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June Bloom の検索結果(31〜40)
虹と紫陽花カレンダー
@nakanekd3ij 今日は6月のカレンダー作りを行いました🙂 九州は今週沖縄よりも早く梅雨入り予定だそうです。 梅雨の花と言えば…紫陽花ですよね☔️ 綺麗な紫陽花を見るのが楽しみですね。 #奉優デイサービス中野#奉優会#デイサービス#レクレーション#カレンダー作り#6月#超最高#超ときめき宣伝部
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雨が止んだ瞬間の晴れ間、そこに見える虹など、暗いイメージの雨はそんな爽快感への準備とも考えられますよね。
そんな雨に関係するものとして虹を取り入れ、6月のカレンダーを華やかに彩っていこうという内容です。
虹は空にかかるものなので上に配置、真ん中には紫陽花などの雨を感じるモチーフを使い、晴れることへの期待を表現していきましょう。
カラフルな虹が際立つように、背景や紫陽花はシンプルな色で作っていくのが良いかもしれませんね。
あじさいとかたつむりの風船飾り

風船を使ってあじさいとかたつむりの飾りを作ってみましょう!
まずは風船を小さめに膨らませます。
ちぎった半紙を洗濯のりで風船に貼り付け、全体をおおえたらかわかして好きな絵の具で色づけしましょう。
次は、あじさいとかたつむりのパーツを画用紙から切り出しますよ。
あじさいは四つ折りにした画用紙に下絵を描いてカット、中心に丸シールを貼ってくださいね。
葉っぱはじゃばら折りすると立体感が出ますよ。
かたつむりは殻に渦巻き模様を描きましょう。
風船にそれぞれのパーツをバランスよく貼り付け、風船の口に輪ゴムを巻いたら完成です。
6月がギュッと詰まった制作アイデアですよ!
さくらんぼの壁面飾り
丸くて赤いさくらんぼは、6月になると給食のデザートやスーパーで多く見かけるようになりますよね。
制作に取り入れると子供たちから「おうちで食べた」という声が聞こえてきそうです。
折り紙、のり、はさみを準備し作っていきましょう。
さくらんぼの実の部分は折り紙を手で丸めて丸い形を作っていきます。
茎部分は折り紙を細く切り、折り紙を丸め優しくつぶすように作ってのりで貼り合わせていきましょう。
葉の部分は折り目をつけ筋をつけていくのがポイントです。
全てのパーツを貼り合わせたらさくらんぼの完成です。
大きな模造紙に木を作り、完成したさくらんぼを貼って完成させてくださいね。
紫陽花とかたつむりのカレンダー
紫陽花は雨が降る6月に美しい花を咲かせるもの、暗いイメージもある梅雨を華やかに彩ってくれますよね。
そんな紫陽花の花と、この時期によく見るカタツムリなどの生き物を、6月のカレンダーのモチーフに取り入れるのはいかがでしょうか。
紫陽花は細かい花が集まったような見た目なので、それをどのように表現するのかで美しさも変わってきますよ。
またかたつむりのサイズも重要、紫陽花を際立たせるのか、かたつむりを強調するのかでサイズを調整するのがオススメです。
雨の時期を表現しつつ、紫陽花を際立たせる、青色の背景で作っていくのがいいかもしれませんね。
梅雨に獲れるマイワシを「梅雨イワシ」や「入梅イワシ」と呼ぶ
6月〜7月に水揚げされるマイワシをこのように呼ぶそうです。
この時期のマイワシは産卵前で脂が乗っており、とてもおいしいそうですよ。
マイワシの水揚げ量が一番多い千葉県銚子では「入梅イワシ」と呼ばれ、ブランド魚として知られています。
またイワシは「梅雨の水を飲む魚」とも言われています。
長雨で海へと運ばれた栄養を食べて育つ事が由来だそうです。
この時期のマイワシは焼いても煮てもおいしいそうですので、見つけたらぜひ食べてみてはいかがでしょうか。
June Bloom の検索結果(41〜50)
あじさいリース作り

初夏を彩るあじさいのやわらかな色合いが魅力的なリースの作り方を紹介します。
まずお花紙を5センチメートルの大きさの正方形にカットし、2回半分に折ります。
丸い花びらの形になるよう線を描いてハサミで切ったら開きます。
次に爪楊枝の先端にボンドを付け、花の中心にぐっと押し当て、花びらをつまみます。
同じものをたくさん作りましょう。
最後に画用紙でリースの土台を作り、ボンドで隙間のないように花を貼り付けていけば完成です。
華やかで情緒が安らぐステキなあじさいリース、ぜひ作ってみてくださいね!
梅干し作り

6月6日は、紀州梅の会が制定した梅の日だそうです。
6月になるとスーパーやホームセンターなどで、梅干し用のいろいろな種類の商品が並びますよね。
高齢者施設の6月のイベントにも、梅干しづくりはオススメですよ。
高齢者の方の中にも、毎年梅干しをつくっていた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ご家庭に梅の木がある方なら、収穫した梅の実のヘタを取るといった梅仕事からしていた方もいらっしゃるかもしれませんね。
梅干しのイベントをひらいたら、高齢者の方が梅干しづくりの先生となってイベントを盛り上げていただけるかもしれませんよ。
旧暦の「水無月」は「水の月」という意味
6月は旧暦で「水無月」です。
雨がたくさん降って水はたくさんあるはずなのに、どうして水が無い月なんて書くのか、不思議に思ったことはありませんか?
実は、この「無」という漢字は「無し」という意味ではなく「の」として扱います。
そのため、水無月の本当の意味は「水の月」となるのです。
ちょうどこの時期に田んぼに水を張ったりすることからも、このように呼ばれるようになりました。
6月30日には、旧暦と同じ名前の「水無月」というお菓子を食べると、厄除けができるそうですよ。
バラのメッセージスタンド

バラは5月の中旬から6月上旬に花を咲かせる種類が多く、華やかさの象徴というイメージも強いかと思います。
そんな華やかさをしっかりと感じられるバラをフェルトで作って、メッセージスタンドにしてみようという工作です。
細長いフェルトの真ん中に切込みを入れ、そこに端っこを入れることで全体にしわをつけ、巻いていくことでバラの形に仕上げていきます。
あとはメッセージをはさむパーツとコルクを組み合わせたスタンドに、花や葉のパーツを取り付ければ完成です。
取り付けるバラの数や、色の組み合わせなどでオリジナリティも出していけそうですね。
6月11日は「傘の日」
梅雨の時期に入り、雨が多くなる6月。
そんな6月にぴったりな記念日が、6月11日の「傘の日」です。
1989年に、洋傘を製造する業者の有志の方々によって設立された日本洋傘振興協議会が制定しました。
大体このあたりで梅雨入りを表す「入梅」という日がやってくることから、日付が6月11日になったそうです。
ちなみに、傘をさす習慣は日本人特有のものだそうで、海外の方は雨が降ってもあまり傘をささないそう。
ですが、雨にぬれるとやはり体を冷やしてしまうので、お気に入りの傘を見つけて、雨の日も明るい気分で過ごしましょう!


