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童謡 の検索結果(1〜10)
春が来た

高齢の方も子供の頃には必ず歌っていると思われる『春が来た』。
なんとこの童謡は1910年発行の『尋常小学読本唱歌』にて発表されてから、ずっと歌いつがれているんですね。
シンプルな歌詞と春が来たという高揚感が感じられて楽しい童謡なんですよね。
もしお子さんと一緒のカラオケで何を歌おうかなって悩んでいるなら、ぜひ歌ってほしいオススメの1曲です。
親から子へと受けつぐ意味でもカラオケで一緒に歌って楽しんでほしいです。
お子さんもきっと喜ぶはずですよ!
おもちゃのチャチャチャ

『おもちゃのチャチャチャ』を小さい頃に歌っていた人はかなり多いですよね。
実はこの曲、童謡の中でもかなりリズムや音程が難しい部類に入ります。
でも、大人になってからはこのぐらいのほうが実は歌いやすかったりしますね。
「チャチャチャ」の部分で手拍子などを入れて大人も子供も一緒に盛り上がれる1曲ですね。
HAPPY SONG

作詞:新沢としひこ、作曲:増田裕子の歌です。
子ども向けの歌ではあるのですが、大人が歌っても全く違和感のない歌です。
少しゴスペルの雰囲気があり、おおらかな気持ちで、元気よく、全身でリズムを取りながら歌うと気持ちがよいでしょう。
桃太郎岡野貞一

有名な童話である桃太郎の物語を歌にした、小さなお子さんが大好きな曲です。
1番まではほとんどの人が知ってると思いますが、実は2番まで歌詞があります。
2番はなかなか歌詞が過激なので1番までしかほとんど歌われていないようですが、1番だけ歌えば十分に楽しんでもらえますよ。
すうじのうた

子供のころ、数字を覚えるのにこの曲を歌った人も多いのではないでしょうか?
とてもテンポのよいリズムで歌いやすい、覚えやすい曲です。
歌詞がなぞなぞみたいで、歌っていてもわくわくしますよね。
子供たちには、数字の形をイメージしながら歌うと数字を覚えられる一石二鳥な楽しい歌です。
大人が子供に問いかけながら歌って、子供たちが答えるのも楽しいですね。
あっというまっ!

作詞作曲:トータス松本の歌です。
NHK教育テレビの「みいつけた!」のエンディングテーマだったということで、小さなお子さんのおられる方はご存知でしょう。
子ども向け番組の歌ですが、大人も気持ちよく歌えるというのは、さすがトータス松本の作詞作曲です。
ね

作詞・作曲:高橋はゆみの曲です。
保育園や幼稚園の卒園式などでもよく歌われているので、お子さんが歌っているのを聴いてこの歌を知ったという人もおられるでしょう。
スキップしているような軽快なリズムに乗せられた歌詞は、大人の心にも温かく響いてきます。

