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運動会 の検索結果(201〜210)
【親子競技】さあ!給食の時間です

「さあ!
給食の時間です」は、保護者の方とおこなう親子競技にオススメです。
ダンボールなどで作った大きなしゃもじを持って、コース上にある給食の材料を拾ってしゃもじに乗せて、給食のお皿の上まで持っていくというのが競技の流れ。
お皿の上には材料に対応する絵を描いておき、持ってきた材料と同じ絵のところに置いてもらうようにします。
一つ材料をゲットできたら、次の親子にしゃもじを渡してバトンタッチしましょう。
全ての材料がお皿の上にそろったら競技は終了。
競技の雰囲気を出すために、エプロンと三角巾をしてもらうのもオススメです。
かりっこぐらし(借り物・人競争)
ほんわかした世界観で『すみっコぐらし』の人気のキャラクターをイメージしながら楽しめる借り物競争のネーミングです。
競技の緊張感をやわらげ、出場者も観客も温かい気持ちで見守れる雰囲気が魅力。
お題の内容や借りる人の特徴に工夫を加えると、キャラクターたちが自分らしい場所を探して歩き出すようなストーリーが浮かびます。
コスチュームや装飾で世界観を演出すれば、競技全体がひとつの物語のように感じられるでしょう。
競争でありながら参加する誰もが楽しめる優しさにあふれた種目として、運動会にぬくもりとユーモアを添えてくれるアイデアです。
世界の味を運ぼう!
レシピカードをめくって作ろう!
世界の味を運ぼう!
のアイデアをご紹介します。
1年に1度の特別なイベントである運動会。
この機会に世界について学びながら競技するのはいかがでしょうか?
ハードルや平均台などのアイテムを乗り越えて、親子で世界の料理を作ってみましょう。
アメリカのハンバーガーや日本のおせち、イタリアのピザやイギリスのサンドウィッチなど、見立て遊びを通しながら保護者の方と一緒に、楽しい競技に参加したという思い出ができると良いですね。
サッカーシュート対決

サッカーのルールのひとつであるペナルティーキックから由来する競技、テレビの企画などでも目にする機会が多いのではないでしょうか。
ゴールに向かってボールを蹴り入れる、相手のキーパーはそれを防ぐといったシンプルな内容ですね。
シュートを決める人の前にパスを渡す人を配置するなど、シュートまでに経由する人を工夫すると、チームの力を考えたハンデも加えていけます。
一発勝負を繰り返すルールだからこそ、緊張感も生まれて盛り上がる競技です。
棒引き革命
5点、3点、1点の棒が置いてあり、スタートの合図でその棒を取り合います。
この競技はチーム戦のため、誰がどの棒を取りに行くのか事前に決めておかなければ、最終的に1本も取れない!
ということになりかねません。
5点の棒に人員を割くのか、1点の棒を確実に狙いに行くのか……チーム内でしっかり相談して動きましょう。
その相談タイムこそが子供たちの成長につながり、チームワークを強めると思いますよ。
白熱したバトルにさまざまな感動とドラマが生まれそうで、個人的にも見てみたい競技ですね。
リレー玉入れ

玉入れと言えば運動会では定番の競技の一つですよね。
赤と白などチームに分かれて高い位置のカゴをめがけて玉を入れ、どちらのチームの玉が多く入っていたかによって勝敗が決まります。
普通の玉入れであればみんなが一斉に、カゴに向けて玉を入れるのですがこのリレー玉入れでは玉を入れる人は数名、その後ろに並んで時間が来たら交代して玉入れをする、というもの。
円の周りに数チームに分けて、感覚をあけて並びましょう。
タイムリミットがあると思うと焦ってしまうかも?
でもまたそこもおもしろそうですよね。
走るはキツイが役に立つ
星野源さんと新垣結衣さんが出演していたドラマでおなじみの作品、『逃げるは恥だが役に立つ』のタイトルを参考にした競技名です。
競技に全力で挑むことのつらさに寄りそいつつ、それが今後の役に立っていくということを語りかけています。
文言の印象と作品のイメージから、前向きで明るい雰囲気が感じられるところも注目のポイントです。
「〇〇の役に立つ」といったように、役に立つポイントについて具体的に言及すれば、競技への集中力も高まるのではないでしょうか。
ムカデ競争

複数人の足を2本の板にヒモでつないで息を合わせ一緒に走る!その姿はまさに恐ろしいムカデのよう……。
2列目以降の人は前の人の肩や腰を持って走ります。
1人で歩くだけならどうってことのない距離でも、2本の板でつながれたらそんなわけにもいかず、足を動かすタイミングが合わず前に倒れてしまうことも!
最後はしっかりエンドラインに板が全部入るまでゴールにならない場合もあるので最後まで気を抜かずに!
楽しく遊べる!コーンタッチ
@miraikids 楽しく体を動かせる競技紹介✨ コーンタッチ遊び❗️❗️ ルール 色のついたコーンを同じ感覚で並べます。 審判が色を順番に発言し、その順番に触って先にゴールした人が勝ちになります🔥 ぜひお試しください✨ #学童#保育#遊び#運動
♬ Athletic meet classic song Csikos Post(1136008) – Yuumi Iida
三色の三角コーンが置かれている場所まで走り、緑、黄色、赤など、指示通りに三角コーンをタッチしてゴールまで走りましょう。
指示はスタート前に出るので、しっかり覚えておく必要がありますよ。
楽しみながら、記憶力、集中力、重心移動の力を養える競技です。
色が記憶しにくい場合は、コーンに動物のイラストを貼っても良いのではないでしょうか。
走者によって指示内容を変え、かけっこのようにグループ内で勝敗を決めると良いでしょう。
〇✕クイズ

○×クイズも、誰もが知る人気競技ですよね。
しかし、実際にやったことのある方は意外と少ないそうなので、あらためてやり方をおさらいしてみましょう。
まずフィールドを○のエリアと×のエリアに分けます。
それからクイズを出し、正解だと思う方に移動してもらいます。
チーム制の場合は、残った人数に応じてポイントが入るというルールにすると盛り上がりますよ!
クイズを紹介している本やサイトもたくさんあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
運動会 の検索結果(211〜220)
アイスクリーム運び
チーム内でペアを作り、コーンを持って走ります。
コーンの上にはアイスが乗っていますが固定されていないため、バランスを崩すと落ちてしまいますよ。
二人でしっかり支えながコースを進み、次のペアにバトンタッチしてくださいね。
コースの折り返し地点には三角コーンが設置されており、そこを回るのが一番の難関になりそうです。
子供たちが大きなアイスクリームを持っている……個人的にはその姿だけでかわいいと思います。
子供たちもこんなに大きなアイスクリームがあったら食べてみたいですよね!
To our victory!
みんなで勝ち取る運動会。
そんな願いを込めるならこのスローガンが最適かもしれません。
同じ目標を持って進む、かけがえのない青春に!
勇者の大冒険

子供たちがワクワクしながら参加すること、間違いなし!
勇者の大冒険のアイデアをご紹介します。
この競技は、保護者の方と子供が協力しながらマットや平均台などのアクティビティを乗り越えて、大きな怪物を倒した後にゴールするというルールです。
バトンには、王冠やマントを使用すると雰囲気が演出できるのでオススメですよ!
会場の大きさによって、アクティビティの数を増やしたりアレンジしながら、運動会に取り入れてみてくださいね。
定番競技をモチーフにしたプログラム
運動会といえば、みなさんは何を思い浮かべますか?
体操服、赤白帽、玉入れ、大玉転がし……、いろいろとありますよね。
そんな運動会らしいモチーフを取り入れてプログラムを作ってみてはいかがでしょうか?
子供たちが玉入れしている様子を表紙にしたり、体操服の形のプログラムにしたり、工夫次第で印象的なプログラムになりますよ。
シンプルすぎる場合はシールを貼ったり、小花を描いたりして、華やかさをプラスしてみてくださいね。
環状線リレー
通常のリレーって、みんなが同じスタート位置から走り出しますよね。
しかし環状線リレーでは、スタート位置をずらして一斉にスタートします。
このリレーの何が面白いかというと、今どのチームが勝っているか展開が読めないので、ドキドキ感が続くことですね。
子供たちも途中から分からなくなると思うので、とにかく一生懸命走ってくれることでしょう。
一度に走る人数が多くなるため、広めのトラックでおこない、待機列の子供たちが混ざってしまわないようお気をつけください。
Go!◯◯運動会
「Go!
◯◯運動会」という覚えやすいテーマで運動会を開催するのはいかがでしょうか?
元気で明るい掛け声のようなテーマで、子供から大人まで覚えやすく親しみやすいのが魅力ですよね。
「◯◯」の部分に園の名前を入れることで、子供たちや保護者の方も園への愛着がより深まりそうです。
子供や保護者の方、先生など園全体が一丸となって盛り上がれる運動会を開催しましょう。
シンプルながらもインパクトがあり、気持ちも盛り上がりそうですね!
おむすびころりんころころりん

昔も今も、子供たちに大人気の昔話『おむすびころりん』をモチーフにした競技はいかがでしょうか。
子供たちには前もって絵本を読んであげて、世界観を共有してくださいね。
スタートしたら最初に置いてあるフラフープの中に立ち、体を下からくぐらせます。
次に、準備してある大きな丸いおむすびを、大玉転がしのようにコロコロ転がしながら進みます。
そして、二つ目のフラフープの中におむすびを置いてからゴールへと走ります。
未就学児の運動会らしい、楽しくかわいらしい障害走ですよ。
ツナ引き

運動会は盛り上がるので、高揚感も高まりますよね。
子供の頃の体の動きと異なるから運動会は楽しめないと思いがちな高齢者の方でも大丈夫です!
今回紹介するツナ引きは、座ったまま楽しめる内容になっています。
棒にひもを巻き付けて魚を手繰り寄せるというゲーム。
2人で競い合うとより盛り上がりそうですよね。
手先の動きを素早くすることが勝つためのコツです。
運動会を行う季節ごとの旬の魚にするのも、季節感が高まっておすすめです。
洗濯ネットdeパンダ玉入れ

運動会で盛り上がる身近な洗濯ネットを使った、パンダ玉入れを紹介します。
玉入れ部分を二段になっている選択ネット、グルーガン、面ファスナー、ハサミを準備して作っていきましょう。
二段の洗濯ネットをはさみで切り下部分を使っていきます。
網目の部分に大きく切ったフェルトを準備し目、鼻、口を貼り合わせ表情を作っていきますよ。
半分に切ったフェルトを貼り合わせ口を作っていきます。
牛乳パックを2個準備し口の中に固定しボールがスムーズに入るようセットしましょう。
完成したパンダを壁に引っ掛けて玉入れをして遊んでみてくださいね。

