RAG Musicベース入門
ベースをもっと楽しむWebマガジン

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

ベース主役 の検索結果(31〜40)

爆裂パニエさんtricot

ソリッドなギターサウンドによって展開されるこの楽曲はベーシストヒロミ・ヒロヒロの濃厚な重低音が特徴的な一曲に仕上がっています。

変拍子を武器にしているtricotらしいキラーチューンに仕上がっていますね。

Who What Who What凛として時雨

鋭角サウンドで人気を博している凛として時雨のベーシストが女性であることは誰もがご存知のはずです。

なぜなら彼女はベースボーカルとして活躍しているから。

激しい楽曲の中で優しくもエモーショナルな歌声を披露している345に注目です

カロンねごと

ねごと – カロン [Official Music Video]
カロンねごと

ロックソングでありながらどこかJ-POP的なカラーを出しているこの楽曲、このようなテクニックを持っているのはJUDY AND MARY以来ではないでしょうか。

ベースのまるで歌っているようなメロディラインは素晴らしいです。

マクロスFMayn 中島 愛

【マクロスF】【中島愛ライブ】サヨナラのツバサ虹色クマクマ
マクロスFMayn 中島 愛

マクロスFの主題歌です。

最近のアニメソングは曲が良くてしかもベースなかなか難しく練習曲としては手ごたえがある曲ばかりです。

ベースラインがうねっていてかっこいいです。

基本的技術がたくさん詰まっているのでぜひオススメです。

最初はリズムを遅めで挑戦しましょう

もういらないブランデー戦記

ブランデー戦記 – もういらない(Official Music Video)
もういらないブランデー戦記

大阪のライブハウスから出発し、急速に人気を集めるロックバンド、ブランデー戦記。

過去の感情や価値観を断ち切る強い意志を描き、ポップなメロディとノスタルジックな陰影が混ざり合うナンバーです。

2026年4月のライブ直後に配信された作品で、名盤『BRANDY SENKI』のあとに提示された重要な一曲として位置づけられています。

ベースのみのりさんのプレイはルート弾きを軸とながらも、休符をうまく使ったプレイで楽曲のグルーヴにアクセントを加えています。

単なる8ビートとは一味違うプレイに挑戦することで、楽曲のグルーヴがどのように生まれているのかを実感できますよ。

ベース主役 の検索結果(41〜50)

宙船TOKIO

TOKIO 宙船 ベースTAB譜
宙船TOKIO

男らしいベースに憧れがあるなら、こちらはどうでしょうか。

アイドルグループでありながらロックバンドの側面も持つ、TOKIOの代表曲の一つで、2006年に35枚目のシングルとしてリリース。

作詞作曲はシンガーソングライターの中島みゆきさんが手がけています。

自分の力で前へ進んでいけ、という力強いメッセージにはげまされますね。

この曲の持つパワーを再現できるよう、一つひとつの音をかちっと出すことを練習してみてください。

CLAN QUEEN

サーチライトマイ

CLAN QUEEN LIVE “サーチライト” 2025.08.23 2nd ONEMAN TOUR “NEBULA”@ KT Zepp Yokohama
サーチライトマイ

スリーピースユニット、CLAN QUEENのベーシストと映像監督を兼任するマイさん。

ロックを基盤にネットカルチャーやエレクトロなどを取り込んだアートロックを奏でるミュージシャンです。

2022年11月に現在の体制で活動を本格化させ、ノンプロモーションながらバイラルチャートで上位に入った楽曲や、2024年に発売されたアルバム『VeiL』などで注目を集めています。

映像作家として他アーティストのミュージックビデオも手がけており、ポップでありながらも影のある独特の美的感覚がバンドの世界観やライブ演出に深く反映されているのが特徴です。

音楽と視覚表現の境界線を越えた新世代の表現に興味がある方に、ぜひ注目していただきたいプレーヤーです。

The Wild OneSuzi Quatro

女性ロッカーの先駆者です。

イギリスを中心にヒット曲を多く生み出しました。

ポール・マッカートニーに憧れているため、彼と同じくベースを弾きながらボーカルをつとめていました。

技術の高さよりもロックンロールを貫くスタイルが人気の理由です。

爆裂パニエさんヒロミ・ヒロヒロ(tricot)

toricot(トリコ)は、女性3人、男性1人の4人組ロックバンドです。

もともと女性3人で結成しましたが、のちに男性ドラマーが加入しました。

ベースのヒロミ・ヒロヒロ(相根宏美)は152cmと小柄ですが、大きなベースをエネルギッシュに引く姿が印象的です。

主人公SUPER BEAVER

SUPER BEAVER「主人公」MV (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)
主人公SUPER BEAVER

フジテレビ系『めざましテレビ』の2025年度テーマソングに起用された曲で、朝から聴くとやる気スイッチが入るような曲ですね!

SUPER BEAVERの曲は「高い!」というイメージはあまりなく、今回の『主人公』の音域もD#3~G#4と中音域メインで男性の方も地声中心で歌える方が多いと思いますよ!

イントロがない曲なので、歌が入る前のカラオケのガイド音を聴き逃さないように気を付けましょう。

また、バンド曲なので全体的にドラムの音を意識して体で乗りながら歌うとリズムが取りやすいですし、メロディにもハマってくるので声が出しやすくなります!

出だしもサビ部分ですが、曲中のサビも一発目の発音を迷わずしっかり前に出しましょう!

ロングトーンも最後まで音程バーを意識してくださいね!