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稲葉浩志 の検索結果(81〜90)
Chapter01 – 理想 – Ideal井内ひろし

斑鳩のBGM。
1面道中BGMである。
サントラが発売されていないため曲名は暫定。
STGはゲーム進行とBGMの同期をしやすいゲームジャンルだが、とくに本作品はそれが徹底されており、本作のテーマとなる一文の表示の後、イントロと共に発進する斑鳩の姿に感動を覚える人々は多い。
またね・・・のキセツ西墻由香

声優、ナレーターとして活躍する西墻由香さんは鳥取県の出身です。
数々のキャラクターで人気を博し、代表作などたくさんありますが、とくに有名なものには『イナズマイレブン』の風丸一郎太、『機動戦士ガンダム00』の刹那・F・セイエイの少年時代、『ギルティ・クラウン』のユウ役などがあります。
同じく声優で同じ事務所所属である岡林史泰さん、代永翼さんと声優ユニット「玄希弾」を結成してインターネットラジオなどで活動をされています。
引けない戦い下村陽子 / 成田勤

『ゼノブレイド』のメインキャラクターの1人、ダンバンが加入する際に流れるBGMです。
このタイミングでしか流れませんが、展開の熱さから印象に残りやすく、ファンの間でも人気の高い楽曲の一つです。
作曲家、下村陽子さんと成田勤さんにより制作されました。
ダンバンとともに、黒のフェイスの姿が頭の中に浮かんできますね。
エースコンバット4小林啓樹

PlayStation からPlayStation2 へのハードの進化は、グラフィックを飛躍的に向上させました。
3Dシューティングゲームの名作であったエースコンバットは、プレステ2では「4」が最初の作品です。
BGMも劇的な音楽が増えました。
Xenoblade II – Where It All Began –光田康典・Mariam Abounnasr

オープニングムービーで使用されたこの作品のテーマソングです。
劇中の壮大な世界観を表現したオーケストラが始まりの予兆を演出しています。
1:30前後と短い尺ですが、起承転結があるバラードでプレイヤーに期待と興奮を与えるのではないでしょうか?
稲葉浩志 の検索結果(91〜100)
New Battle!!!平松建治

熱い闘志が燃え上がるオーケストラ楽曲です!
平松建治さんによる作品で『ゼノブレイド3』追加ストーリー「新たなる未来」の戦闘シーンBGM。
ストリングスとブラスの壮大な響きにドラムとギターが躍動感を加えた、若々しいサウンドアレンジが魅力。
シリーズの通常戦闘曲の系譜を受け継いでいる情熱的な音像にテンションアップ!
モチベーションを高めたいときにオススメです!
ExplorationACE

こちらも大変人気の楽曲!
通常の戦闘で使用されています。
主に古代船と廃棄された工場、エルピス霊洞内で使用されたことが印象的なプレイヤーの人が多いのではないでしょうか?
作曲はACEが担当、吠えるようなギターソロ、躍動感のあるオーケストラヒット、冒頭の微かに聞こえるフーバーサウンドやシンセサウンドが絡み合っています。
Beyond the Sky光田康典

作曲家、光田康典さんが手がけ、オーストラリア出身のボーカリスト、サラ・オレインさんが歌う『ゼノブレイド』のエンディングテーマです。
やわらかくてやさしい歌声に癒やされますね。
歌詞はゲームの総監督である高橋哲哉によるもの。
自分にとっての大切な人に思いをはせる内容で、ストーリーとの親和性がばつぐんな名曲です。
勝利 ~春の贈り物~光田康典

戦いに勝ったときのファンファーレですね!
とっても喜びに満ちた曲ですよね。
強い敵や、戦いにくい敵に勝ったときにこのファンファーレを聴くと、勝ったぜ!!とガッツポーズを取りたくなります!
フルートのような音色もとてもすてきなメロディで聴き心地のいいファンファーレですね。
まさに勝利!!という言葉がぴったりかもしれません。
死海・滅びの塔光田康典

クロノクロスにおいてなかなか不気味なシーンが続くのが「死海・滅びの塔」です。
ここのシーンは、時が止まったまま、そこから先の世界が見当たらない……という絶望的な世界です。
その絶望感を音楽にしたのが、この曲でしょう。
人というモノもなく、ただ時が止まっただけ。
そんな世界を想像できますか?
この曲を聴けば、なおさら不気味さが伝わってくるでしょう……。
Thinker星野康太

2006年にプレイステーション3・Xbox 360用アクションゲームとして発売された『アーマードコア4』。
そのスタッフロールで流れるのがこちらの楽曲『Thinker』。
その曲調とアレンジはかなり特徴的で、ゲームをプレイしていて特に印象に残った方も多いと思います。
歌詞のある楽曲で、その歌詞の抽象的な内容は、ファンの間で解読を試みられました。
しかしながら公式での見解は明かされていない点も魅力のうちの一つです。
それでも、前へ進め!平松建治

本編の7話後半から入れるエリア「モルスの断崖」から最終盤のエリアまで使用される通常の戦闘に使われている楽曲です。
高速のシンセサイザーの速弾きと突き抜けるドラム、メロディを縫うようなギターがとても心地よいです!
前作「ゼノブレイド」のユーザーならわかるかもしれませんが、この楽曲も平松建治氏が作曲を担当した「機の律動」をアレンジしたような曲調で、本編中で流れ始める時期も含め、実質的な後継曲と言えます。
God Knows…涼宮ハルヒ(平野綾)

アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の主題歌ですね。
疾走感があるロックテイストな楽曲が見事に応援歌にアレンジされています。
弾いてみた動画やバンドカバーでも人気の曲で、パワプロをプレイしている方でもアニメのファンだった方も多いのではないでしょうか?
宇宙エリア稲垣博信・伊勢村篤義

ゲームボーイアドバンス用ソフト『星のカービィ 鏡の大迷宮』のエリア9「キャンディコンストレイション」内でのBGMに起用されています。
オーケストラのような荘厳なイントロから一転、透明感のあるサウンドで穏やかなメロディが奏でられる楽曲です。
一方で力強いベースラインが印象的で、聴いていると心地よくノリノリになれます。
その後も『星のカービィ 参上! ドロッチェ団』や『タッチ! カービィ スーパーレインボー』などのシリーズ作品でも登場しています。
神を絶ちし剣ACE+

すごく神秘的な1曲。
この曲が流れるシーン、ゲームの中核みたいなものなので、ゲームをしたあなたはとても興奮したのでは?
途中からすごく疾走感のある曲調は、プレイヤーの胸中を表していると言っても過言ではありません!
まさにゲームの名曲と言いたくなる1曲です。
私はこの曲を聴きながら感動と興奮で震えていました……!

