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ベース主役 の検索結果(81〜90)

Black Market Blues9mm Parabellum Bullet

フェスの常連、9mm Parabellum Bulletです!

9mmといえばギターが難しいという印象がありますが、ベースはすぐに弾ける曲もあります。

このBlack Market Bluesのベースはずっと同じメロディを弾くだけなので曲の流れさえ覚えてしまえば弾けるようになります。

私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

ファンキーなベースラインがとても渋い、ゲスの極み乙女の1曲です。

サビのこれでもか!というほど動くベースラインは中・上級者向けといった感じでしょうか。

ベースソロもあるなど、弾きごたえはばつぐんです。

ぜひチャレンジしてみましょう。

白日King Gnu

白日 King Gnu / ベース 弾いてみた / ドラム 打ち込んでみた / タブ譜 Bass Drums Cover Score
白日King Gnu

ベース中級者になりたいあなたにオススメの曲はKing Gnuの大人曲『白日』です。

テクニカルに動き続けるベースライン、ハンマリング、プリング、グリッサンドなど多くの奏法を駆使することでかっこよく弾けます。

この曲をうまく弾くためのポイントは一音ずつ拍をちゃんと感じながら弾くこと。

ごまかして弾いてしまうとこの曲のグルーヴィーな質感が出ません。

弾けるようになるとすごく楽しい曲ですよ。

BG〜身辺警護人〜

【ドラマものまね】BG〜身辺警護人〜 木村拓哉、江口洋介、斎藤工、菜々緒ものまねetc 〜ドラまね59〜
BG〜身辺警護人〜

木村拓哉さんの新ドラマとして注目を集めた、テレビ朝日系のドラマ「BG〜身辺警護人〜」。

木村拓哉さんだけでなく、江口洋介さん、斎藤工さん、菜々緒さんと、いずれも主役級の豪華なキャスティングでも話題になりました。

灼熱にて純情(wii-wii-woo)星街すいせい

灼熱にて純情(wii-wii-woo) / 星街すいせい(official)
灼熱にて純情(wii-wii-woo)星街すいせい

高い熱量で駆け抜けるサウンドと、力強いボーカルが交差するナンバー。

田淵智也さんと堀江晶太さんのタッグで制作された本作は、火花が散るような勢いとひたむきな感情が込められています。

疾走感あふれるアレンジのなかで鳴る、スリリングなベースソロが聴く人を惹きつけます。

ホロライブ所属の星街すいせいさんによる楽曲で、2023年1月に発売されたアルバム『Specter』の冒頭を飾りました。

ベース主役 の検索結果(91〜100)

The De’but有形ランペイジ

ボカロPや音楽プロデューサーとして活躍するsasakure.UKさんがプロデュースする技巧派バンド、有形ランペイジ。

こちらは2012年10月に発売された名盤『有形世界リコンストラクション』に収録されているインストゥルメンタルナンバーです。

ボーカルを持たないからこそ、各楽器の高度なアンサンブルがダイレクトに味わえる仕上がり。

高速で複雑なリズム展開の中でも、メロディアスに歌い回るベースラインが聴きごたえばつぐんなんですよね。

そしてスリリングなベースソロは、低音の魅力を存分に引き出しており、思わず息を飲んでしまいます。

テクニカルなフュージョンサウンドをぜひ体感してみてください。

ギターと孤独と蒼い惑星NEW!結束バンド

【Lyric Video】結束バンド「ギターと孤独と蒼い惑星」/ TVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」第5話劇中曲
ギターと孤独と蒼い惑星NEW!結束バンド

アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の作中に登場する結束バンドによる『ギターと孤独と蒼い惑星』、5話の挿入歌として披露され、演奏シーンも含めて注目を集めた楽曲です。

作品のキャラクターをイメージさせる内容で、全体的にネガティブな歌詞でありつつも、自分を貫こうとする強い意志も感じさせます。

周りへの反抗を表現するかのようにサウンドも疾走感が伝わるもので、演奏の際にはどのようにこの強さを表現するのかも試されそうです。

ベースは全体を支えるようにしっかりとリズムを刻むパターン、正確なリズムは意識しつつも前のめりに弾いていく方が勢いがより増すかもしれませんよ。

STAY AWAYL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc~en~Ciel「STAY AWAY」-Music Clip-
STAY AWAYL'Arc〜en〜Ciel

低音の魅力をたたえたベースソロは、音楽の深みを一層引き立てます。

そんなベースサウンドが際立つ『STAY AWAY』は、L’Arc〜en〜Cielの楽曲の中でも特に印象深い曲の一つです。

シンプルながらも耳に残るメロディーは、聴く者の心にじわりと響きます。

そこにバンドの安定感と繊細なニュアンスが加わり、心地よいサウンドスケープを創り上げています。

ここだという瞬間に訪れるベースソロは、ハートを揺さぶる強烈なインパクトを持ちつつも、曲の流れを乱すことなく調和を保ちます。

ベーシストの方は、この曲から多くのことを学べるでしょう。

RRoselia

【公式ライブ映像】Roselia「R」/TOKYO MX presents「BanG Dream! 7th☆LIVE」
RRoselia

荘厳さと力強さが合わさった、疾走感のあるミクスチャーロックです。

メディアミックス作品『BanG Dream!』シリーズに登場するバンド、Roseliaによる楽曲で、2018年にシングルリリースされました。

誇りを胸に前へ進んでいく、彼女たちの意志が伝わってくる歌詞が曲調にピタッとハマっているんですよね。

かっこよくて大人っぽいベースソロが、イントロと間奏で披露されています。

テンションを上げたいときにオススメなロックナンバーです!

LET IT DIEMY FIRST STORY

MY FIRST STORY – LET IT DIE – Official Music Video
LET IT DIEMY FIRST STORY

ガツンとくるベーススラップから始まる、ダイナミックでドラマチックなハードロックです。

『I’m a mess.』などのヒット作を生んできた人気バンドMY FIRST STORYによる楽曲で、2017年に発売されたファーストミニアルバム『ALL LEAD TRACKS』に収録されています。

迫力のある曲調とはギャップのある大切な人との別れを描き出した切実な歌詞が印象的。

あふれ出す感情がそのまま音になったような作品です。

パンダヒーローハチ

ハチ MV「パンダヒーロー」HACHI / Panda Hero
パンダヒーローハチ

ベースラインがとてもメロディアスで弾いていると楽しいボカロ曲。

休符をしっかり感じ取ってリズム良く演奏するよう心がけることがポイントです!

ベースラインを口ずさみながら演奏すると、上達も早いことでしょう。

FULL HOUSEGIRLFRIEND

GIRLFRIEND / FULL HOUSE MUSIC VIDEO -Full ver.-
FULL HOUSEGIRLFRIEND

全員がZ世代での女性で構成され、2015年から2021年にかけて活躍した4人組バンドのGIRLFRIEND。

ベース的には現在ソロアーティストとしてもテクニカルなベーシストとしても高い知名度を誇るMINAさんが在籍していた、ということに注目してほしいですね。

彼女の高度なテクニックに裏打ちされたプレイはテクニカルなプレイヤーが揃うGIRLFRIENDの楽曲群の中でも存分に発揮されており、2020年にリリースされたセカンドアルバム『HOUSE』収録のこちらの『FULL HOUSE』は攻撃的なスラップベースが実にかっこいいですよ。

楽曲全体を通してソロのような構成となっているくらいに強烈なベースプレイが連続しているため、テクニカルなベースの音がお好きな方は要チェックです!

天体観測BUMP OF CHICKEN

バンプから有名な曲をチョイスしました。

基本ルート弾きなのですぐ覚えられますが、ラインが動くのでそこはきっちり弾き込んでください。

全員で合わせる部分も多いのでそこにも注意です。

サビへ行くまで徐々に盛り上げる意識で弾くと感覚が伝わると思います。

第ゼロ感10-FEET

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

『THE FIRST SLAM DUNK』エンディングテーマに起用されたことで話題を集めたこちらの曲。

3ピースロックバンドの10-FEETが2022年にリリースした楽曲は、ベースの練習曲にオススメです。

疾走感のあるリズムに乗せて、開放弦を利用した重厚な音色からうねるようなベースラインまで、幅広い演奏が楽しめます。

単音弾きが続くパートもいくつか用意されているので、サビや間奏を何度も繰り返して練習しましょう。

情熱的かつクールなベースの演奏が披露できるロックナンバーです。

イエロートイAooo

Aooo/イエロートイ -Official Music Video-
イエロートイAooo

さまざまなキャリアを持つ実力派の若きミュージシャンたちで結成された4人組、Aooo『イエロートイ』は2024年にリリース、スキルフルな演奏能力と攻撃的なスピード感が魅力的な楽曲です。

ヤマモトヒカルさんによるベースは音が移動するフレーズの中にスラップも入ってくるという、テクニカルなベースが曲の全体で奏でられていますね。

テクニカルな演奏でありつつも、メインは歌とギターという様子で、曲を支えるように演奏されているのもポイントです。

楽曲を支えつつ、時にスラップなどのテクニカルなフレーズで主張していくというバランス感覚が光る内容ですね。