AI レビュー検索
思い出づくり の検索結果(161〜170)
牛乳パック利用!言葉探し脳トレゲーム

場にならべられたひらがなのカードから、テーマに合わせた言葉を作ってもらうゲームです。
牛乳パックをカットしたものに50音を貼り付けていくだけなので、準備の段階から気軽に参加してもらえますね。
50音のセットが増えると、作れる言葉の幅も広がりますし、文字を探す工程に手間がかかるので脳トレの効果も高まりますね。
協力して複数の言葉を作るパターンで進行して、コミュニケーションにつなげていく内容でも盛り上がるのではないでしょうか。
1文字変えまショー

ホワイトボードを使ってみんなでわいわいと話し合いながら進めていく連想ゲームです。
まずはじめに三文字の言葉をホワイトボードに書き入れます。
そこから一文字だけ変えて、別の言葉にします。
変えるのは三文字のうちどこでも大丈夫。
別の言葉になったらまた一文字を変えて……とどんどんと言葉を変えていくゲームです。
単純ですが言葉を考える、答えられなくても考えることが脳の活性化につながります。
できた言葉に対してその感想、食べ物の名前だったら「食べたいねー」「苦手だなー」など話のタネにもなります。
おにぎり神経衰弱

その場に伏せられたカードをめくって、同じ絵をそろえていく神経衰弱をしたことがある人も多いかと思います。
そんな神経衰弱を、より身近なおにぎりの具のカードにアレンジしたゲームです。
ルールはトランプの時と同じで、相手の順番や自分の番にめくられたカードを記憶していき、そろえることを目指します。
おにぎりの具という身近なテーマなので、自分の中にある味の記憶などとも結びつけつつ、気楽に記憶力を高めていけます。
SWIMMERスイマー
平成時代に大人気だったかわいい雑貨ブランド「SWIMMERスイマー」。
カラフルでポップなデザインが特徴で、文房具やアクセサリー、小物入れなど、見ているだけで楽しくなるアイテムがいっぱいありますよ。
令和になってから、懐かしさとかわいさで再び注目され、子供から大人まで幅広い世代に人気。
例えば、ケーキやフルーツのモチーフがついたペンやポーチは、使うたびに笑顔になれるアイテムです。
日常をちょっと楽しくしたい人にぴったりの「SWIMMER」は、かわいいもの好きさんの宝箱のようなブランド。
平成の思い出を感じながら、今の暮らしにもぴったりです。
ぜひチェックしてみてくださいね!
くだもの

くだものはカットフルーツが売られている場合もあって味に注目することが多いからこそ、見た目や触った時の感触に意識が向くことは少ないかもしれませんよね。
そんな触った感覚だけで、普段から食べているくだものだということがわかるのでしょうか。
またくだものの種類によって感触が大きく異なるので、何をチョイスするのかでも、正解率やリアクションも変わってきそうですね。
ほとんどのくだものが基本的にはつるっとした感触なので、差を出すにはパイナップルなどを取り入れるのもオススメですよ。
数字探し

今回はゲーム感覚で楽しめる「数字探し」をご紹介します。
たくさんの数字の中から、「重複している数字」を探します。
開始の合図とともに、制限時間内に見つけましょう。
簡単なように見えますが、なぜか見つからないことに驚くはずです。
気が付いた時には、きっと「もう1回!」とのめり込んでいることでしょう。
ならんだ数字を覚えておくことと、さっきもあったかどうかを判断する必要があるため、脳トレとしての効果も期待できるレクリエーションです。
絵合わせゲーム

ならべられた紙コップの底に描かれた絵を見て、同じ絵が描かれているものを探してそろえていくゲームです。
同じ絵を探すことで集中力を鍛えつつ、そこにすばやく紙コップを重ねる動きで、手の動きにも意識を向けてもらいましょう。
どのような絵を描いておくのかも重要で、春をテーマにした絵に限定するなどの工夫で、視覚でもゲームを楽しんでもらいましょう。
同じようで少しだけ異なる絵など、ひっかけの要素も加えれば、より手元にも集中してもらえるのでオススメですよ。
紙コップタワー

参加者も見ている側も盛り上がるゲームがこちら、紙コップタワーです。
みなさんも一度は遊んだ経験があるのではないでしょうか?
ルールはとてもシンプル、紙コップをタワー状に重ねていき倒してしまったらゲームオーバーです。
リズムよく次の人にバトンタッチするために、スピードを意識しながらも倒してしまわないように慎重に乗せるのが難しいんですよね!
見ている側もドキドキハラハラ、応援したくなりますね。
参加者はもちろん、見ている観客の方にも加わってもらい、より多くの人でチャレンジするとさらに盛り上がりそうです!
先生のモノマネ
@m01aito 問題児は全部当てはまると思う#先生あるある#学校あるある#あるある#あるあるネタ#おすすめ#バズれ
♬ オリジナル楽曲 – まいと – まいと
卒業シーズンは、お別れ会を企画している学校も多いのではないでしょうか。
勉強を教えてもらった先生との思い出はたくさんあると思います。
みんなが共通で知っている先生のモノマネはお別れ会のレクで盛り上がること間違いなしです!
声色やしぐさ、先生の特徴をよくつかんで披露してみてくださいね。
問題を出す人は正解を言わないようにして、先生の授業中の様子や口癖などよく研究して挑戦してみてくださいね!
時間制限を決めて問題を出すことでさらに盛り上がると思いますよ。
フラッシュモブ

フラッシュモブとは、公共の場などで大勢が一斉に踊り出すゲリラパフォーマンスのことです。
プロポーズや結婚式でのフラッシュモブの様子がSNSにアップされ、話題になりましたよね。
先生へのサプライズをするならば公共の場で、というのは難しいかもしれませんが、校庭や体育館、教室で突然始めれば、先生も目を丸くして驚いてくれるはず。
フラッシュモブは照れが少しでもあると白けてしまいますので、必ず全力でパフォーマンスしましょう!
思い出づくり の検索結果(171〜180)
認知症リハビリにペットボトルビンゴ

ペットボトルのキャップを専用の台にさし込んでいき、同じ色で列を作ることを目指してもらうゲームです。
専用の台は板に棒が取り付けられたもので、ここに差し込めるようにキャップには穴をあけておきます。
2色のキャップを交互にさしていくルールで、自分の列へ意識を向けつつ相手の列がそろわないようにする、立体的な五目並べのようなイメージです。
相手との駆け引きで思考力や判断力を鍛えていく内容ではありますが、キャップの穴なども工夫して棒にキャップをとおす指先の力も同時に鍛えていきましょう。
トランプ「神経衰弱」

トランプを使った定番のゲームのひとつが神経衰弱、裏側にならべられたカードから同じものを探すというシンプルなルールですね。
同じものが出なければ裏返して次の人に回っていく流れで、先ほどのカードが何だったのかを意識しつつ進めていきます。
ターンが進むごとに、表を向いたことがあるカードが増えていくので、どこに何があったのか、おぼえることも増えていきますよね。
相手がどこをおぼえているのかにも注目、言葉での駆け引きを加えていくのもゲームを盛り上げるポイントですよ。
Remember The Days ~君との足跡~平井大

かけがえのない友達に出会えたことの、喜びや感謝のメッセージが込められた『Remember The Days~君との足跡~』。
海辺や砂浜を思わせる、オーガニックなサウンドを届けるシンガーソングライター、平井大さんが制作しました。
大切な人との別れの場面を描いており、いつまでも忘れない大切な記憶を歌い上げています。
切なさや寂しさをつつみこむような温かいメロディにのせて、彼のクールな歌声が響くセンチメンタルな友情ソングです。
学校生活をテーマにした思い出ムービーを彩る楽曲を、ぜひチェックしてみてください。
私は誰でしょう?動物編

ある動物を3つのヒントを頼りに連想するゲーム、「私は誰でしょう?」をご紹介します。
ヒントも提示するごとに謎に近づくため、最後のヒントまで知れば答えを思いつくはずですよ。
問題を見ても良いですが、あえて見せず、読み上げることで大人数に向けておこなえます。
また、問題文を覚えることと、覚えながら考えるという作業が生まれ、脳への刺激が促進されます。
楽しみながら認知機能の低下予防にも効果が期待できるため、オススメな活動ですよ。
私は誰でしょう?歴史上の人物編

ある有名な歴史上の人物を3つのヒントを頼りに連想するゲーム、「私は誰でしょう?」をご紹介します。
ヒントも1つめよりは2つめ、2つめよりは3つめ、と徐々に特定できる要素を増やすことで、歴史が得意な方もそうでない方も楽しめますよ。
また、スクリーンを使って投影することで、大人数に向けておこなうこともできます。
わかった方は答えを言わずに挙手してくださいというルールではネタバレを防いで楽しめますし、お話をしながら皆さんで考えてみてくださいというルールでは、皆で考える楽しみもあります。
音楽療法~楽しくリズム編~

音楽を使ったレクリエーションは多くの方に好まれていますよね。
今回は、リズムに合わせた音楽療法のアイディアをご紹介します。
リズムに合わせて体を動かす時には、リズムを「聞く」ことと、リズムに合わせて「動く」、といった2つの動きを同時に処理するデュアルタスクとなるため、脳が目いっぱい働く状況を生み出します。
何より、音楽に合わせて皆で体を動かすことは、盛り上がりや一体感が生まれやすいため、楽しくおこなう事ができますよ。
あんたがたどこさで歌遊び

手まり歌の『あんたがたどこさ』で、ボール遊びをした思い出のある高齢者の方も、いらっしゃるかもしれませんね。
この『あんたがたどこさ』の歌に合わせた、指の遊びをご紹介します。
歌詞のイメージに合わせて、指で鉄砲とキツネの形を作りましょう。
メロディーにのせて、指の形を左右で交互に変えていきますよ。
慣れてきたら、曲のテンポを速めてくださいね。
指を動かすこと以外にも「少し難しい」と思うことに取り組むことも、脳が活性化するそうですよ。
スライドショー

思い出のスライドショーはみんなの心が温かくなる出し物の一つではないでしょうか。
自分やお友達が出てくるとうれしいものです。
そういえば、こんなことをしたなあと思い出すのも脳の活性化に役立ちそうですよね。
スライドショーを見ながら「あの時はこうだった」「あの時○○さんすごかったね!」など思い出話に花を咲かせるのもよいでしょう。
あるなしクイズ

「ある」と「なし」の2種類に分けられた言葉を見て、それの共通点が何かを考えてもらうというゲームです。
前後に言葉をつけるパターンや、そのものに共通点が隠されているパターンなど、共通点の幅広さが難しいポイントですね。
解き方の幅広さが脳の活性化につながりつつも、難しさの要因でもあるので、徐々にヒントを出して考えに道筋を作っていきましょう。
言葉を声に出して読んでみると、答えに近づくための何かが見えてくるかもしれませんよ。
〇〇のつく〇〇は?

ホワイトボードさえあれば大人数でも楽しめる脳トレクイズがこちらです。
例えば、○○のつく〇〇は何だ、というクイズを作ったとします。
まずこの最初の○○に何かの文字を入れてみます。
そして後ろの○○にも言葉を入れます。
たとえば最初の○○に、い、後ろの○○に食べ物と入れたとすると、いのつく食べ物は何だ、というクイズができますよね。
そのクイズに対して、順番に答えていってもらいましょう。
がんばって10個出しましょう、となればみんなは一生懸命考えます。
それが脳トレになるんですよね。

