
- アイナ・ジ・エンドの人気曲ランキング【2026】
- ゲスの極み乙女。の人気曲ランキング【2026】
- BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲
- 世界の終わり(セカオワ/SEKAI NO OWARI)の名曲・人気曲
- 【インスタ】リールでエモい雰囲気を演出してくれる曲。
- Yogee New Waves(ヨギー・ニュー・ウェーブス)の名曲・人気曲
- エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲
- 和楽器バンドの名曲・人気曲
- 凛として時雨の名曲・人気曲
indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(1〜10)
春は溶けてindigo la End

春風のように流麗なメロディとせつない情景が交差する、indigo la Endが歌う春の曲。
春という季節が持つ明るさだけでなく、感情がほどけていくような揺らぎが見事に表現されています。
もともと2021年4月にFM802と阪神高速の「ACCESS!」キャンペーンソングとして制作された背景があり、2022年3月にバンド名義でリリースされました。
2023年10月発売のアルバム『哀愁演劇』にも収録されていますね。
美しい桜の景色や、出会いと別れをテーマにしたエモーショナルなリール動画を作りたい人にオススメの作品です。
夜汽車は走るindigo la End

メジャー1stフルアルバム「幸せが溢れたら」のリード曲。
歌詞や曲調からも切ない世界観が溢れ出していますが、MVにも注目すべきです。
曲名の通り夜を想起させるような幻想的な映像が曲の切なさを際立たせています。
夜明けの街でサヨナラをindigo la End

「潤った愛す声で」というサビの歌詞が印象的なこの曲。
ゲスの極み乙女との同時発売で話題となった「あの街レコード」に収録されています。
イントロのギターリフは流麗で耳障りの良いフレーズになっています。
ライブでも盛り上がりそうな1曲。
雫に恋してindigo la End

イントロの流れるようなギターリフがとても綺麗でセンチメンタルな雰囲気を醸すナンバー。
サビでのメロディ、コード感が切なさを増強させます。
ベースもスラップなどを駆使しており、リズムの変化も多く、聴き応えのある1曲になっています。
幸せが溢れたらindigo la End

メジャー1stフルアルバム「幸せが溢れたら」のタイトル曲。
切なさ全開の歌詞や音に、思わずうるっときてしまいます。
「現在」と「過去」の思いをテーマに、どうにもならない時の流れが曲と映像を通して描かれています。
夏夜のマジックindigo la End

少しローファイなテイストの音にしている、スローでチルなテイストのする1曲でindigoの曲の幅を感じさせます。
気持ちのいいリズムでおしゃれなサウンドがR&Bやソウルなどのテイストも感じさせます。
まさに夏の夜に聴きたいですね。
さよならベルindigo la End

キャッチーな曲で聴いていて非常に心地よい気持ちになります。
また彼の声は非常にスイートでつい病みつきになってしまいそうです。
バンドも素晴らしいですね。
一流の人たちの集まりなのではないでしょうか。
ノリノリになっちゃいます。
夜凪 feat.にしなindigo la End

冬の切ない恋を描いた楽曲です。
indigo la Endが2025年1月にリリース。
アルバム『MOLTING AND DANCING』の先行シングルで、にしなさんとのコラボレーションが実現。
曲のストーリー性が強まるようなボーカルワークが魅力的です。
そして、インディーロックとストリングスを合わせたサウンドアレンジと、別れのシーンが目に浮かぶ歌詞世界、その調和も素晴らしいんです。
失恋の傷を癒やしたいときにぴったりではないでしょうか。
悲しくなる前にindigo la End

佐藤栄太郎が正式なドラマーとして加入してから初の作品です。
それもあってか、非常にドラムがアツい曲となっています。
切ない歌詞に鋭さを感じさせる演奏、モノクロの演奏シーンが調和し、イントロから鳥肌必至です。
藍色好きさindigo la End

2016年に発売されたメジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」のリード曲です。
ドラム、ベース、ギターそれぞれのパートが複雑に絡み合う1曲になっています。
楽器に注目すると難解なフレーズも多いこの曲。
繊細な優しいサウンドは必聴です。



