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Thalia の検索結果(1〜10)

Qué Será De Ti (Como Vai Voce)Thalía

メキシコが誇る歌姫、タリアさんは1980年代後半にポップグループ「ティンビリチェ」でデビューし、その後ソロとして国際的な成功を収めたマルチな才能の持ち主です。

ラテンポップを中心に、ポップロックやバラードなど幅広いジャンルで活躍し、20枚以上のスタジオアルバムをリリース。

1995年の『En Éxtasis』や1997年の『Amor a la Mexicana』など、数々の名盤を世に送り出しています。

ラテン・グラミー賞やプレミオ・ロ・ヌエストロなど権威ある賞を受賞し、女優としてもテレノベラで大活躍。

2000年に音楽プロデューサーのトミー・モトーラさんと結婚し、ニューヨークを拠点に国際的な活動を続けています。

ラテン音楽の魅力を存分に味わいたい方におすすめのアーティストですよ。

Amar Sin Ser AmadaThalia

メキシコ出身の女性歌手、タリア。

歌手としての活動のほかに、女優としても活動していますね。

わずかながら9歳にして音楽活動をはじめた彼女は、スペインやアジア方面での絶大な人気があります。

非常に聴きやすいレゲトンなので、ぜひチェックしてみてください。

Lindo Pero BrutoThalía, Lali

Thalía, Lali – Lindo Pero Bruto (Official Video)
Lindo Pero BrutoThalía, Lali

メキシコを代表する女性シンガーの1人、タリアさんとアルゼンチンを代表する女性シンガー、ラリ・エスポジットさんによる名曲『Lindo Pero Bruto』。

スペイン語圏で圧倒的な人気を集める2人ですが、彼女たちはエレクトロ・ポップを主体としている共通点があります。

こちらの曲では、そんな彼女たちの音楽性がバツグンにマッチしているのが特徴です。

もちろん、ラテン・ミュージックの特徴である、ノリの良さもしっかりと持ち合わせているため、盛り上がれる曲を探している方は要チェックの作品です。

天空之上(Above The Sky)特蕾沙(Teresa)

《四分之3》片尾曲MV—「天空之上」特蕾沙演唱
天空之上(Above The Sky)特蕾沙(Teresa)

Teresaさんは台湾・新竹出身の歌手、女優です。

抜群のスタイルで10頭身Teresaとも言われ、日本語・北京語・英語・台湾語・客家語を話すマルチリンガル。

一青窈さんの『ハナミズキ』をカバーするなど、2019年に日本でも活動開始していますよ。

両親の影響でJ-POPにもなじみがあり、宇多田ヒカルさんの『First Love』を初めて聴いたそうです。

「エンジェルボイス」とも呼ばれる透明感があってフィーリングが心地よい歌声がステキですね!

Rumba ft. WisinAnahí

ラテン・グラミー賞にもノミネートされたメキシコのポップ・グループ、RBD。

こちらのアナイさんはRBDの元メンバーで、ソロに転向してからも世界中で300万枚のアルバムを売り上げるなど人気を集めています。

そんな彼女の名曲が、こちらの『Rumba ft. Wisin』。

いくつものキャッチーな曲をリリースしているのですが、その中でもレゲトンに関してはひときわ才能が輝いています。

こちらもレゲトンに仕上げられた1曲で、ノリノリのメロディーが非常に印象的ですね。

マーチングマーチHALCALI

HALCALI / マーチングマーチ (Official Music Video)
マーチングマーチHALCALI

足並みを揃えて前へ進みたくなるような、弾むビートと脱力感のあるラップが絶妙にマッチしています。

RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんが手掛けたサウンドは、まさにHALCALIらしさ全開のポップチューン!

2004年6月に発売された5枚目のシングルで、テレビ東京系『週刊ポケモン放送局』のエンディングテーマとしてお茶の間でも親しまれました。

のちにアルバム『音樂ノススメ』にも収録されたほか、2011年には日産「MARCH」のCMソングとしてリミックス版が起用されるなど、長く愛されている1曲ですね。

聴いているだけでウキウキした気分になれるので、天気の良い日のお出かけや、元気を出したい朝のBGMにぴったり!

思わず体が動き出してしまうような、心躍る時間を過ごせるはずです。

タンデムHALCALI

ユーモアたっぷりな曲調と歌詞に思わずにっこり。

HALCAさん、YUCALIさんによるユニット、HALCALIの楽曲です。

2003年にファーストシングルとしてリリースされました。

ヒップホップグループRIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんプロデュースということもあり、曲全体を通してRIP SLYME感がありますね。

語感のいいリリックとコミカルなサウンドアレンジにハマってしまいます。

聴き終わるころにはうきうき気分になってしまう、ポップなナンバーです。