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太鼓で熱く の検索結果(1〜10)

NEPPUU〜熱風〜みきとP

NEPPUU〜熱風〜 / みきとP feat.初音ミク
NEPPUU〜熱風〜みきとP

数々の名曲を生んできたボカロP、みきとPさんと大太鼓芸能集団、鼓童がコラボレーションした作品です。

2023年3月に発表、同年6月開催のイベント「初音ミク×鼓童スペシャルライブ2023 ~結~」のテーマソングに起用されました。

和太鼓の音色が取り入れられた迫力満点な和風ロックナンバーで、タイトル通りに心が熱くなるような仕上がり。

こう、自分でも気付いていなかった大和魂に火が点くというか。

ハイクオリティなアニメーションMVも必見ですよ!

誘惑GLAY

90年代を代表するGLAYの人気曲、『誘惑』。

なかなかプレイヤーでないと気付かないかもしれませんが、この曲、イントロ部分をはじめ、ところどころ変拍子になっているんですよね!

そしてこのイントロ部分がドラムの見せ場!

冒頭のシンプルながらも印象的なスネアのフレーズはもちろん、その後のリズムパターンがなんともかっこいいですね!

とくに、3拍子になる部分、そんなに難しいフレーズではないですがしっかりキメるとかっこいいんです!

ドラマーの方はぜひ挑戦してみてくださいね!

御祭騒ぎ東京事変

国内のロックシーンで活動しているドラマーを語る際には東京事変のドラマー、刄田綴色さんも外せない重要人物でしょう!

独特のドラミングスタイル、一見シンプルに見えて実は趣向が凝らされているフレーズが印象的。

そうしたグルーヴ出まくりの渋いフレーズを作り出すセンスは高い評価を得ていますよね。

この曲のイントロでも、圧倒的なノリが感じられる心地いいビートが聴けます。

イントロに入る前の一糸乱れぬキメやフィルインもオシャレで渋い。

必聴です!

太鼓で熱く の検索結果(11〜20)

モノクロボイスcosMo@暴走P

モノクロボイス – cosMo@暴走P feat. 初音ミク・GUMI (from 太鼓の達人)
モノクロボイスcosMo@暴走P

ゲーム『太鼓の達人』に書き下ろされた1曲で、とてもアップテンポで駆け抜けていくような、非常にノリやすい曲に仕上がっています。

しかし、にぎやかでアップテンポというだけでなく、落ち着きとキレイさを見せてくるなど、太鼓で叩かず聴くだけでハマってしまう素晴らしさがあります。

と言いつつ『太鼓の達人』をプレイする機会があれば、ぜひともオススメしたい1曲です。

太鼓と夏祭り

小牧市の介護施設で、夏を感じる大太鼓を叩きました🥁 #shorts #介護 #老人ホーム #小牧市 #太鼓
太鼓と夏祭り

夏祭りといえば太鼓ですよね。

大きな太鼓の音が暑さもふき飛ばして活力を与えてくれるでしょう。

また太鼓の音を聞いて昔の懐かしい記憶を思い出す高齢者の方もいるかもしれませんね。

太鼓をたたきながら歌に合わせ盆踊りを楽しみましょう。

太鼓をたたくときは椅子に座ってもたたけるような高さに調節し、体に負担がかからないように注意が必要です。

また、室内で太鼓の演奏を考えている場合、音が反響しないよう窓を開けたり、太鼓に布など被せ音を調節するのもオススメですよ。

フラジャイル・ナイトAooo

Aooo/フラジャイル・ナイト -Official Music Video-
フラジャイル・ナイトAooo

アグレッシブさとオシャレさとが同居する16ビートを基調とする踊れるグルーヴを時にしなやかなに、時にダイナミックに表現する最高にかっこいいドラムプレイを堪能できる名曲です!

現在音楽好きの間では熱い注目を集めている4人組、Aoooはそれぞれが様々なキャリアを持つメンバーで構成されており、ドラマーのツミキさんはボカロPやシンガーソングライターとしても活躍しているマルチな才能を持つアーティストです。

安易な四つ打ちではなく、常に裏を意識したようなリズムパターンは各楽器とのアンサンブルを最大限に活かすものですし、コンポーザーならではの楽曲全体を見据えたアレンジが素晴らしいですね。

いまいちアレンジが似通ってしまう、という悩みを抱えた中級者ドラマーの皆さまにとってもきっと勉強になりますよ!

Squall04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys「Squall」(Official Music Video)
Squall04 Limited Sazabys

邦楽ロックシーンで大人気の04 Limited SazabysのドラマーKOUHEIさんは、ドラム講師としての活動も積極的におこなっているほどで、そのドラミングには定評のあるミュージシャンです。

彼らの楽曲はどれを聴いてもタイトで鋭くも正確なドラミングが耳に残りますよね。

この曲ではそのドラミングがイントロにも表れているんです。

手足のコンビネーションはもちろん、合間に入るチャイナのサウンドに意表を突かれるすばらしいフレーズ。

ライブでも崩れることなく紡ぎ出される名演奏、ぜひ会場で生で体感してみてくださいね!