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KUWATA BAND の検索結果(21〜30)

スキップ・ビートKUWATA BAND

スキップ・ビート/KUWATA BAND【カバー】サザン40th おめでとうゴザイマス!
スキップ・ビートKUWATA BAND

こちらはサザンオールスターズではなく、KUWATA BANDの3枚目のシングル曲です。

桑田佳祐をメインにしながらも、リーダーはパーカッションの今野多久郎でした。

タイトルの「スキップ・ビート」は、スケベに語感が近かったから選ばれたそうで、深い意味はないそうです。

桑田佳祐ならではの英語のような日本語の発音がうまく生かされていますよね。

神KAMI-UTA歌THE MAD CAPSULE MARKETS

神歌 Kamiuta / The Mad Capsule Markets (Cover)
神KAMI-UTA歌THE MAD CAPSULE MARKETS

KYONOさんとUEDAさんが横浜市出身です。

最初はこういうラウドロックではなく、もう少しポップというか、聴きやすいパンクというか、そういう系統だったんですが、だんだんかっこよくなっていきましたね。

しかし、彼らが今のミクスチャーロックバンドの先駆けだったように思います。

元 水曜日のカンパネラ

一休さんコムアイ

水曜日のカンパネラ『一休さん』
一休さんコムアイ

神奈川県川崎市が育んだ唯一無二のアーティスト。

独特な世界観と圧倒的なパフォーマンス力で音楽シーンを席巻してきたコムアイさんは、2012年に音楽ユニット水曜日のカンパネラのボーカルとしてキャリアをスタートさせました。

J-POP、EDM、ヒップホップなど、ジャンルの垣根を軽やかに飛び越えた斬新なサウンドと、歴史上の人物や神話をモチーフにした独創的な歌詞で注目を集めます。

2016年にはアメリカのSXSWに出演し、2017年には日本武道館での単独公演を成功させるなど、国内外で高い評価を獲得。

アルバム『SUPERMAN』で音楽性の幅をさらに広げ、NHK『にほんごであそぼ』への楽曲提供など、幅広い層から支持を集めています。

既成概念にとらわれない自由な表現と、芸術性の高いパフォーマンスを求める音楽ファンにおすすめです。

タイガー&ドラゴンCRAZY KEN BAND

2005年発表のアルバム「Soul Punch」収録で同名のテレビドラマの主題歌。

1996年に結成された横浜出身の11人組。

スローでメロウなメロディが愁いを秘めている感じです。

横山剣の歌い方がどこか和田アキ子っぽいのが妙に気になりますが、味のあるいい曲です。

TwilightHakubi

地元京都にとどまらず全国のライブハウスシーンで絶大な存在感を示すスリーピースロックバンドです。

ギターボーカル、片桐さんの透明感があふれる歌声とは裏腹に、痛いほど訴えかけてくる、彼女のうそのない感情がつづられた歌詞が魅力的な3人組。

彼女の心の中を忠実に表現したような、表情豊かなサウンドワークにも注目のニューカマーです。

DQNなりたい、40代で死にたいキュウソネコカミ

キュウソネコカミ – 「DQNなりたい、40代で死にたい」 DMCC 神戸ワールド記念ホール
DQNなりたい、40代で死にたいキュウソネコカミ

2009年に関西学院大学で結成され、2014年にメジャーデビュー。

メジャーデビュー後も関西を中心に活動しているバンドです。

『DQNなりたい、40代で死にたい』をはじめ、激しめのロックな曲調に、日常の愚痴などをポップでキャッチーな歌詞にして魅せるのが特徴的です。

精力的にライブ活動を行っていて、ライブの演出では、コール&レスポンスやモッシュ、ダイブがあってエネルギッシュで会場に一体感が生まれ、どこか近さを感じさせてくれるバンドです。

夜明前LACCO TOWER

LACCO TOWER「夜明前」Lyric Video
夜明前LACCO TOWER

ラッコタワーは、5人組ロックバンド。

メンバーは松川ケイスケさん、塩﨑啓示さん、重田雅俊さん、真一ジェットさん、細川大介さん。

2001年に前身のバンドを結成するも、2002年3月に解散。

同年7月、渋谷CYCLONEにてラッコタワーとして初のライブをおこないました。

2018年には発売したフルアルバム『若葉ノ頃』の収録曲『花束』がTBS系テレビ『CDTV』8月度エンディングテーマに決定しました。