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KUWATA BAND の検索結果(11〜20)
SPIDERWaater

秋田県出身の幼なじみで結成され、フロントマンの宅録ソロプロジェクトを母体に2018年から活動をスタートしたロックバンド。
オルタナティヴ・ロックを軸にしながら、パンクやシューゲイザーなど多様なスタイルを横断する、浮遊感と初期衝動が同居したサウンドが魅力です。
2019年のEP『Escapes』や2023年のアルバム『Waater』など、コンスタントに作品を発表。
秋田の曇り空が育んだ感性と、それとは対照的なポップさへの憧れが生みだすアンバランスな音楽性で、メディアからも注目されています。
酔った勢いでメンバーが増えたというユニークなエピソードも!
ジャンルにとらわれない自由なロックを聴きたい方にピッタリなバンドです。
LIFEWANIMA

パワーあふれる曲で多くの人に元気をあたえるバンド、WANIMA。
メンバー全員が熊本県出身で、ボーカル・ベースのKENTAさんとギターのKO-SHINさんは天草市、ドラムのFUJIさんは熊本市出身です。
2010年にWANIMAを結成する前に、その前身としてHANIWAというバンドが存在していました。
2014年に初の全国流通盤ミニアルバム『Can Not Behaved』をリリースし、その後は京都大作戦やROCK IN JAPANなど数々の有名フェスにも多数出演し注目を集めました。
2017年には紅白歌合戦にも出場し、パワフルな歌声を届けました。
聴くだけでパワーがみなぎる楽曲の数々は、多くのドラマやアニメ、CMなどでタイアップ起用されています。
こいのうたGO!GO!7188

1998年に結成し、2000年にシングル『太陽』でメジャーデビューした男女3人組バンド。
2012年にギターボーカルのユウが脱退を決意したことでバンドは解散しました。
スローテンポな曲からライブで盛り上がるようなアッパー名曲まで、独特な世界観で歌われるユウの歌声はこのバンドの、大きな魅力でした。
演奏してみたいけど、やってみると実は難しそうな表現力を持っているのがユウでした。
TrampWest Road Blues Band

1972年に京都・同志社大学のサークル仲間を中心に結成されたウエスト・ロード・ブルース・バンドは、大阪の憂歌団とともに関西ブルース・シーンの立役者となりました。
永井ホトケ隆のハスキーなボーカルと、塩次伸次と山岸潤史というタイプの異なる2大ギタリストを中心としたこの曲のクールなグルーヴはいま聴いても新鮮です。
ピアスクボタカイ

福岡発の新世代ラッパーと呼び声の高いクボタカイさん。
何でもYouTubeに自らの曲を何曲かアップし、その反響からデビューに至ったとか。
その逸話だけでもすでに大物感が漂いますよね。
初めて好きになったアーティストがコブクロで、ラッパーと区分される彼の音楽の自由さはそんなところにも表れているのかも。
楽曲『ピアス』は個人的にオススメ曲で、失恋でぽっかりと空いた心の穴をピアスの穴に例えたリリックは秀逸。
強がりと切なさ、メロウでメランコリック、七変化いや百変化する彼の音楽聴いて損はないです!
ビビったカワクボタクロウ(キュウソネコカミ)

関西で結成されたバンドなので関西の印象が強いキュウソネコカミですが、ベースのカワクボタクロウが静岡県掛川市出身です。
キュウソネコカミのライヴはとても激しくて、ボーカルのヤマサキはよくフロアにダイブするわ、客の頭に立つわで破天荒ぶりがすごいです。
KUWATA BAND の検索結果(21〜30)
Over DriveTAKUYA

1993年のデビュー後、数々のヒット曲を生み出してきたJUDY AND MARYですが、ギターを担当するTAKUYAは京都府出身のアーティストです。
現在はソロを行い、TAKUYA名義とROBOTSの名義とを使い分けて活動しています。
バンド時代、TAKUYAが作曲した楽曲には、『KYOTO』『イロトリドリノセカイ』『HOTARU』など、京都を想起させるキーワードや情緒的なメロディー展開を取り入れています。

