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ベース主役 の検索結果(41〜50)
さよならエレジー菅田将暉

俳優としても活躍する菅田将暉さんの3rdシングルで、ドラマ主題歌にも起用されたナンバー『さよならエレジー』。
疾走感のあるアレンジはバンドで合わせたくなるキャッチーさがありますよね。
バンド全体でのキメの部分があるなど、演奏の楽しさや重要さを体感できるため、初心者ベーシストの方にぜひ挑戦してほしいです。
また、楽曲の有名さからライブで演奏すると盛り上がることもオススメポイント。
世界五分前仮説有形ランペイジ

チップチューン系のサウンドで高い評価を受けているボカロPのsasakure.UKさんの世界観を生身で表現するために結成されたロックバンド、有形ランペイジの楽曲。
アルバム『有形世界リコンストラクション』に収録されている曲で、女性シンガーソングライターmarinaさんをゲストボーカルに加えたプログレッシブなロックナンバーです。
ベースは楽曲全体をとおしてスラップを中心としたハイレベルな演奏ですが、とくにソロでの複雑なフレーズはベースでしか表現できないスリリングさを感じられるのではないでしょうか。
ベースソロに多いスラップでのソロとは違った、メロディアスかつエキセントリックなベースが楽しめる作品です。
粉雪レミオロメン

よくあるAメロ後半からベースが入ってくるパターンですが、これはベースを弾いているといくらでも出てくるものですから、この曲で感覚をつかんでください。
ベースラインは終始8分音符のルート弾きですが、テンポがややゆっくりなので、1音1音大事に弾かないと粗が目立ちます。
新宝島サカナクション

テクノ・エレクトロニカとロックンロールの融合によって頭角を表したサカナクション、実はベースが女性なのです。
そのサウンドを支える安定したベーステクニックはボーカル山口一郎も絶賛しているバンドにとって大事な要です。
Re:makeONE OK ROCK

ONE OK ROCK2011年のヘビーなロックナンバー『Re:make』。
やはり楽器ごとの絡み合いが最高に美しく、迫力のある楽曲ですね。
ギターが前面に出されたギターロックらしい音の作り方ですが、この重みはやはりベースの仕事ですので、ドラムのキックとのグルーヴ感を意識して演奏するといいかもしれません。
ギターのさらに低音部分は俺に任せろ!的な感覚でどっしりベースの効いた音でバンドを支えてあげてください!
ベース主役 の検索結果(51〜60)
LOVE ROCKETSThe Birthday

元THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのチバユウスケさんを中心に結成され、2023年に活動終了となった4人組ロックバンド、The Birthday。
2022年リリースの『月夜の残響 ep』に収録されている楽曲『LOVE ROCKETS』は、アニメーション映画『THE FIRST SLAM DUNK』のオープニングテーマとして起用されました。
ベースは繰り返しのルート弾きが多く、覚えることも少ないため初心者ベーシストにも挑戦しやすいですよ。
ガレージバンド然としたアンサンブルがクールな、シンプルでありながらもベースが目立つロックチューンです。
台湾フォーチューンバックドロップシンデレラ

ライブハウスを中心にカリスマ的な人気を持っている彼女たちのサウンドはどこか日本的なバチバチのロックンロールサウンドです。
そのサウンドを支えるのはなんと女性ベーシストのアサヒキャナコ、これまた変わった名前ですね。
90’S TOKYO BOYSOKAMOTO’S

低音の響きを隆々と奏でる『90’S TOKYO BOYS』は、OKAMOTO’Sの創造力の結晶ともいえる作品です。
それぞれの楽器が織り成すサウンドの中でも、ベースが果たす役割は際立っています。
ベースソロはスラップテクニックの魅力が光る瞬間。
グルーヴ感あふれるリズムに包まれながら、都会的なセンスと抜けるような清涼感が同居するサウンド……耳を惹きつける要素満載です。
ベース愛好家はもちろん、音楽への入り口としても最適なこの楽曲を、音に浸りながら存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。
心絵ロードオブメジャー

細かいテクニックは置いといてまずは1曲、弾き切れるようになりましょう!
ロックバンド、ロードオブメジャーによる楽曲で、2004年にシングルリリース。
アニメ『メジャー〜1stシーズン〜』へのオープニングテーマ起用をきっかけにヒットしました。
熱っぽいサウンドアレンジにボーカル、北川賢一さんの伸びやかな歌声が映える作品です。
ベースはルート弾きが主なので、先の展開さえ覚えてしまえば焦らず弾けるはず。
ただ間奏パートは、それまでの勢いを引きずらないよう注意ですよ。
The BeginningONE OK ROCK

ONE OK ROCKの曲をかっこよくベースで弾いてみたい!!とベースを始められた方もいるのではないでしょうか?
ONE OK ROCKの曲は低い音を出すダウンチューニングの曲も多いのですが、こちらの曲はチューニングがレギュラーで、ベースラインも基礎的な奏法ができればすぐに弾けるようになるはずです!
ぜひ力強くベースをかき鳴らしてみてください!

