indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲
ゲスの極み乙女。
のギターボーカルも務める川谷絵音が同じくギターボーカルを務めるindigo la End。
ストレートな歌モノギターロックバンドといったテイストですが、中には難解なフレーズが飛び出すプログレのような楽曲もあり、彼らの懐の深さに脱帽です。
キャッチーで心地よい楽曲も多いです。
indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(31〜40)
ダビングシーンindigo la End

メジャーデビュー作品となる3rd mini album「あの街レコード」よりダビングシーンです。
疾走感溢れるポップで聴きやすい1曲です。
心地よいアップテンポさで、つい走り出したくなるような爽やかな気持ちになりますね。
ハートの大きさindigo la End

怪しげな雰囲気を醸し出すイントロから、複雑なリフ、リズムで曲に引き込まれます。
サビでの美メロはさすがの川谷絵音ですね。
間奏のベースのフレーズがとてもかっこいいのでベーシストはぜひともコピーしてみましょう。
カンナindigo la End

川谷絵音さんを中心に結成され、ゲスの極み乙女と同日にメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド、indigo la End。
メジャー7thアルバム『哀愁演劇』のオープニングを飾る楽曲『カンナ』は、奥行きのあるギターのアルペジオで幕を開けるオープニングが叙情的ですよね。
夢とも現実とも受け取れるどこかつかみどころのないリリックは、それでも別れの切なさがにじみ出ているのを感じられるのではないでしょうか。
爽やかなアンサンブルがセンチメンタルな気持ちにさせる、心が震えるポップチューンです。
秋雨の降り方がいじらしいindigo la End

ムーディーでどこか怪しげな伴奏に乗せて恋模様を詩的につづったこの曲は、ゲスの極み乙女やジェニーハイでも活躍する川谷絵音さんがボーカルを務めるバンド、indigo la Endの楽曲です。
タイトルにもある「秋雨」をテーマとして歌詞がつづられており、その解釈はリスナーそれぞれに分かれそうな内容に仕上げられています。
歌詞に込められた本当の物語や感情を考えながら聴くのもいいですし、歌詞と自分の経験を重ねて聴くのもまたよし。
秋の夜長にじっくり聴きたい1曲ですね。
ラムネindigo la End

夏の終わりの切なさを思わせるポップな楽曲が登場。
indigo la Endが2024年9月にリリースした本作は、ノスタルジックな雰囲気と爽やかな音色が溶け合った、夏の思い出を振り返るのにぴったりな1曲です。
川谷絵音さんが紡ぐ独特なメロディーラインで、切ない恋心を見事に表現。
大切な人に会えない寂しさを感じている時に聴くと、きっと心に染み入ることでしょう。
MVでは女の子の心情と夏の情景が絡み合い、視覚的にも楽しめる作品となっています。
indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(41〜50)
想いきりindigo la End

独特の世界観を持つ曲です。
彼女のことを知れば知るほど切なくなって、それが愛しさに進化していく流れが聴いていてキュンとしますよね。
かわいい曲ですが、しっとりと歌いあげればかっこいい一曲です。
自分の心からの思いを込めて歌ってください。
sweet spiderindigo la End

2013年に発売されたアルバム、「夜に魔法をかけられて」に収録されている1曲。
透き通った奇麗なサウンドが印象的です。
素朴な言葉が並ぶこの曲の歌詞ですが、よく聴いてみるとどこか意味深で想像力をかきたてられますね。
曲にぴったりマッチした透明感のあるMVにも注目です。
愛の逆流indigo la End

シリアスな雰囲気が漂う1曲。
メジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」に収録されています。
イントロのベースにはじまり、1曲を通してダークな印象を受けます。
歌詞の中にある、「でも愛は逆流しないだろう」という言葉が印象的で、聴けば聴くほどこの曲の世界が深く感じられます。
白いマフラーindigo la End

2012年発売のライブ会場限定販売シングル「冬の、夕.ep」より白いマフラーです。
爽やかで可愛らしい雰囲気の1曲です。
とてもポップで聴きやすい曲で、ギターのフレーズも奇麗で心地よいです。
冬に散歩する時に聴いていただきたい楽曲です。
緑の少女indigo la End

「さようなら、素晴らしい世界」に収録の初期の代表曲です。
この曲でindigo la Endを知ったという方も多いのではないでしょうか?
ロックバンドとしてというよりは歌モノとして非常に完成された曲という印象が見受けられます。
終始クリーントーンのギターが心地よいですね。


