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一緒に歌う の検索結果(1〜10)
晩餐歌 × 100万回の「I love you」tuki. × Rake

ステキなハーモニーが響き合う、tuki.さんの『晩餐歌』とRakeさんの『100万回の「I love you」』。
『晩餐歌』はテンポがやや速めなので、『100万回の「I love you」』と合わせる際は、2曲の世界観を崩さず歌えるちょうど良いテンポを探ってみましょう。
男女で歌えば、デュエット気分も味わえますね。
どちらも深い歌詞がつけられているので、意味を十分に理解したうえで歌うことで、より感動的なハーモニーが生まれるはずです。
ぞうさん × 赤とんぼ × うみ

パートナーソングのレベルを上げたいなんて時には、3曲同時に歌ってみることをオススメします!
テイストは違う楽曲ですが、3曲が合わさると美しいハーモニーが味わえますよ。
『ぞうさん』、『赤とんぼ』、『うみ』は、どれも定番の童謡なので、誰でも知っていて歌えるのがポイントです。
相手の歌につられないようにというよりは、相手の声をよく聴くことでハーモニーを体で感じられるようになりますよ!
ぜひ挑戦してみてくださいね。
秒針を噛む × シャルルずっと真夜中でいいのに。 × バルーン

シンプルな歌ながら、ギターやボーカルの奏でるメロディがせつなく心に響く大人気の2曲、『秒針を噛む』と『シャルル』。
恋愛におけるもどかしさや切なさが表現された歌詞が印象的ですよね。
いずれも難易度が高めの曲なので、まずは単体でしっかり歌えるよう練習しましょう。
そのうえで、2曲を合わせるときは、慎重になりすぎて重たい印象にならないよう、呼吸をピッタリ合わせて歌ってみてくださいね。
「この2曲が合うなんて!」と周りを感動させられること間違いなしです!
ココロウチュウ feat. imase, 『ユイカ』ニャンちゅうオールスターズ

軽やかでややダウナーな曲調が印象的な作品「ココロウチュウ feat. imase, ユイカ』」。
本作は人気シンガーソングライターのimaseさんとユイカさんによる作品です。
imaseさんといえば、ファルセットが特徴的ですが、本作では下のコーラスをimaseさんが歌っています。
そのため、高い声が出ない方でもハモリは簡単です。
その分、ユイカさんのパートが少しだけ高いので、しっかりと相手側と自分側が歌いやすいキーを設定しましょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
君の隣にいたいからSHISHAMO

相手のそばにいるために、自分自身を思いやりのある優しい人に整えたいと願う、温かいメッセージが込められたこの楽曲。
さわやかなメロディーに乗せて歌われる等身大の言葉は、とても共感できるものばかりですね。
川崎市で結成されたバンド、SHISHAMOの作品です。
2019年10月に発売されたシングルで、のちにアルバム『SHISHAMO6』にも収録された本作。
NHK全国学校音楽コンクールの課題曲として書き下ろされ、NHK『みんなのうた』の2019年8月から9月の放送曲にも起用されて広く親しまれました。
合唱コンクールや文化祭など、友達と絆を深めたい大切な学校行事でみんなと一緒に歌うのにぴったりの一曲ですよ。
ふたりの愛ランド石川優子 & チャゲ

石川優子とCHAGE and ASKAのChageのコラボシングルで1984年4月リリース。
JALのCMソングにもなっていましたね。
この曲の場合…というか、男女のツインボーカル曲の場合、メイン+コーラスというよりも、男女のツインリードボーカル曲という色合いが強く、この曲をカラオケで歌う場合も、あまり「コーラスパート」ということは意識しなくてもいいでしょう。
男女のハモリの場合は、声質もまったく違うので両方のパートも聴き取りやすいんじゃないでしょうか。
ただ、この曲、Bメロ部分をはじめとして、少々凝ったコーラスアレンジになっているカ所もいくつかあるようなので、もし歌う場合は、事前にカラオケのガイドメロ機能などを使って確認しておいた方がいいでしょうね。
どうしても難しければ、男女で歌う場合なら2人ともメインボーカルを歌ってユニゾンにしてしまっても、声質がまったく違うので意外になんとかなるものですけどね(笑)。
orion × COSMOS米津玄師 × ミマス

米津玄師さんの代表曲『orion』と合唱曲の『COSMOS』をパートナーソングとして合わせることで、単体で歌うのとはまた違った魅力的な響きが生まれますよ。
2017年にリリースされた米津玄師さんの『orion』は、愛と切なく力強い歌詞を繊細に気持ちを歌に乗せて歌っていくのがポイント。
合唱曲の『COSMOS』は歌詞の意味を理解し、無理のない自然な歌声で歌っていくと曲の魅力がより伝わりやすくなります。
合わせるときは、つられないようにしつつも、響きが溶けあう様子をお互いに聴きながら歌えるとよいですね。

