AI レビュー検索
なとり&imase の検索結果(51〜60)
右大臣・左大臣

折り紙で作る右大臣と左大臣をご紹介いたします。
用意するものは折り紙1枚。
折り紙を三角に折り、さらに半分にしており目を付けます。
折り目が重なった部分に切り込みを入れて、顔の部分を作ります。
あとは折っては開く工程を繰り返し、着物の形を整えていきます。
細かく作り込みすぎなくても、折り目だけで和装らしい装いが表現できますよ。
和柄の折り紙を使うと、より一層ひな祭りらしい雰囲気が表現できます。
同じ作り方で2つ作れば、右大臣と左大臣の完成です。
色や柄を変えると違いが出て、並べた時の見栄えも良くなりますよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
ヨシガモ(葦鴨)
日本に冬になると飛んできて越冬するマガモの仲間、ヨシガモ。
マガモより少し小さく、オスの頭はナポレオンの帽子をかぶっているようだと言われます。
日本でも河川や湖などで見かけられるので、観察してみられてはいかがでしょうか。
【導入手遊び】たなばたバタバタ作詞:/作曲:ぼくときみ

七夕製作の前にどんな導入を取り入れようか考えている先生方は必見です。
「七夕ってどんな行事なの?」という子供たちの疑問を解決してくれる『たなばたバタバタ』の手遊びを子供たちと一緒に楽しんでみましょう。
歌の中で織姫や彦星の気持ちや状況を子供たちにわかりやすい言葉で表現しているので、子供たちもイメージがしやすく、ノリノリになりながら七夕への理解を深めることができますよ。
歌を口ずさみながら製作に取り組むのも楽しそうですね!
子供たちの気分を盛り上げて製作の意欲へとつなげていきましょう!
みそ(味噌)
地方によって異なる特徴があることもおもしろい調味料の定番ですね。
材料や生産地によって呼び方に違いも出るのでそちらに展開していくのもオススメですよ。
シマウマ(縞馬)
白黒のしま模様が特徴のシマウマ。
このしま模様は肉食動物が狩りをするときに1頭に的を絞らせない「カモフラージュ効果」があると言われています。
また、黒い部分は白い部分より熱を吸収しやすく、黒い部分と白い部分で気流の違いが生まれ、小さな空気の渦ができることで体温を低く保つ効果があるそうです。
なとり&imase の検索結果(61〜70)
みのむし(蓑虫)
「みのむし」は蛾の幼虫です。
幼虫の作る巣が、わらなどの植物を編んで作られた雨具の「簑」に似ているところから「みのむし」と呼ばれるようになったそうです。
我田引水
他の人の事情は考えず、自分の都合だけを考えた行動や解釈をおこなうという、どちらかといえばマイナスなイメージの四字熟語です。
使われている文字のとおり、自分の田んぼにだけ水を引き入れるという行為から、自己中心な様子を表現する言葉として使われますね。
相手を批判するときや、自分の都合を押しつけてしまうと感じたときに使われますね。
自己中心ということで、この言葉をあえて使うことで、自分らしさへの自信や思うままに突き進むのだという決意が表現されるのではないでしょうか。
コウノトリ
赤ちゃんを運んでくるモチーフでも知られているコウノトリ。
日本では野生種は絶滅してしまいましたが、各地で繁殖が試みられ飼育数は年々増えているそうです。
壁面飾り:さつまいも
長く伸びたつるを引っ張って、地面からさつまいもを取り出す姿を表現した飾り付けです。
赤紫の折り紙を丸めてさつまいもを、緑の折り紙でつるや葉の部分を作っていきます。
さつまいもの中身は、いらない紙を丸めて作ります。
密度を意識してしっかりと固めることが、おいしそうに見せるためのポイントです。
紙にしっかりとしわをつけておくことで、野菜のやわらかい見た目を表現することも大切かと思います。
つるは細く、さつまいもは大きく作ること、芋ほりをする人との色合いを区別することで、さつまいもを強調したデザインが表現されます。
だれのあしあとaccototo
夫婦の絵本作家ユニット、accototo。
彼らが手掛けた『だれのあしあと』を紹介します。
こちらは雪が積もったお外へ出かけた子ネズミたちが、残された足跡をたどる様子を描く内容です。
「誰の足跡かな」、「次はどんなキャラクターが登場するかな」と興味を引く構成に仕上がっていますよ。
またストーリーが進むにつれて、足跡を一緒にたどる仲間が増えていくのもおもしろい演出ですね。
そしてラストには、ほっこりとするオチが待っています。
クラフト紙&マステで作る!みのむしさん

クラフト紙と毛糸とマスキングテープを使ってお手軽にできるミノムシの作り方を紹介します!
まず、クラフト紙を丸めて体を作ります。
毛糸を巻き付けて、ランダムにマスキングテープを貼っていきましょう。
次に色画用紙で作ったみのむしの顔パーツに顔を描いたら、体に両面テープで貼りつけます。
最後に、顔の裏にひもをセロハンテープで貼りつければ完成です!
子供たちが扱うなら麻ひもがオススメですよ。
ダンボールで木の枝を作ってぶらさげてもとてもかわいいので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
【2歳~】ハサミ一回切りのハリネズミ
チクチクかわいいハリネズミ、ハサミを使って作っていきましょう。
画用紙、のり、はさみを準備して作っていきます。
ハリネズミのハリや毛皮の部分と顔部分は事前に保育者が準備しておくのがオススメです。
子供たちには、ハリ部分に縦にはさみを入れながら切り目を入れて作っていく部分に取り組んでもらいましょう。
はさみで紙を縦に切る練習からはじめ、はさみの使い方を覚えていくのがオススメです。
切ったハリ部分を折ることで立体感が出てきますよ。
顔はクレヨンやカラーペンで描くと、さまざまな表情のハリネズミが完成するかもしれませんね。
かたつむりのモチーフ

クレヨンで線を描いたり、ぐるぐる渦を描くのが楽しいアイデアです。
まずは雨をイメージして白い台紙に線を描きます。
そして折り紙を2回折ってカタツムリを作ったら、円形にカットした画用紙に渦を描きましょう。
この渦が殻になるので、折り紙に接着してから、雨を描いた台紙に貼り付けてください。
カタツムリが乗る葉も折り紙で作りますが、じゃばら折りが必要なので大人がサポートしてあげましょう。
子供たちの感性を大事にしながら、この制作で6月という季節を思う存分楽しんでもらえたら嬉しいです。
ちぎり絵のみのむし

折り紙をちぎって、みのむしさんにお洋服を着せてあげましょう!
画用紙をカットしてみのむしの土台を作っておきます。
みのを着せる工程は、先生と子供たちの共同作業!
子供たちがちぎった折り紙を、みのむしの体に重ねながら貼り付けていきましょう。
いろいろな色や柄の折り紙を使って、カラフルに仕上げるのもオススメ!
個性豊かなみのむしができあがったら、紅葉やどんぐりなどの秋のモチーフと一緒に台紙に貼ったり壁に飾ったりして仕上げましょう。
凧あげ風制作
お正月によく見かける獅子舞。
今回はこれをたこに仕上げてみましょう。
廃材を使ってスタンプを作り、獅子舞の模様にします。
スタンプをペタペタ押すのはとても楽しく、とても盛り上がりそうです。
廃材スタンプはトイレットペーパーやラップの芯などを切り、間に新聞紙をはさんでグルグルと丸めます。
獅子舞の顔のパーツは大人が準備しておくといいですね。
一般的には濃い緑色に白の模様が浮かびますが、他の色合いで作っても思いのほかかわいく仕上がるかもしれません。


