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ほんへー の検索結果(21〜30)
嘘でしょ!?EO

共感できる人も多そうな1曲『嘘でしょ!?』。
こちらはボカロPのEOさんが発表した楽曲です。
EOさんというと、チルなサウンドとハイトーンな歌声を駆使する作風で知られていますよね。
今回もそのエッセンスを残しつつ、『嘘でしょ!?』というような出来事に見舞われた人物を描いています。
始めは主人公に何があったのか分からないのですが、次第にハッピーな内容だと明かされていきます。
うれしかったできごとを振り返りつつ、聴いてみてはいかがでしょうか。
森へ行きましょうポーランド民謡

「森へ行きましょう」は、ポーランド民謡「Sz?a dzieweczka」(シュワ・ジェヴェチカ)を原曲とする日本の歌です。
東大音感合唱団のメンバーが日本語の歌詞をつけて「森へ行きましょう」として日本へ紹介した後、NHK「みんなのうた」で初回放送され、子どもから大人まで人気のポーランド民謡として定着しました。
ねぇ、ちゃんと風呂入った?/姉ちゃんと、風呂入った?NEW!

これはかなり意味が変わってきますねぇ……。
「お姉ちゃん」ではなく「姉ちゃん」であることから、弟くんと推測。
読み間違えると、人によっては恥ずかしい誤解をされそうです。
お風呂は基本的に毎日入るものですから「ちゃんと風呂入った?」と聞かれたら当然肯定しますよね。
この文章のワナはそこにあり、その肯定が勝手にお姉さんと一緒にお風呂に入ったと受け取られるのです。
人が当たり前のことを質問する時はたいがい何かあるので、返答には気をつけたいものですね。
家は、知らない/家、柱ないNEW!
助詞の一つである「は」をどこで区切るかで意味が変わってしまうぎなた読みです。
「家は、知らない」であれば普段からよく耳にする内容かと思いますが、「家、柱ない」であれば大事件!
家の構造において柱はなくてはならないもので、柱なくしては建物が完成しませんよね。
家に柱がないなんて、地震が来たときどうするの?
それ以前にすぐにつぶれてしまわないのかな?
そもそもそんな家、作れるの……?
とさまざまなハテナが浮かんできそうな、おもしろいぎなた読みの文章です!
北海道弁 DA.YO.NENORTH END x AYUMI from SAPPORO

EAST END × YURIのヒット曲、「DA.YO.NE」を北海道の方言でアレンジした、その名も「DA.BE.SA」。
ローカル番組としては異例のヒット作『水曜どうでしょう』に出演していた”ミスター”こと鈴井貴之と元妻の伊藤亜由美、そして伝野隆介が歌っています。
北海道出身の方ならよく知るキーワードがたっぷり詰め込まれていますよ。
きんさいやTEE & HIPPY

広島弁で「いらっしゃい」を意味するあたたかい言葉をタイトルに冠したTEEさんとHIPPYさんによる楽曲。
広島出身の2人が故郷への深い愛情を込めた方言たっぷりのデュエットは、聴く人の心に安らぎを届け、広島弁の温かみが、ふるさとの包容力を感じさせるます。
2017年3月にリリースされた、HIPPYさんのアルバム『HomeBase ~ありがとう~』収録曲で、NHK広島放送局の番組『広島かたすみ食堂』エンディングテーマにも起用されました。
広島を離れて暮らす方々の郷愁を誘う、また広島を訪れてみたいと思わせる、地元愛にあふれた名曲です。
韻波句徒CHEHON

ミッドテンポの疾走感のあるビートが普遍性を宿した作品として突き抜けるような爽快感を味わうことのできるチェホンによるレゲエの名曲です。
畳み掛けるようなライミングがクールな作品となっており男性にもおすすめできる格好良さのある仕上がりとなっています。

