RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲

ゲスの極み乙女。

のギターボーカルも務める川谷絵音が同じくギターボーカルを務めるindigo la End。

ストレートな歌モノギターロックバンドといったテイストですが、中には難解なフレーズが飛び出すプログレのような楽曲もあり、彼らの懐の深さに脱帽です。

キャッチーで心地よい楽曲も多いです。

indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(11〜20)

悲しくなる前にindigo la End

佐藤栄太郎が正式なドラマーとして加入してから初の作品です。

それもあってか、非常にドラムがアツい曲となっています。

切ない歌詞に鋭さを感じさせる演奏、モノクロの演奏シーンが調和し、イントロから鳥肌必至です。

藍色好きさindigo la End

2016年に発売されたメジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」のリード曲です。

ドラム、ベース、ギターそれぞれのパートが複雑に絡み合う1曲になっています。

楽器に注目すると難解なフレーズも多いこの曲。

繊細な優しいサウンドは必聴です。

ミルクindigo la End

インディーズ時代にライブ会場限定で発売されていた「冬の、夕.ep」に収録されている1曲。

ファンからはとても人気のある1曲で、スローなテンポで冷たいけれど暖かいような雰囲気の感じる曲になっています。

歌詞をじっくり聴いてみましょう。

楽園indigo la End

2nd mini album「渚にて」に収録されています。

indigoの曲ならではのギターのクリーントーンのフレーズが心地よいです。

サビの切なく張り上げるように歌い上げるメロディが感傷的な気分にさせます。

心雨indigo la End

ミドルテンポで優しい雰囲気の1曲です。

雨の日に聴きたくなるような1曲です。

またバンドのアンサンブルも非常に綺麗で、つい聴き入ってしまうような、そんな雰囲気の1曲です。

しっとりしたい時に聴いてみてはいかがでしょうか。

夜凪 feat.にしなindigo la End

冬の切ない恋を描いた楽曲です。

indigo la Endが2025年1月にリリース。

アルバム『MOLTING AND DANCING』の先行シングルで、にしなさんとのコラボレーションが実現。

曲のストーリー性が強まるようなボーカルワークが魅力的です。

そして、インディーロックとストリングスを合わせたサウンドアレンジと、別れのシーンが目に浮かぶ歌詞世界、その調和も素晴らしいんです。

失恋の傷を癒やしたいときにぴったりではないでしょうか。

indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)の名曲・人気曲(21〜30)

Sensitivityindigo la End

インディーズ時代の貴重なライブ映像です。

当時のベースはゲスの極み乙女。

の休日課長が弾いていました。

当時からプログレッシブな曲展開、美メロは健在ですね。

まだ歌が安定しないのもご愛嬌。

ファンの方はぜひチェックしましょう。