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言葉遊び の検索結果(21〜30)
濁音禁止ゲーム

濁音とは、「だ」や「じ」などの、にごった音のこと。
例えば「だいじょうぶ」や「ごめん」などは濁音の入った言葉です。
このゲームはこの濁音を禁止して会話するというもの。
会話するときは何かテーマを決めて話しましょう。
話さないと言うのはナシですよ。
濁音を取り除いて、どんどん会話をつなげましょう。
反射的に答えてしまうといつも通り話してしまうので、気をつけてくださいね。
濁音をつけた数だけ罰ゲーム!と予告しておくと、スリルが増しますよ!
仲間集めゲーム

「あ」から始まる言葉はなーんだ?と先頭の一文字を与えて、その文字から始まる言葉を集めていくゲームです。
このゲームは、語彙の習得や言葉を覚えるのに役立ります。
「る」から始まる言葉は「ルーレット」「ルール」「ルビー」など少ないので、「る」は難問の部類に入るかも?
言葉遊び の検索結果(31〜40)
あるなしクイズ

共通した言葉を見つけて問題を解くゲームです。
例えば「まくらにあってふとんにない、相撲にあって柔道にないものは何かな?」、答えは「うで」です。
前の言葉には「うでまくら」「うでずもう」とどちらにも「うで」の言葉が付きます。
頭の中でいろいろと言葉を探すので、子供の脳の回転をきたえるのによさそうですね。
あたまおしりゲーム

みんなで盛り上がれる、あたまおしりゲームを紹介します。
あたまの文字とおしりの文字を出題者が言います。
回答者は当てはまる文字を瞬時に考えて答えましょう。
最初はわかりやすく果物や乗り物などテーマを決めてから出題するのがオススメです。
ひらめき力と瞬時に判断する力がポイントになってくるゲームですね。
何問答えられるか競い合いながら楽しんでくださいね。
手拍子をしながらテンポよく答えていくことで、制限時間が設けられてるドキドキ感を味わいながら参加できますよ。
豚が豚をぶったらぶたれた豚がぶった豚をぶったので、ぶった豚とぶたれた豚がぶっ倒れた

豚同士の争いを描いている、コミカルな早口言葉です。
一見すると何を言っているか不明なので、二つにわけて見ていきましょう。
まず前半の「豚が豚をぶったらぶたれた豚がぶった豚をぶったので」では、豚が別の豚をたたいたところ、やり返される様子を描いています。
そして後半の「ぶった豚とぶたれた豚がぶっ倒れた」は両者が倒れ、引きわけとなった様子を表しています。
「豚」と「ぶった」の違いを明確に意識することで、成功率が高まるでしょう。
言葉あそびゲーム

幼稚園や保育園の友達と協力しながら遊べる言葉遊びです。
子供たちをいくつかのチームに分けて、それぞれが目標となる言葉を設定します。
お部屋や体育館の中に五十音を並べておき、その中から設定した言葉を作り上げるというもの。
ひらがなの文字を読んで覚えるとともに、チームワークが試される遊びです。
担当の文字を決めてそれぞれが動いたり、相談しながら取り組めるのもポイント。
「春をテーマにした言葉」などのお題を決めて、保育の場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。
逆再生伝言ゲーム

逆再生の音声からお題を当てる、逆再生伝言ゲーム!
アプリを使って録音した音声を逆再生し、聞き取ったまま次の人に伝言していきます。
最後の人の音声を録音して逆再生し、お題を当てられれば成功です!
逆さ言葉とは異なり、子音と母音も反対になるため、逆再生の状態はほぼ原型をとどめていません。
意味不明な言葉を正確に聞き取り、正確に発音して伝えることは、想像以上に難しいものです。
不思議な言葉たちを必死に伝える参加者もそれをまわりで聞いている人たちも、笑いをこらえずにはいられない、大爆笑が起こること間違いなしのゲームです。

