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syudou の検索結果(71〜80)
大富豪Online

みんなで集まった時に大富豪を楽しむ、というのもトランプゲームの定番の一つでもありますよね。
大富豪のルールは場にカードを出していくのですがその場にあるカードより強いカードを出し、手札が早くなくなった人の勝ち、つまり大富豪、負けた人は大貧民、という遊び。
この「大富豪Online」では友人をIDで探し、オンライン上で大富豪ができるというアプリです。
遊ぶ人数やローカルルールなどがありますが設定で細かくルール調節などもできますよ。
犯人は踊る

こちらのカードゲームは犯人カードの持ち主を当てるゲームです。
自分に配られた手持ちのカード、そこに書かれている指示を使ってみんなで推測して犯人を当てるか、犯人と知られないまま逃げ切った人が勝ちです。
犯人カードを持った人は、最後まで犯人とは限らず、トランプのババ抜きのようにカードを取り換えることによって犯人が変わることもあります。
六百間

江戸時代から続く日本の伝統あるゲーム、花札。
その中でも「六百間」は、特に九州で親しまれているバリエーションです。
同じ月の札を集め、600点を目指すこのゲーム。
お互いの手札を読みながら得点を競い合う緊張感、トライしてみたくなるはずです!
家族や友人とこれまでの「こいこい」に加え、「六百間」で新しい楽しみを見つけてみてはいかがでしょう。
地域によって微妙に異なるルールがあるのも魅力なので、調べてみるのも楽しいですよ。
ダウトしりとり

トランプのダウトとしりとりを掛け合わせたゲームが「ダウトしりとり」です。
ありそうでない言葉やなさそうである言葉を使って遊びます。
相手の言った言葉に対して「そんな言葉はない」と思ったら「ダウト」を宣言しましょう。
もしその言葉がなければダウトを宣言した人の勝ち、本当にあれば言葉を言った人の勝ちです。
わからなければスルーでしりとりを続けましょう。
うそを見破られないためにはポーカーフェイスも必要なので、何食わぬ顔でしれっと答えるのがかしこい遊び方です。
タイムボム

テロリストとスワットというチームに分かれて戦う正体隠匿系のカードゲームです。
テロリストは正体がバレないように爆弾カードを開いてもらうよう、スワット側は爆弾カードを開かないように動きます。
自分にしか担当が分からないため、会話や顔の表情を見ながら策略を立てて遊ぶ心理的ゲームの内容になります。
手札丸見えUNO

カードゲームの大定番である『UNO』。
あなたもやったことがあると思います。
通常のUNOであれば、相手が出したカードや言動から、相手の手札を予想しながら進めていきいますが、この手札丸見えUNOは、なんと全員の手札がすべて見える状態でおこないます!
自分も含め全員のカードが見えているだけに、通常のUNO以上に頭脳戦が巻き起こるはず!
ワイルドカードが出たときの色の指定のほか、一手ずつ先読みしながらプレイするという、ハラハラするゲーム展開になりそうです。
ドボン

UNOをやりたいけどトランプしかない!という方にオススメしたいのが、UNOのトランプ版的なゲーム「ドボン」です。
UNOと同じように目の前に出ているカードと同じ数字や同じマークのカードをどんどん出していき、早く手札がなくなった人が勝ち!
エース、2、8、ジャック、クイーンにはUNOのスキップやリバースのような役がついています。
ドボンならではのルールとしては、今出ているカードと手札のカードに描かれている数字の合計が一緒なら「ドボン」と宣言してカード全てを出し、一気にあがれちゃいます!
ルールがわかれば、UNO以上に盛り上がるかもしれませんよ!
フリーセル

場にならべられたカードの順番に注目、1から順番に山へと出していくことを目指すゲームです。
山に出すカードは並びの上にあることが条件なので、場のカードの並べ替えなども利用して、カードを理想の形に近づけていきます。
場の並べ替えにも条件があるので、カードを保管しておくフリーのスペースをどのように利用するのかも重要です。
どのカードを動かすと次につながるのかなども考え、よりスムーズなゲームを目指していきましょう。
カードとコマを使った神経衰弱的ゲーム「おばけキャッチ」

プレイヤーは魔法使いになりきり、他のプレイヤーと戦っていきます。
四季を3周(つまり3年分のターン経過)すると対戦は終了。
実物はカードの他にもさまざまな道具を使用するため少々とっつきにくく感じるかもしれませんが、オンライン上でも気軽に遊ぶことができます。
街コロ

自分が街のオーナーとなって自身の街を大きくして競い合うカードゲームです。
サイコロを振り、いろいろな施設を建て自分の街を育てていくのですが、施設の種類なども多く存在し、戦略を立てないとうまく流れを掴めないためシミュレーション要素も大いにある拡張性の高いゲームです。
syudou の検索結果(81〜90)
一人でのんびり遊べる「シェフィ」

トランプ以外のカードゲームの中では少々珍しい、一人用のゲームです。
クリア条件は羊を1000匹まで増やすこと。
ほのぼのとした雰囲気の、とてもかわいらしい絵柄が特徴。
スマホアプリや携帯型ゲーム機のソフトとしても配信されています。
インサイダーゲーム

マスター、庶民、インサイダーの3役にわかれてプレイするゲームです。
マスターだけが知るお題に対して、庶民側が質問を投げます。
マスターは「はい」「いいえ」で答え、庶民側はその反応でお題がなんなのかを当てます。
ただし、インサイダーだけは最初から答えを知っており、他の庶民をお題へ導くことが可能。
お題を当てなければ「全員が負け」の判定ですので、そうするのは絶対条件。
そしてお題が当てられたらさらにゲームが進行し、庶民側に紛れていたインサイダーは誰だったのかをそれまでのやりとりから推察し当てる、というルールです。
インサイダーを当てればマスターと庶民の勝利、バレなければインサイダーの1人勝ち。
人狼ゲームに近い内容ですね。
インサイダー役がどれだけ自然に庶民役に混ざれるか、がポイントです。
割り箸ゲーム

人差し指を前に出した両手をお互いに構えて、相手の指に当てて出ている指の数を足していくというゲームです。
指の合計が5になったらその手は脱落するため、相手の両手を脱落させることを目指していきましょう。
自分の指を相手に足したら相手がどのように変化するのか、そこからどのように行動するのかという予想も立てながら進めていく、心理戦を楽しむ内容ですね。
両手を使うゲームだからこそ、予想の範囲も広がって、より高い集中力が試されるのではないでしょうか。
バトルライン

こちらのゲームは2人でする対戦ゲームで、三枚のカードの並べ方で9ある陣地を取り合うゲームです。
9のうち5の陣地をとるか、隣り合った3つの陣地を先にとった方が勝ちです。
手順ごとに1枚ずつマーカーの自分側にカードを配置し、3枚になるまで争いますが、カードの取り合わせによってどちらがその陣地をとれるかが決まります。
UNO ゲットワイルド

45年ぶりにリニューアルしたUNOの遊び方です。
白いカードが付いており、そこにオリジナルのルールを追加できます。
今までのUNOは何回もして飽きてしまった方へ特におすすめです!
毎回違うルールを追加できるので、永遠に楽しめるカードゲームになっています!
新しいUNOをぜひ試してみてください!

