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世田谷ピンポンズ の検索結果(11〜20)
Polynasia石野卓球

サンプラーに取り込まれたパーカッション。
まるでフィールドレコーディングされたかのような生々しい音ですね。
切り刻まれ、カットアップされTR-909のハイハットと絶妙に絡み合い、トライバルテクノのグルーヴを生み出しています。
MVはご覧の通り、ガス爆発の様子をスローで表現しています。
Joey Beltramなどのオールドスクールなトライバルテクノを思わせる1曲。
Do you Wanna PopDOMINO88

島根県出身のDOMINO88は、スカパンクを軸にしたサウンドでオーディエンスの心をつかむ、エネルギッシュなバンドです。
彼らの楽曲に耳を傾けると、その情熱がすぐに感じ取れるでしょう。
とくにボーカルに注目していただきたく、清涼感のある声で、直球かつユーモアあふれる歌詞を伝えます。
バックを固める豊かなブラスセクションとともに、リズミカルで踊れる楽曲を次々と作り出しています。
聴く人すべてを魅了するDOMINO88のステージは、間違いなく体験すべきといえるでしょう。
ジャイブ!ティプシーズ

仙台を拠点に活動する3ピースガールズバンド、ティプシーズ。
「ライブ後の一杯までがセットリスト」というモットーを掲げた「ほろ酔いロック」サウンドが魅力です。
2023年にEP『Champs Elysees』を発表し、その等身大の歌詞とエモーショナルなメロディーで注目を集めました。
長谷川さんのハスキーなボーカルに、息の合ったコーラスと聴き心地のいいバンドサウンドが重なることで、少人数編成ならではの一体感を生み出しています。
等身大のロックを楽しみたい方にオススメです。
毒蛇のロックンロールTHE PINBALLS

2006年に埼玉県で結成された4人組のロックバンド、THE PINBALLS。
古川貴之さんのハスキーボイスと、物語のような歌詞、キャッチーでパワフルなメロディが特徴です。
2017年にミニアルバム『NUMBER SEVEN』でメジャーデビューを果たし、2020年にはアルバム『millions of oblivion』をリリース。
ガレージロックやロックンロールと形容されつつも、独自の進化を遂げた音楽性で注目を集めています。
中屋智裕さんのサーフィンギターや、森下拓貴さんの料理の腕前など、個性豊かなメンバーたちの魅力も見逃せません。
「これが最後になってもいい」という強い意志を持って音楽に取り組む姿勢は、日本のロックシーンにおいて唯一無二の存在感を放っています。
歌舞伎東京事変

どのパートもめちゃくちゃかっこいい曲です。
ボーカル椎名林檎が使っていますが、拡声器での歌声がパンチを効かせていて最高です。
サビのリズムは全パートが一斉に鳴り止むようになっているので、そろった時にはとっても気持ちがいいですね。
東京銀杏BOYZ

銀杏BOYZの弾き語り形式で始まる名曲『東京』。
個人的には銀杏BOYZど真ん中世代ですので、この曲に勝るバラードはないと思っています。
ボーカル峯田和伸さんの鬼気迫る歌声やリアリティのある歌詞、そして美しく親のある優しいメロディ。
数々の伝説のライブや楽曲を残してきた彼が歌うからこそ、胸にドスンと響く生命力、説得力あふれる『東京』ナンバーです。
ぜひあなたの思うの東京像と照らし合わせて、聴いてみてください。
世田谷ピンポンズ の検索結果(21〜30)
たんぽぽ神聖かまってちゃん

2008年に結成された千葉県出身のパンクバンド、神聖かまってちゃんの2016年に発売されたメジャー初のミニアルバム「夏.インストール」収録曲です。
しっかりしたメロディーラインに絡むバイオリンの音色と、の子さんのエモーショナルな叫びが胸に響く、インパクト大な曲です。

