RAG Musicクイズ·なぞなぞ
おすすめのクイズ

子供にオススメ!難問のなぞなぞ集。頭を使う難しい問題

「え!

そんな答えだったの?」と、思わず声を上げてしまうような難問のなぞなぞ、挑戦してみませんか?

普通のなぞなぞは簡単すぎるというお子さんも、ここで紹介する問題なら頭をフル回転させて楽しめるはず!

この記事では、そんな柔軟な発想力と想像力が試される、お子さんにぜひ挑戦してほしい難問のなぞなぞばかりを集めました。

お子さんはすらすらと解けるのに、大人は「うーん」とうなってしまうなぞなぞもたくさん!

ですが、親子で一緒に考えれば、きっと新しい発見と楽しい会話が生まれるはずです。

知的好奇心を刺激するなぞなぞの世界へ、さぁ一緒に飛び込んでみましょう!

子供にオススメ!難問のなぞなぞ集。頭を使う難しい問題(21〜30)

8割の人が騙される!?ひっかけクイズ

【ひっかけクイズ】A君はウソをついているわけではありません。頭をやわらかくして考えてみよう!
8割の人が騙される!?ひっかけクイズ

8割の人が騙される!?

ひっかけクイズは誰もが「なるほど」「引っかかった〜」と思わず口から出ちゃうような、頭を使ったおもしろクイズになっています。

難易度が高い問題を考えることで面白さが加速していきますよ。

答えてもらうときには考える時間を制限し、なるべくテンポよく答えを言っていってもらいましょう。

また問題や答えがシンプルだったりする場合には考えすぎて引っかかる時もあります。

いろんな問題を考えて盛り上げていきましょう。

5人でかくれんぼをしています。2人見つかりました。のこっているのは何人?

5人でかくれんぼをしています。2人見つかりました。のこっているのは何人?
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2人

5人でかくれんぼをしているとき、2人が見つかったということは、まだ見つかっていないのは3人です。でもそのうちの1人はオニなので、かくれているのは2人だけになります。オニは見つけられる側ではなく、見つける側だから数に入れません。

わってもわっても、こわれないものはなーんだ?

わってもわっても、こわれないものはなーんだ?

物を落としたら壊れてしまった……そんな経験がみなさんにもあるのではないでしょうか?

「形あるものは、いつか壊れる」という言葉があるように、特にガラスや陶器などは落としたら高確率でわれてしまいますよね。

しかし世の中には、わってもこわれないものがあるんです!

実はそれは、物ではありません。

小学生のみなさんなら、授業中にわっているもの、ありませんか?

ここまで言えば、ピンとくるでしょう。

答えは「わりざん」です。

ひっかからなかったら天才なぞなぞ

ひっかけなぞなぞひっかからなかったら天才
ひっかからなかったら天才なぞなぞ

頭をやわらかくして挑もう!

ひっかからなかったら天才なぞなぞのアイデアをご紹介します。

なぞなぞにチャレンジすると、思考力が育まれたり集中力が伸びたりするようです。

皆さんの持っている能力を生かすために、なぞなぞに挑戦してみましょう。

今回は、ひっかけの要素もある問題が出題されているので、問題文を注意深く読んでチャレンジすると良いですね。

例えば「お正月にゾウが食べるものはなんでしょう?」というような問題が出題されていますよ。

ボールはボールでも四角いボールはなんでしょう?

ボールはボールでも四角いボールはなんでしょう?

ボールといえば、球技に使われる道具の一つですよね。

みなさんがボールを思い浮かべたとき、そのほとんどは丸い球体をしていると思います。

しかしこちらのクイズの問題文には「四角い」と書かれていますので、四角いボールを探していく必要がありますね。

球技に使うボールの事はいったん忘れて、「ボール」がつく四角いものを考えてみましょう。

小学生のみなさんなら、おうちで見たことや、工作で使った事があるはずですよ。

正解は「ダンボール」です。

お父さんカエルはケロケロケロ、お母さんカエルはケロケロ、さて子供カエルはなんてなく?

お父さんカエルはケロケロケロ、お母さんカエルはケロケロ、さて子供カエルはなんてなく?
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なかない

子供カエルはまだオタマジャクシの状態なので、カエルのように「ケロケロ」と鳴くことができません。だから答えは「なかない」なんです。お父さんやお母さんの鳴き声と比べて考えると、成長の違いに気づけますね。見た目だけでなく、声が出せるかどうかも成長のポイントになります。

幼稚園、小学生、大人の中で1番大きいのは?

幼稚園、小学生、大人の中で1番大きいのは?
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幼稚園

幼稚園は人ではなく建物の名前です。小学生や大人は人ですが、幼稚園はたくさんの人が入れる大きな建物です。だから大きさくらべをすると幼稚園がいちばん大きいんです。このなぞなぞは、言葉の意味に気づくことがポイントになっています。