indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲
ゲスの極み乙女。
のギターボーカルも務める川谷絵音が同じくギターボーカルを務めるindigo la End。
ストレートな歌モノギターロックバンドといったテイストですが、中には難解なフレーズが飛び出すプログレのような楽曲もあり、彼らの懐の深さに脱帽です。
キャッチーで心地よい楽曲も多いです。
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indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(11〜20)
ミルクindigo la End

インディーズ時代にライブ会場限定で発売されていた「冬の、夕.ep」に収録されている1曲。
ファンからはとても人気のある1曲で、スローなテンポで冷たいけれど暖かいような雰囲気の感じる曲になっています。
歌詞をじっくり聴いてみましょう。
楽園indigo la End

2nd mini album「渚にて」に収録されています。
indigoの曲ならではのギターのクリーントーンのフレーズが心地よいです。
サビの切なく張り上げるように歌い上げるメロディが感傷的な気分にさせます。
名前は片想いindigo la End

社会や周りに受け入れられない恋愛だと気付いたときのこわさと、それでも抑えきれない恋心を描いた、indigo la Endの楽曲です。
独特な浮遊感のあるサウンドと川谷絵音さんのはかなさを感じさせる歌声が、気持ちの揺らぎや不安を感じさせますね。
「自分らしさ」がテーマにも思える内容で、大切な人が思うままに生きてほしいと願うあまりに自分らしさを捨てようとする主人公の姿が切なさを際立たせています。
社会に受け入れられにくいことをしているからこそ、恋心が大きくなっていくことに恐怖を感じる、マイノリティの悲しみが込められた楽曲ですね。
ナハトindigo la End

夜の静けさに溶け込むようなメロディーが、めちゃくちゃエモいですね!
indigo la Endがドラマ『僕のあざとい元カノ from あざとくて何が悪いの?』のために書き下ろしたナンバーです。
2025年1月リリースのアルバム『MOLTING AND DANCING』に収録されています。
過ぎた恋のほろ苦い記憶や、言えなかった思いが切々と歌われていて、胸がキュンとなります。
後鳥亮介さんのベースは曲の土台をしっかり形作りながら、夜の深い感情の揺らぎを表現。
じっくりと、ベースのかっこよさにひたってみてください。
雨が踊るからindigo la End

indigo la Endが2025年1月にリリースしたアルバム『MOLTING AND DANCING』に収録された本作は、日常の中で感じる感情の揺れを繊細に表現した珠玉のナンバーです。
テレビ朝日系列の金曜ナイトドラマ『僕のあざとい元カノ from あざとくて何が悪いの?』の主題歌として起用され、多くの人々の心を掴みました。
メランコリックな雰囲気とポップなメロディの絶妙なバランスが印象的で、梅雨の季節にぴったりな楽曲に仕上がっています。
落ち着いた雨の日に、ゆっくりと心を解きほぐしたい気分の時におすすめです。
心雨indigo la End

ミドルテンポで優しい雰囲気の1曲です。
雨の日に聴きたくなるような1曲です。
またバンドのアンサンブルも非常に綺麗で、つい聴き入ってしまうような、そんな雰囲気の1曲です。
しっとりしたい時に聴いてみてはいかがでしょうか。
煙恋indigo la End

歌詞と楽曲がじつに見事に調和した美しい作品ですね。
愛の複雑さを煙に例え、刹那的な幸福感と儚さを表現しています。
聴く人の心に深く響く川谷絵音さんの繊細な詞世界が特徴的。
2018年7月にリリースされたアルバム『PULSATE』に収録された本作は、indigo la Endの音楽的進化を象徴する1曲となりました。
ライブでも人気が高く、ファンの間で共感を呼んでいます。
恋愛の複雑な感情に悩む人や、過去の恋を思い出したい人におすすめの1曲。
喫煙所で誰かを思い出す、そんな切ない経験をした方にも響くことでしょう。
Sensitivityindigo la End

インディーズ時代の貴重なライブ映像です。
当時のベースはゲスの極み乙女。
の休日課長が弾いていました。
当時からプログレッシブな曲展開、美メロは健在ですね。
まだ歌が安定しないのもご愛嬌。
ファンの方はぜひチェックしましょう。
邦画indigo la End

ゲスの極み乙女で知られる川谷絵音さんの別バンドであるindigo la End。
美しいメロディや展開など彼の作曲センスが光る楽曲が特徴で、ゲスの極み乙女とはまた違った魅力があるんですよね。
2010年に結成されるとミニアルバム『あの街レコード』でメジャーデビューを果たしました。
2015年リリースのアルバム『幸せが溢れたら』ではオリコンアルバムチャートで第7位、2021年には7枚目のアルバムとなる『夜行秘密』をリリースし第6位にランクインしています。
盲目だったindigo la End

シューゲイザーサウンドとピアノの旋律が絡み合う、叙情的な世界観が魅力の1曲です。
indigo la Endが2024年11月に発表した楽曲。
川谷絵音さんが紡いだ歌詞は、現代社会における人間関係の複雑さや自己認識の葛藤を描いていて、聴く人の心に深く響きます。
不安や心の傷を抱えることの痛みが伝わってくるんですよね。
孤独を感じている人、人間関係に悩んでいる人の心に寄り添う音楽です。


