RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲

ゲスの極み乙女。

のギターボーカルも務める川谷絵音が同じくギターボーカルを務めるindigo la End。

ストレートな歌モノギターロックバンドといったテイストですが、中には難解なフレーズが飛び出すプログレのような楽曲もあり、彼らの懐の深さに脱帽です。

キャッチーで心地よい楽曲も多いです。

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indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(41〜50)

雨の魔法indigo la End

ミステリアスな雰囲気のこの楽曲は1st album「夜に魔法をかけられて」に収録されています。

ゆったりとしたテンポで響く川谷絵音の独特な歌声が印象的で、感情的なギターソロが曲の雰囲気をさらに高めていきます。

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    名もなきハッピーエンドindigo la End

    indigo la End “名もなきハッピーエンド” (Official Music Video)
    名もなきハッピーエンドindigo la End

    ライブ会場限定で発売されたe.pよりシングルカットされたこの曲。

    シンプルながら印象的なリフからストレートな歌詞で非常にキャッチーな1曲となっております。

    indigo la Endにしては珍しい男性目線の詞ですね。

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      夜の恋はindigo la End

      夜の静けさのような、繊細なメロディーが印象的です。

      この楽曲は2021年2月に発売されたアルバム『夜行秘密』の最後に収められたナンバーで、楽曲から生まれたコラボ漫画が『別冊マーガレット』に掲載されたことが話題に。

      歌詞に描かれているのは、別れた相手への断ち切れない未練や嫉妬といった、どうにもならない心の揺らぎ。

      すぐそばにいるのに決して届かない、そんなもどかしい距離感が痛いほど伝わってきます。

      心を休めたい時に、ぜひ。

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        通り恋indigo la End

        誰かに知られてはいけない、終わった恋について歌われている、indigo la Endのラブソングです。

        2019年リリースのアルバム『濡れゆく私小説』に収録されています。

        別れた恋人に宛てた手紙のような曲で、別れたけれどまだ好き……という未練と悔しさが伝わってきます。

        どうなってもあなたを愛していたい、と歌われていますが、その思いがもう届かないと思うととても切ないですね……。

        純粋な愛と、苦しい恋の結末が描かれた、かなわない恋をしている人にオススメの失恋ソングです。

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          心変わりindigo la End

          indigo la End – 心変わり【Lyric Video】
          心変わりindigo la End

          失恋の痛みを切なく描いた、indigo la Endの心揺さぶる一曲です。

          2020年発売のアルバム『濡れゆく私小説』に収録された本作は、聴く人の心に染み入るような歌詞と印象的なギターサウンドが特徴。

          出会いと別れの真実に向き合う歌詞は、恋愛経験のある人なら誰もが共感できるはず。

          夜の静寂に身を委ねて自分自身と対話するような、孤独な雰囲気が印象的です。

          川谷絵音さんの繊細な歌声とバンドの演奏が見事に調和し、失恋の痛みをリアルに表現しています。

          失恋した人や、恋愛に悩む人の心に寄り添う、心温まる楽曲となっていますよ。

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            indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(51〜60)

            素晴らしい世界indigo la End

            2012年にリリースされたアルバム『さようなら、素晴らしい世界』の最後の曲として収録されています。

            この時期にメンバーの脱退などがあり、indigo la Endの第一章を終える、そういう意味合いの曲だともファンの間では言われています。

            川谷絵音の声が心に沁みますね〜!

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              冬夜のマジックindigo la End

              冬夜に魔法のような雰囲気を纏った、indigo la Endの切ない恋愛ソングです。

              はかなさと甘美さを兼ね備えた歌詞は、寒い季節に感じる温かな感情や、愛する人との貴重な時間を描き出しています。

              2017年12月に配信限定シングルとしてリリースされ、川谷絵音さんの誕生日に合わせた発売となりました。

              MVでは川谷さんが路上ミュージシャンを演じ、恋愛模様を表現。

              冬の夜に恋人と過ごす特別な瞬間を感じたい方、季節の変わり目に冬を演出した投稿をしたい方におすすめの1曲です。

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                砂に紛れてindigo la End

                独占したいくらい好きなのに、なかなか素直になれず、気づいたら相手の気持ちが別の人に移っていたという切ない恋模様が描かれた1曲です。

                この曲の主人公は、好きだからこそ終わりが来てしまうことが怖くて、この恋を始められないんですね。

                表情や行動には出しませんが、相手が好きな気持ち、自分のことを好きでいてほしい気持ちが伝わってきます。

                独占欲というのは行き過ぎるとマイナスに働くこともありますが、本来はこの曲のような切ない願いなのかもしれませんね。

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                  あの街の帰り道indigo la End

                  あの街の帰り道 (On The Way Back From That City) – indigo la End
                  あの街の帰り道indigo la End

                  川谷絵音の弾き語りになっているこの曲。

                  「あの街レコード」に収録されています。

                  歌詞とメロディに耳をすませて聴いてみましょう。

                  まさにこのアルバムを上手く纏めあげるかのような内容になっています。

                  ファンは必聴。

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                    ワンダーテンダーindigo la End

                    曲の出だしAメロからいきなりベースとドラムが細かい複雑難解なフレーズで耳が震えます。

                    そこから綺麗にサビに展開していく構成でサビはつい一緒に歌ってしまいます。

                    「好きになんか好きになんかなりたくない」というフレーズが繰り返されており印象的です。

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