子供にオススメ!難問のなぞなぞ集。頭を使う難しい問題
「え!
そんな答えだったの?」と、思わず声を上げてしまうような難問のなぞなぞ、挑戦してみませんか?
普通のなぞなぞは簡単すぎるというお子さんも、ここで紹介する問題なら頭をフル回転させて楽しめるはず!
この記事では、そんな柔軟な発想力と想像力が試される、お子さんにぜひ挑戦してほしい難問のなぞなぞばかりを集めました。
お子さんはすらすらと解けるのに、大人は「うーん」とうなってしまうなぞなぞもたくさん!
ですが、親子で一緒に考えれば、きっと新しい発見と楽しい会話が生まれるはずです。
知的好奇心を刺激するなぞなぞの世界へ、さぁ一緒に飛び込んでみましょう!
子供にオススメ!難問のなぞなぞ集。頭を使う難しい問題(41〜50)
子猫を逆さまにすると子猫。子犬を逆さまにしたら何になる?
@igosso.youtube♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【YouTube】
動物にまつわるクイズに挑戦してみましょう。
子猫を逆さまにすると子猫、子犬を逆さまにすると……?
という問題ですが、きっとみなさん「子猫はこねこ……確かに逆から読んでも子猫だな」と考えてから問題に取り組まれる事でしょう。
しかしその考え方でいくと、子犬は「こいぬ」なので、反対からは読めず頭を悩ませてしまうはず。
そこで、ひっかけクイズという事を思い出しましょう。
その思考こそが、ひっかけなのです。
事実を事実のまま答えれば、それが正解ですよ。
クイズの挑戦
https://www.tiktok.com/@igosso.youtube/video/7494567204071984385クイズの挑戦を紹介しましょう。
さまざまなクイズが出題されます。
出題クイズをイメージしながら冷静に答えを考えるとすぐに正解が見つかりますよ。
複雑に考えすぎないことがこちらのクイズのポイントです。
なぜ?
の部分に焦点を当てて答えを導き出しいていきましょう。
こちらの問題は知識もつき論理的な考え方もできるようになってくる小学校高学年くらいからの子供たちにオススメですよ。
身近な問題を交えながらクイズを楽しんでくださいね。
大人を悩ませるひっかけクイズ
@igosso.youtube♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【YouTube】
答えはシンプルだけど悩んじゃう、大人を悩ませるひっかけクイズを紹介します。
小学生の子供たちは算数問題を習いますよね。
質問はとってもシンプルです。
しかし、こちらは引っ掛け問題。
単純なようで難しいクイズは深読みしてしまったり、深く考えてしまったりして情報が多くなってしまいますよね。
シンプルに答えを出していけるように時間をかけすぎずに答えていくのがポイントです。
制限時間を設け、ヒントを出しながら楽しんでくださいね。
99%の人がひっかかるクイズ

99%の人がひっかかるクイズは、考える力と集中力が試されるクイズになっていますよ。
よく考えて出題された問題を解いてみてくださいね。
見ただけでは分からずよく読んで、考え引っかからないように注意してくださいね。
問題を出題されたときに制限時間を決めたり、グループで話し合って答えを出していくのもオススメです。
当たり前と思って答えた答えが引っ掛けクイズだったということもありますので注意深く取り組んでみてくださいね。
99%ひっかかるクイズ

答えにたどりつくのが難しい!
99%ひっかかるクイズのアイデアをご紹介しますね。
ほとんどの人がひっかかるといわれているなぞなぞで、答えを導きだすためには柔軟性のある思考で取り組むことが重要なのではないでしょうか?
ぜひ、友達や家族と一緒に、さまざまな視点で考えてみてくださいね。
例えば「落とした財布を拾った。
拾った財布はどうしたら良いだろうか?」というような問題が出題されています。
やわらかい頭で考えてみてください!
なぞなぞ上級編

似たような意味で使われる「なぞなぞ」と「クイズ」。
何となくクイズは「江戸幕府を開いた人物は?」のような知識問題、なぞなぞは「切っても切っても切れないものは?」のようなひらめき系だと思っています。
みなさんはどのように区分していますか?
ひらめき系のなぞなぞ、それが上級ともなればどれだけ難易度が高いか。
なぞなぞに自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!
本や新聞が好きな活字に強い人の方が有利に?
なるとも限らないからおもしろいです!
早とちりクイズ10問

よく考えて答えよう!
早とちりクイズ10問のアイデアをご紹介しますね。
早とちりとは、急いで物事を判断して、間違えてしまうことを指します。
まだ全部わかっていないのに、わかったつもりで結論を出してしまうこともありますよね。
そういった場合に「早とちり」といわれるので、最後まで話を聞いてよく考えるクセをつけると良いでしょう。
早とちりクイズには「工場に、ひをつけたらどうなるでしょうか?」というような問題が出題されていますよ。



