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ベース主役 の検索結果(71〜80)
さらば青春のパンクアサヒキャナコ(バックドロップシンデレラ)

バックドロップシンデレラは、2006年の結成以来、パンクやスカ、ハードコアに東ヨーロッパ民族的リズムや音階をミックスした“ウンザウンザ”という独特のバンドサウンドを追及しています。
ベースのアサヒキャナコは、池袋でバーの経営も行っています。
初恋TOOBOE

音楽クリエイターjohnさんのソロプロジェクト、TOOBOEの楽曲『初恋』は、投げ捨てるような歌声が際立つ弾むようなリズムが印象的。
ギターはカッティングを中心としたもの、ベースも軽やかに音が動き回る構成で、躍動感をしっかりと演出しています。
いそがしく動き回るベースでは、音が流れてしまうと躍動感が失われてしまうので、休符も意識して進めていきましょう。
ギターや歌と掛け合うように奏でていくのが、楽曲全体の弾む雰囲気を際立たせるポイントですね。
ラッキーガール山内あいな(Silent Siren)

SilentSiren(サイレントサイレン)のベーシストです。
愛称は「あいにゃん」。
主にフェンダーのベースを使用しています。
学生の頃からバンド活動をしていました。
若い女性向けの雑誌の読者モデルとしても活躍しており、可愛らしい容姿でファンを魅了しています。
Dancing ZombiezHISAYO(a flood of circle)

a flood of circleは、2006年結成のガレージロックバンドです。
紅一点であるベースのHISAYOは、前任のベーシストが腱鞘炎で脱退したため、2010年に加入しました。
この曲のPVには、冒頭に心臓の弱い方や子供に対する注意書きが出てきます。
視聴の際はご注意を。
DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW

ドラゴンボールGTの主題歌です。
当時大ヒットをかましました。
ZARDの坂井泉さんが作った曲で坂井泉さんバージョンもあります。
ぜひ歌いながら弾いてほしい1曲です。
J-POPはベース進行が簡単なので練習するのには好都合です。
ぜひJ-POPを練習しましょう
NOT FOUNDMr.Children

ベースは基本的にミスなくドラムのリズムに合わせて弾くものです。
余分なコード進行はいりません。
そんな基本となる曲となるのがこの曲です。
これをマスターすれば、基礎ができると思います。
単音でのグリッサンドも丁寧に弾くと良いと思います。
君と夏フェス松岡彩(SHISHAMO)

青春系ガールズユニットSHISHAMO(シシャモ)のサウンドはまるで北海道のエモ系のサウンドのように濃厚でありながら、非常に爽やかな歌詞世界とメロディによって作り上げられています。
そのサウンドの土台を作っているのがベースではないでしょうか。
リカSIX LOUNGE

大分発、トリオならではのアンサンブルでストレートなロックの醍醐味を聴かせてくれるSIX LOUNGE。
骨太なサウンドでいて、どこか哀愁を帯びた詩情を感じさせる歌詞とメロディは昨今のバンドとは一線を画すものですよね。
そんな彼らの知名度を押し上げた名曲『リカ』はシンプルなコード進行で展開していくルーズなグランジ風の楽曲で、独特の色気を感じさせるバンドサウンドは初心者プレイヤーにとってはこの雰囲気を表現すること自体はやや難しいかもしれませんが、ぜひ挑戦してみてほしいです。
前置きが長くなりましたが、ベースについては肝となるシャッフルのリズムを感じながら、ギターのバッキングに沿ったベースプレイの中にグリッサンドなどを使ったメロディアスなプレイが多く盛り込まれているところに注目してください。
難易度はそこまで高いものではないですから、初心者ベーシストの次なるステップとしてこの曲のグルーヴを先導するくらいの気持ちで臨みましょう。
夜に駆けるYOASOBI

今や日本を飛び越えてグローバルな人気を博す、コンポーザーのAyaseさんとシンガーのikuraさんによるユニットYOASOBI。
小説を原作とした楽曲制作、というコンセプトで数多くのヒット曲を生み出しているYOASOBIのデビュー曲『夜に駆ける』は、ベーシストにおすすめの楽曲としてぜひ紹介したいですね。
星野舞夜さんの小説『タナトスの誘惑』をベースとして2019年にリリースされたYOASOBIのデビュー曲で、藍にいなさんによるMVも非常に印象的ですよね。
ベースプレイとしてはオクターブ奏法がメインでダンサンブルなグルーヴを作り上げていますが、中盤に激しいピアノソロと一緒にベースソロ風のフレーズが登場します。
New WorldL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc-en-Cielのリーダーであり、ベースの常識にとらわれない独創的なプレイで多くのミュージシャンに影響を与えているTETSUYAさん。
リズム楽器としてベースをイメージしている方であれば、TETSUYAさんのベースプレイはまさに驚きの一言でしょう。
そんなTETSUYAさんは素晴らしいベースソロを多数生み出していますが、こちらで紹介しているのは2005年にリリースされた26枚目のシングル『New World』です。
yukihiroさんが作詞、作曲をHydeさんと共作で手掛けた突き抜けるようなサビが印象的な楽曲で、中盤にはいかにもTETSUYAさんらしいハイポジションを駆使したベースソロが楽しめますよ。
ベース主役 の検索結果(81〜90)
MECHANICAL DANCELUNA SEA

ロックバンドのベーシストといえば寡黙に8ビートを刻む、というイメージが強かった時代もありましたが、いわゆるヴィジュアル系のバンドとしてデビューしたベーシストたちはそういった概念を覆したプレイヤーが多い印象ですね。
その筆頭とも言えるのがLUNA SEAのJさん。
華のある見た目と攻撃的かつメロディアスなベースは、多くのキッズたちがベースを志すきっかけとなりました。
そんなJさんの独創的なベースソロが楽しめる楽曲といえばこちらの『MECHANICAL DANCE』でしょう。
裏を意識したフレーズの中に和音を盛り込むなどJさんのセンスが光るソロで、後にさまざまなヴィジュアル系バンドの楽曲に似たようなタイプのベースソロが頻出したほどの影響力を持つ楽曲ならびにソロですから、ぜひチェックしてみてください。
with you all the timeBACKLIFT

BACKLIFTも3ピースのメロディックバンドで、KICHIKUさんがベースボーカルを務めています。
男らしくて少しかすんだような歌声が魅力的なボーカリスト。
さらに、キャッチーなギターリフと、圧倒的な演奏力の上に成り立つ見事なドラムフレーズもこのバンドの曲を聴く上で欠かせない要素になっています。
もちろん、ライブパフォーマンスも最高にかっこいいので、ぜひライブハウスに足を運んでくださいね。
What You WantJUJU

パート編成が多くてバンドで再現は大変ですが、ことベースに関しては簡単で物足りなくなりそうです。
気を付ける部分は休符と伸ばした音を切るポイントでしょうか。
簡単なベースほど、リズムキープや出す音のニュアンスが大事になってきます。
簡単な分、原曲をよく聴いてソコを意識して弾きましょう。
女々しくてゴールデンボンバー

楽器を演奏しないことで知られるバンド、ゴールデンボンバーの代表曲として国民的な知名度を誇るこちらの楽曲。
ドラムの軽快なリズムに合わせて、ルート音と単音のピッキングを繰り返します。
楽曲のテンポは速いですが、手の位置を動かすだけでコード進行をなぞれるパートもあります。
この曲をマスターする上で重要なポイントは、不要な音を出さないこと。
曲の決めポイントが多いので、きちんとミュートする部分とテンション上げるパートを決めておきましょう。
疾走感のあるリズムにのせて、思わず体が動くようなベースラインが楽しめるナンバーです。
POISON布袋寅泰

私事ながら、高校生の時にこの曲のベースを弾けたときの感動は今も忘れません。
1995年にリリースされ大ヒットを記録した布袋寅泰さんの名曲にして、布袋さん自身のキャリアの中でもターニングポイントとなったという重要な楽曲です。
この最高にカッコいいロック・ナンバーを語る上で欠かせないのが、ど頭から鳴り響くベース・ラインですよね。
実はこのベース、布袋さん自らが弾いたものなんですよ。
徹頭徹尾「ロック」なダイナミズムを持ったベースのフレーズは、まさに主役級の役割を担っております。
それほど難しいテクニックは必要ありませんし、多少のミスは気にせず、まずはノリと勢いで突っ走りましょう!

