カラオケの最後に歌いたい締めの曲
あなたはカラオケの最後に、どんな曲を歌いますか?
とくに決めていない方もいる一方、「最後は必ずこの曲を歌う!!」と決めている方もチラホラ。
カラオケの最後の曲は、盛り上がる曲でフィナーレ感を味わったり、残り時間がわずかでも歌える短い曲を歌ったり、しっとりしたバラードで締めたりと、歌いたい曲はそのときによってさまざまだと思います。
そこでこの記事では、カラオケの最後に歌いたい曲を厳選して紹介していきます!
男女別にも紹介していきますので、最後の1曲の選曲に迷ったら、この記事を参考にしてくださいね。
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カラオケのラストに歌いたい締めの曲(11〜20)
透明人間東京事変

カリスマ性の高い東京事変のライブの締めの曲として人気がありました。
なのでカラオケの締めにもライブ感を出しながら締めの曲として歌いましょう。
もうそれだけでかっこいいですよ!
そしてCMソングにもなった1曲なので盛り上がります!
やはり最後はみんなで大騒ぎができる選曲がお開きのあとも楽しい気分で残りますからね!
浅草キッドビートたけし

1980年代の漫才ブームでお笑い界を盛り上げ、映画監督としても世界的な評価を受けているシンガー・ビートたけしさんの楽曲。
自身の実体験をもとに制作された楽曲で、夢を追うすべての人に刺さるセンチメンタルなメッセージが涙を誘いますよね。
時代背景や情景が見える歌詞は、カラオケでもテクニックではなく気持ちで歌うことで聴き手の心を動かすのではないでしょうか。
楽しいだけではない理想を追うことの厳しさや現実を教えてくれる、一緒に夢を追っている仲間とのカラオケで最後に歌いたいナンバーです。
猫DISH//

2017年にDISH//がリリースされヒットした曲ですが、YouTubeでたちまちトレンドとなった企画動画『THE FIRST TAKE』に取り上げられたことがキッカケで、2020年にリバイバルヒット!
さらにここで披露されたアコースティックバージョンが配信されるなど、大変話題になっている1曲です。
作詞作曲はあいみょんさんが担当されていて、歌詞の美しくて心に染みる世界観や楽曲の親しみやすさにも納得!
もちろんボーカルの北村匠海さんの真っすぐな歌声もステキですよね。
カラオケの最後に切なくしっとりと、そしてドラマチックに歌うならオススメです。
明日もSHISHAMO

ドコモのCMソングとしても起用されていたSHISHAMOのアルバム『SHISHAMO 4』に収録されているナンバー。
明日もまたカラオケに来たいねという気持ちを込めて歌えるカラオケの締めにぴったりの曲です。
もし今日うまく歌えていなくても明日はきっと!とまた友達を誘って行っちゃいましょう!
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表曲のひとつである、こちらの『リライト』。
当時、男性を中心に多くの支持を集めた名曲ですね。
基本的に叫べばなんでもアリな構成のサビなので、しゃがれた声で歌うのも味があっていいかもしれません。
最後の1曲は男らしく歌い上げたい方にオススメの楽曲です。


