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みんなで盛り上がる の検索結果(71〜80)
万歩計ふりふり対決

生活の中での歩数のカウントはスマホにも搭載されている機能で、健康のために意識を向けている人も多いかと思います。
そんな歩数をカウントする機能を利用した、体を動かすスピードを競うゲームです。
ルールはシンプルで、歩数をカウントする機能を搭載した歩数計やスマホを体に装着して、スタートの合図とともにそれを全力で動かしてもらいます。
制限時間の設定によっては、俊敏な動きだけでなく動かし続けるスタミナも試されそうですね。
手に持って動かす、足に装着して動かすなど、ルールにアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
お絵かき伝言ゲーム

伝言ゲームは、文字や声で伝えていくよりも絵で伝えていくのが難易度が高そうですよね。
スタートの人からゴールの人までテーマが伝わるかワクワクしながら参加できるゲームなのではないでしょうか。
動画の中ではオンラインでゲームに挑戦していますが、紙とペンを使ってレクリエーションとしてもアレンジできそうですよ!
子供と大人が同じチームになり、どのような並び順でお絵描き伝言げーむへ参加するかがポイントになりそうです。
成長ジャンケン

じゃんけんに勝ったら大きくなろう!
成長ジャンケンのアイデアをご紹介します。
赤ちゃんのハイハイのような姿勢でスタート!
じゃんけんに勝ったらしゃがんだ状態の子供、立った状態の大人というように成長していくゲームです。
1対1で遊ぶのはもちろん、大人数でも楽しめるゲームですよね。
じゃんけんに勝って成長する際のポーズをアレンジしたり、同じ人と連続でじゃんけんするのは禁止にする、など工夫すると飽きずに楽しめそうですよ!
スマホ早打ち対決

日常で当たり前におこなっているスマホで文字を打つ、という動作。
それぞれが個人でおこなう動きなので、他の人の姿を見る機会は少ないかと思います。
そんなスマホで文字を打つスピードを競う、シンプルなゲームです。
お題となる文章が目の前に出されて、文章が打ち終わったらメッセージとして送信してもらいます。
同じグループに文章を投稿してもらうことで、入力のスピードだけでなく、誤字や脱字などもお手軽にチェックできますね。
両手での入力や片手での入力など、ルールにアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
以心伝心ジェスチャーゲーム

日本のバラエティー番組を長年支えてきたといっても過言ではないジェスチャーゲームも必ず盛り上がる余興の1つ。
ここでは通常の伝達系ジェスチャーゲームではなく、2人の気持ちが1つになれるかどうかを試す以心伝心系ゲームとしてご紹介。
まずお題を出します。
2人の演者が同じジェスチャーをすれば正解です。
例えばお題「野球」に対し、1人がバッター、1人がピッチャーを演じればアウト。
お互いのジェスチャーが見られないついたてがあればさらに楽しいですよ!
陣取り遊び!Sケン

大きなS字で描かれた陣地から宝物を奪い合うゲーム「Sケン」。
参加者は2チームに分かれ、それぞれの陣地からスタートします。
自陣を守る人、敵陣地の宝物を奪う人、その役割を事前に決めておいてくださいね。
スタートの合図があったら、Sの外側から敵陣までケンケンで移動します。
敵陣に入ったら両足で動けるようになるので、素早く宝物を奪いましょう。
敵陣の近くにある四角いスペースは安全地帯で、両足をついて休めますよ。
自陣にいる人は敵を陣地から押し出し、宝を守ってくださいね。
宝は落ちている石などでOKです。
ドレミの歌ゲーム

音楽系のゲームなら「ドレミの歌ゲーム」が盛り上がります!
やり方は、おなじみ「ドレミの歌」を指定された音程から歌い出し、変な音程になってしまったり歌詞を間違えてしまった人が脱落です。
急に音程をふられるので、焦って変なふうに歌ってしまうことが多く、ついつい笑ってしまいます。
仲良くなるきっかけにもぴったりではないでしょうか。
リアル謎解きゲーム

フィールドにちりばめられた謎を探し出し、それをさまざまな方法で解き明かしていくゲームです。
物語を設定して、ストーリーにあわせた謎が展開される内容だと、世界観に入りこめて謎への向き合い方も強くなるかと思います。
参加者が協力して謎を解く形式がオススメで、この形なら謎解きが苦手という人でもストーリーをしっかりと味わえるのではないでしょうか。
世界観の構築や謎解きの配置など、どのように組み合わせて流れを作っていくかが場を盛り上げるための大切なポイントですね。
ピラミッドじゃんけん

ピラミッド型の形を作って攻略していく、ピラミッドジャンケンを紹介します。
守りと攻めの2チームに分かれて1〜5列ほどピラミッドの形になるように横に線を引き、守りチームの子供たちには線の上にそれぞれ立ってもらいましょう。
攻めチームの子供たちは1列目の子とじゃんけんをして勝ったら2列目に進めます。
最後にピラミッドの頂上のキングとジャンケンし、勝ったらゴールです。
負けた場合はスタート地点から再スタートになります。
運動にもなり、コミュニケーションをとりながら盛り上がる面白いゲームになっていますので、ぜひ挑戦してくださいね!
絶対盛り上がるレク3選

盛り上がること間違いなしのゲームを3つ紹介します。
1つ目は「リズムゲーム」!
お題を決めて、それに合う言葉が聞こえたときだけ手を2回たたきます。
お題に合わない言葉の後で手をたたいてしまった場合はアウト。
勢いあまって手をたたかないよう注意しましょう。
2つ目は「算ケンほい!!」。
出された指の本数を合計した数をいち早く言えた人が勝ちです。
そして3つ目は「一族ゲーム」。
自分の名前を決め、目があった人とジャンケンをします。
勝ったら負けた相手に自分の名前が移り、最終的に最も多くの人に自分の名前を授けられた人が勝者です。
難易度や人数を考慮しつつ、ピッタリの遊びを選んでみてくださいね。
みんなで盛り上がる の検索結果(81〜90)
こんなことあんなことできますか?

二人でも楽しめる、こんなことあんなことできますか?
ゲームを紹介します。
「こんなことあんなことできますか?」といわれたら参加者は言われたことをマネしながら「こんなことあんなことできますよ」とシンプルに答えていくゲームになっています。
お題を出す人は最初は、シンプルに伝わりやすいお題を考えて出していきましょう。
徐々に難しくしていくのがポイントです。
子供から大人まで幅広く楽しめるゲームですのでぜひ友達や家族でお題を出し合いながらゲームに挑戦してみてくださいね!
宝探し

指定されたフィールドの中で、隠されている宝物を探し出してもらうというわかりやすいゲームです。
景品そのものを隠すのではなく、景品が書かれた紙が入った封筒を隠す形にすれば、隠せる場所も増えるのでオススメ。
また隠した紙に指令を書いておき、指令のクリアで宝物を獲得というルールなど、ゲーム性を高めるアレンジも加えられますね。
それぞれが宝物を目指す流れで白熱してもらったり、協力して宝物を目指して絆を深めてもらうなど、目的に合わせたルールの設定を意識しましょう。
あたまおしりゲーム

言葉を使って遊んでみましょう!
あたまおしりゲームのアイデアをご紹介します。
テレビ番組でも人気の、あたまおしりゲームにチャレンジしてみましょう。
音楽に合わせてダンスを踊っている間に、単語で使用されている頭文字と最後の文字が表示されます。
10秒間のうちに、当てはまる単語を答えられたらクリアです。
頭文字と最後の文字の間に入る文字の数が得点となるようです。
リズムに合わせながらも、頭をやわらかくしてさまざまな単語を考えてみてくださいね。
古今東西ゲーム

またの名を山手線ゲームとも言う、古今東西ゲーム。
宴会などの多くの人が集まる場で楽しむ遊びとしては、古くから定番のゲームですよね。
ルールはシンプルで「〇〇といえば」というお題に当てはまる言葉を順番に言っていくだけ。
その際、リズムに合わせてスムーズに言えなかったり、同じ答えを繰り返し言ってしまうとアウトです。
最近ではお題が書かれたカードがセットになったものも売られていますが、もちろん、カードなしでも遊べます。
会社の同僚や同じ趣味を持つ仲間同士であれば「仕事上のあるある」「アイドルグループのメンバーの名前」など、お題を自分たちで決めるところからも楽しめるでしょう。
昭和の遊び!「田んぼの田」

漢字の「田」をイメージして、正方形のマスを地面に大きく4つ書きましょう。
ジャンケンで鬼を1人決めたら、ゲームスタート。
鬼はマスの中心にある十字の線の上を移動して子を捕まえましょう。
子はマスの1つをスタート地点とし、時計回りにマスを移動してスタート地点に戻ります。
もし途中で鬼に捕まったら、その人が次の鬼となり、ゲームを始めからやり直します。
鬼は線と線の間をジャンプして移動するのは禁止です。
必ず線の上を通って移動しましょう。

