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みんなで楽しむ の検索結果(71〜80)
ホカホカじゃんけん

ユニークな掛け声がおもしろい!
「ホカホカじゃんけん」のアイデアをご紹介します。
2チームに分かれて、一人ずつじゃんけんをしましょう!
「じゃんけん、ホカホカ、北海道!」という掛け声でじゃんけんをして、じゃんけんに勝ったチームの代表はその場に残り、負けた人はチームの次の人へバトンタッチをしてください。
チームの人数が変わっていくアレンジ方法もあるので、ゲームに慣れてきたらアレンジも楽しむと良いでしょう!
フルーツバスケットゲーム

子供の頃にやりましたが、大人になってあらためてやっても楽しめるゲームです。
参加人数より、1つ減らした数のイスを用意してイスを内側向きに置いて、円を描くように並べます。
鬼役を決めて、円の中央に立ち、鬼役以外の人はイスに座ります。
リンゴ、バナナ、ぶどうの3つのグループに分け、1つのフルーツを大きな声で言います。
フルーツの名前を呼ばれた人イスから立ち上がり、空いたイスに座ります。
イスに座れなかった子が次の鬼役になります。
手札丸見えUNO

カードゲームの大定番である『UNO』。
あなたもやったことがあると思います。
通常のUNOであれば、相手が出したカードや言動から、相手の手札を予想しながら進めていきいますが、この手札丸見えUNOは、なんと全員の手札がすべて見える状態でおこないます!
自分も含め全員のカードが見えているだけに、通常のUNO以上に頭脳戦が巻き起こるはず!
ワイルドカードが出たときの色の指定のほか、一手ずつ先読みしながらプレイするという、ハラハラするゲーム展開になりそうです。
以心伝心ゲーム

みんなで心を一つに合わせられるか?という、以心伝心ゲーム。
このゲームはお題を聞いて、そこから連想するものを答え、なおかつチーム全員で答えを合わせよう、というゲームです。
たとえばお題が「おにぎりの具といえば?」ならみなさんは何と答えるでしょう?
おかか、梅、昆布、ツナマヨなど……。
いろいろとありますが、その中でも一番スタンダードな答え、みんなが答えるであろうというものを予想して答えます。
答えが合っていた人の数だけ、点数が加点されます。
しかのこゲーム

リズムに合わせながらカードの絵を見て、その名称を言って楽しむ、しかのこゲームを紹介します。
アニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニング『シカ色デイズ』のメロディーにのせて、リズムに合わせながら順番に出題されたカードを言っていきます。
言うときに、リズムから外れないような名称で言うのがポイント。
ゲームに慣れてきたら、テンポアップしたり、出題する問題の難易度を少し上げたりするのもオススメですよ。
チーム戦や個人戦、それぞれで楽しむのも良いかもしれませんね!
お名前ビンゴ

みんなで楽しめる名前ビンゴ、いかがでしょうか?
数字の代わりに参加者の名前をマス目に書くんです。
クラスメイトや同僚の名前を書いたり、芸能人やアニメキャラクターの名前を使ったりと、アイデア次第でいろんなカードが作れそうですね。
新しい環境に慣れるのにもピッタリ!
名前を覚えるきっかけにもなりますし、名前が呼ばれたら自己紹介をするなんていうオプションをつければ、さらに盛り上がること間違いなしです。
みんなで和気あいあいと楽しめる、素敵な時間になりそうですよ!
数拍手ゲーム

リーダー役とその他の人に分けます。
最初にリーダー役の人が、言った拍手の回数だけ、みんなで拍手します。
何回か繰り返して、みんなの拍手の音があってきたところで、次のステージに移ります。
リーダーが言うような拍手をリーダーがおこなった回数だけ、リーダー以外が全員でおこないます。
例えば、「大きな拍手」や「小さな拍手」などといったように、さまざまな拍手をおこないます。
少しなれたら、「ジャンプして拍手」や「一回転ながら拍手」などを織り交ぜてもよいですね。
サイコロを振る瞬間が楽しいボードゲーム5選

サイコロを振るだけで楽しめるので子供から大人まで大人数で楽しめるゲームにチャレンジしてみましょう!
動画の中では、城を攻め込んで遊ぶ『戦国時代』や、ラクダのレースに賭けて遊ぶ『キャメルアップ』などが紹介されていますよ。
他にも、太陽や月のカケラを集めていく『ダイスフォージ』や、さまざまな宇宙船を獲得していく『スペースベース』、長時間かけて遊びたい方向けの『ストーンエイジ』などが登場しています。
難易度や興味に合わせて取り入れてみると良いでしょう。
反射神経が鍛えられる「引っかかる拍手」

大人から子供まで参加できて一緒に盛り上がれる「引っかかる拍手ゲーム」は人数が多いほど盛り上がりますよ。
ルールはとてもシンプルで出題者が手をたたいたら参加者も同じように手をたたきます。
出題者がたたくのをやめたら参加者も同様の動きをまねしていきましょう。
出題者の動きをよく見て、反射的に判断して動くことがポイントになってきます。
誤って手をたたいてしまったら負けです。
静と動の動きを取り入れながら、頭で判断していくおもしろいゲームぜひ挑戦してみてください。
おしぼりルーレット

おしぼりをぬらして、一人ずつ順番に絞っていきます。
一滴も水を出せなかった人が負けです。
水滴を散らかさないように注意ですが、準備いらずの簡単ゲームです。
合コンや結婚式の二次会など、どのシーンでも楽しめますよ!
みんなで楽しむ の検索結果(81〜90)
釣り大会

「みんなで一緒に取り組むゲームもいいけれど、なんだかイマイチ盛り上がらない……」とお悩みの方々にオススメしたいのが釣り大会。
普段と変わらず室内でおこなうゲームとは違い、自然を相手におこなう遊びは新鮮な気持ちで取り組めるはずです。
釣りのいいところは初心者の方がいても一緒に楽しめるところ。
経験者の方が初心者の方に道具の扱い方や釣り方をレクチャーしてあげれば、社内での上下関係に関係なく自然にコミュニケーションが取れるはずです。
また、釣った魚を使った料理で食事会まで開けたら、よりいっそう深いコミュニケーションが取れそうですよね。
泡パーティー

音楽とダンスを楽しむクラブイベントのような場で、仲間たちとの親睦を深めるのもときにはおもしろいかもしれませんね。
そこに何かひとつ要素を加えると、クラブの空気感が苦手な人でも参加しやすくなるのではないでしょうか。
音楽とダンスの空間の中に、バブルマシンで大量の泡を投入します。
参加者全員が泡をあびることで、目の前には不思議な光景が広がりますね。
泡パーティーは音楽とダンスの空間でおこなわれることが多いのですが、運動会などのイベントの際にひとつ取り入れても、違った雰囲気になって楽しいかもしれませんね。
スリッパリレー

スリッパリレーは、大人向けのレクリエーションといえるでしょう。
もちろん子どもたちでも楽しめますが、なぜか宴会などの席でおこなうとさらに盛り上がる気がします。
みんなの距離が一気に縮まる遊びでしょう。
風船バレー

楽しく体を動かして遊びましょう!
風船バレーを紹介します。
バレーボールとは、2チームに分かれてネット越しにボールを打ち合い、得点を競うスポーツですよね。
準備するものは一つの風船のみ。
近年では100円ショップでも購入できるので、気軽に用意できるアイテムですよね。
遊び方は、2人以上で向かい合い、風船を手でタッチしてラリーするシンプルなゲームです。
慣れてきたら数を声に出しながら数えたり、しりとりをしたりしながらラリーしてみましょう。
人間知恵の輪

小さい子供から大人まで一緒に楽しんで盛り上がれる、人間知恵の輪ゲームはルールもとってもシンプルです。
参加者同士で輪になり手をつなぎますが、隣の人以外と手をつなぎ、同じ人とつなげるのは片手のみです。
手は、はなさずに体をくねらせたりしながら人間知恵の輪を解いていきましょう。
お互い声をかけ合いながら解いていくため、盛り上がること、間違いなしです。
成功した時のやりきった達成感で全体が一つにまとまり団結力が生まれやすいオススメのゲームです。

