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みんなで一緒に の検索結果(101〜110)
お楽しみ会にオススメのレク3選

子供たちが夢中になり、楽しめるお楽しみ会。
教室でおこなわることが多いお楽しみ会。
子供たち全員が参加できる、チーム戦のゲームだと盛り上がりますよ。
1つのチームが声を出して、別のチームは目をつむり誰が声を出したかを当てるゲームや、お箸を使ってペットボトルのキャップを隣の皿に、何個うつせるかゲームなどレクのアイデアを集めました。
レクリエーションを通して、クラスの親睦が深まったり思いでもできることでしょう。
ぜひ、参考にして楽しい時間を過ごしてくださいね。
おちゃらかほい

昔から子供たちの間で楽しまれている、おちゃらかほいを紹介します。
2人1組で向かい合わせになり、リズムに合わせて手を動かし、相手の手のひらの上に自分の手を乗せるように軽くタッチ。
この動作をおちゃらかの歌に合わせて繰り返します。
最後に2人でジャンケンし、勝敗を決めますよ。
リズム感やテンポもポイントとなる、小さい子からお年寄りまでみんなで楽しめる遊びです。
ぜひ相手の表情を見ながら、楽しんでみてくださいね。
小学生でもできる!10人以上の人狼ゲーム

「人狼」「市民」の他にも「アンドロイド」「神様」などの役職があるようです。
カードを使って遊ぶ方法やスマートフォンなどのアプリで遊ぶ方法もありますが、子供たちが顔を合わせながらその場で楽しむドキドキワクワクした雰囲気は、記憶にも残りそうですよね。
役職が増えるたびにルールの説明を必ず丁寧にすることで、ゲームを理解しながら楽しめるでしょう。
動画の中では「恋人」という存在も登場しているのでぜひ、取り入れてみてくださいね。
ドブル

5種類のミニゲームで遊べる「ドブル」は、2人から8人まで遊べるカードゲームです。
カードは全部で55枚あり、どの2枚の組み合わせでも必ず同じマークがひとつ存在します。
このマークの違いを利用したゲームに挑戦しましょう。
真ん中に置いた山札からできるだけ多くのカードを獲得する遊びや、自分の山札をなくせれば勝ちの遊び、カードの残り枚数で勝敗が決まる遊びなどさまざまなゲームを楽しめますよ。
人が集まるお正月だからこそ盛り上がりそうなカードゲームです。
嘘つき思い出紹介ゲーム

休みの日の体験談を題材に、想像力と観察力を試す遊びです。
全員に白紙を配ったら、紙を四つ折りにして四つのマスを作ります。
そのマスに夏の思い出を四つ書き、そのうち一つだけウソのエピソードを混ぜます。
4〜5人のグループにわかれて順番に自分の思い出を紹介し、どれがウソかをみんなで推理するのがルール。
おもしろい体験談に笑いが起こると同時に、どこかにあるウソを見抜くためにみんなが真剣に耳を傾けます。
普段は知ることのない友達のエピソードに触れることで、クラスの仲が深まるきっかけにもなるでしょう。
発表する人も聞く人もドキドキできる、盛り上がること間違いなしのアイデアです。
昭和の遊び!「田んぼの田」

漢字の「田」をイメージして、正方形のマスを地面に大きく4つ書きましょう。
ジャンケンで鬼を1人決めたら、ゲームスタート。
鬼はマスの中心にある十字の線の上を移動して子を捕まえましょう。
子はマスの1つをスタート地点とし、時計回りにマスを移動してスタート地点に戻ります。
もし途中で鬼に捕まったら、その人が次の鬼となり、ゲームを始めからやり直します。
鬼は線と線の間をジャンプして移動するのは禁止です。
必ず線の上を通って移動しましょう。
指キャッチ

片方の手で相手の指をキャッチし、もう片方の手で相手のキャッチから逃れる指キャッチ。
2人ぐらいの少人数はもちろん、人数が増えても楽しめます。
まず片方の手は丸めて筒を作ります。
そしてもう片方の手は人差し指を立てて、隣にいる人が作った筒の中に入れます。
そしてリーダー役の人が「キャッチ」と言った瞬間、筒を作った手で隣の人の指をつかみ、人差し指を立てた方の手は相手の筒から逃げ出します。
両手で同時に違うことをするので、簡単そうに見えて意外に難しいんですよ!
ドンじゃんけん

子供から大人まで楽しめる遊び!
「ドンじゃんけん」のアイデアをご紹介します。
2チームに分かれて、相手の陣地まで先にたどり着いたチームが勝ちというゲームです。
じゃんけんする際の掛け声は「ドンじゃんけんポン!」ですよ。
このアイデアはほとんど準備するものはなく、大人数でも楽しめるのがオススメポイントです。
しかし勝ちにこだわるあまり、陣地前でトラブルになることもあるので、勝敗の判断は大人がすると良いでしょう。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
ミツカルタ

知っている言葉で勝敗が決まる、面白いゲームです。
ひらがなが1文字書かれたカードを、7枚置いて上にカードを重ねて山を作ります。
ゲームに参加する全員で、7つのカードの山から1枚それぞれ引いて、ゲームスタート。
カードの山の見えている文字を3つ以上使って、言葉を考えて答えましょう。
見えているカードの山にない言葉を使っても大丈夫です。
使った言葉のカードはもらえますよ。
回答する順番はなく、早いもの勝ちです。
知っている言葉をどんどん出して答えていきましょう。
絶対盛り上がるレク3選

盛り上がること間違いなしのゲームを3つ紹介します。
1つ目は「リズムゲーム」!
お題を決めて、それに合う言葉が聞こえたときだけ手を2回たたきます。
お題に合わない言葉の後で手をたたいてしまった場合はアウト。
勢いあまって手をたたかないよう注意しましょう。
2つ目は「算ケンほい!!」。
出された指の本数を合計した数をいち早く言えた人が勝ちです。
そして3つ目は「一族ゲーム」。
自分の名前を決め、目があった人とジャンケンをします。
勝ったら負けた相手に自分の名前が移り、最終的に最も多くの人に自分の名前を授けられた人が勝者です。
難易度や人数を考慮しつつ、ピッタリの遊びを選んでみてくださいね。
みんなで一緒に の検索結果(111〜120)
数取団ゲーム

バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』のコーナーの一つとして、大人気だったのがこの数取団。
暴走族の格好をしたお笑い芸人さんたちが出ていたのですが、今の中学生は知らない方がほとんどかも?
しかし、一度やってみるとハマるゲームなのでぜひ!
ルールは、お題となる単語を言って、次の人がそのお題に正しい単位を付けて数えていくというもの。
車なら「1台」、牛なら「1頭」ですね!
数えまちがえたり、単位をまちがえたり、お題が言えなかったりすると負け。
もちろん罰ゲームも用意されています!
NASAが開発したゲーム

アメリカ航空宇宙局、NASAが開発したゲームで遊んでみましょう。
ゲームの内容を簡単に説明すると、宇宙船が故障してしまったというシチュエーションを前提に、手元にある15個のアイテムに順位をつけていくんです。
順位は必要な順番でつけるのですが、それをグループ内の話し合いで決めていきます。
まずは1人ずつ自分なりの解釈で順位をつけ、その後にグループの仲間とすり合わせながら話し合うのが良いでしょう。
みなさんは正しい順位をつけて、生き残れるでしょうか?
成長ジャンケン

じゃんけんに勝ったら大きくなろう!
「成長ジャンケン」のアイデアをご紹介します。
赤ちゃんのハイハイのような姿勢でスタート!
じゃんけんに勝ったらしゃがんだ状態の子供、立った状態の大人というように成長していくゲームです。
1対1で遊ぶのはもちろん、大人数でも楽しめるゲームですよね。
じゃんけんに勝って成長する際のポーズをアレンジしたり、同じ人と連続でじゃんけんするのは禁止にする、など工夫すると飽きずに楽しめそうですよ!
ボール運びゲーム
@toiro_efilagroup 男性チームちゃんと真面目にやってるかな?笑 #toiro#放課後等デイサービス#児童指導員#療育#神奈川県#アンダンテ
♬ オリジナル楽曲 – toiro(トイロ)放課後デイ – toiro(トイロ)放課後デイ
自宅にあるものを組み合わせて遊ぼう!
ボールを運ぶゲームを紹介します。
遊びを通して、協力して目標を達成する大切さや、難しさを学べるのが魅力ですよ!
タオルを2人で持ちながらボールを運び、カゴや袋に入れるというシンプルなルールですが、集中力やバランス感覚を鍛えるのにオススメ。
家の中でも簡単にできるので、親子や友達と一緒に取り組みながら、達成感を味わえるでしょう。
慣れてきたらコースをアレンジしてみてくださいね!
両手で算数ゲーム

こちらは、出題された式の答えを両手を使った表すゲーム。
例えば「5+1は?」と言われたら、両手で6を作ります。
指を3本ずつ立てても良いですし、5本と1本でもかまいません。
そこは自由なのですが、頭にパッと思い浮かんだ答えを手と連動させるのは思ったよりも難しいです。
しかしだからこそ盛り上がるんですよね。
ルールは簡単なので、お子さんの算数のお勉強としてもぜひ。
出題する人は、答えが10までの計算式を考えてくださいね!
小学生から楽しめるアイスブレイク

はじめて顔を合わせた相手と一緒に遊ぶのは、子供も大人もやや緊張してしまいますよね。
そんな時にオススメな遊びが紹介されていますよ。
例えば「ジャンケンキャッチ&ゴー」「ミラーストレッチ」や「棒になれ」「スタンドアップ」などの遊びがあるようです。
さらに「道案内」というゲームでは、3つのレベルがあり少しずつ難易度を上げながら遊べるゲームですよ。
最後には協力してゴールまでたどりつくという同じ目的を持つことで絆が深まるかもしれませんね。
反射神経が鍛えられる「引っかかる拍手」

大人から子供まで参加できて一緒に盛り上がれる「引っかかる拍手ゲーム」は人数が多いほど盛り上がりますよ。
ルールはとてもシンプルで出題者が手をたたいたら参加者も同じように手をたたきます。
出題者がたたくのをやめたら参加者も同様の動きをまねしていきましょう。
出題者の動きをよく見て、反射的に判断して動くことがポイントになってきます。
誤って手をたたいてしまったら負けです。
静と動の動きを取り入れながら、頭で判断していくおもしろいゲームぜひ挑戦してみてください。
新聞紙じゃんけん

陣地を守ろう!
「新聞紙じゃんけん」のアイデアをご紹介します。
シンプルながら緊張感のあるゲームですよ!
参加者は1人1枚の新聞紙の上に立ち、じゃんけんで負けたら新聞紙を折りたたむというルールです。
新聞紙が小さくなるにつれて、バランスを取るのが難しくなり、ドキドキ感が増しますよね。
ゲームが進むにつれて脱落者が出るので、最後まで残るためには慎重さと勝負強さが求められます!
友達や家族と盛り上がりながら遊べる楽しいアイデアですね。
ビンゴゲーム

パーティーゲームに「ビンゴゲーム」は欠かせませんよね?
パーティーの最後の締めにはもってこいのゲームです。
豪華賞品を期待していることも多いのではないでしょうか?
進行役が必要ですが、最近はアプリなどもあり準備にそれほど手間はかかりません。
子供から大人まで楽しめるゲームなので、迷っている方はまずビンゴゲームがオススメです!
鬼ごっこ 子とろ鬼

鬼と、列になった子たちのゲームです。
通常の鬼ごっこは、鬼役から一人で捕まらないように逃げる遊びですよね。
子とろ鬼は、1列になった子たちの最後の子を鬼が狙います。
最後にいる子に、鬼はボールでタッチできるように動きますよ。
列の最初の子は手を広げて、鬼から最後の子をガードしてください。
意外にハードな動きなので、「体を動かしたい」と思っている子供たちにピッタリな遊びです。
列の人数が多くなると、鬼はガードのスキを狙いやすくなりますね。

