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ハンドメイド好き の検索結果(101〜110)
かぎ針編みのポシェット

コーディネートのちょっとしたアクセントにもなる、かぎ針編みで作るポシェットをご紹介します。
1本のかぎ針で作る編み物作品なので、小学生も楽しみながら作れそうですね。
ポシェットのフタになる部分の毛糸の色を好きな色に変えて編んだり、お好みのボタンを選ぶなど、編む以外にも楽しさを感じられる作品です。
100均の手芸用品売り場でも販売しているもので作れるので気軽に作れそうですね。
子供たちと会話をしながら、編み物を進めてみてはいかがでしょうか?
まんまる巾着袋

何か、実用的な物をプレゼントしたいと考えている方は、まんまる巾着袋を作ってみてはいかがでしょうか。
まんまる巾着袋とは、円状の生地をぬい合わせて作る巾着袋のこと。
通常の巾着袋と異なり、角がないのでかわいらしい見た目に仕上がるんです。
また、手のひらサイズなので、カバンの中を整理するのにも役立ちますよ。
作り方は簡単なので手ぬいでも可能ですが、ミシンがあればスムーズでしょう。
まずは贈る相手に合わせた生地を選んでみましょう。
ホイップレジン
https://www.tiktok.com/@chat_ange/video/7136482426800311553まるでスイーツを作っている感覚になる、ホイップレジンの作り方をご紹介します。
まず土台をレジンで作っていきましょう。
型にレジン液を流し入れ、硬化させます。
色はお好みで作ってくださいね。
土台ができたらデコホイップを入れて、その上にデコパーツを乗せて飾っていきましょう。
ホイップが固まったら完成です!
デコパーツは市販のものを使うと手軽ですが、この機会にレジンでいろいろと作ってみたい方は、パーツも手作りしてみてくださいね。
タッセルキーホルダー

インテリアアイテム、アクセサリーなどとしても人気の高いタッセル。
コットンひもを使ってマクラメ編みで作るタッセルキーホルダーの作り方をご紹介します。
マクラメ編みって難しいでしょ?と思いますが同じ編み方を繰り返すだけなので慣れると楽しくなってきますよ。
慣れるまでは動画を見て、マネをするだけなので大丈夫です。
基本的な編み方がいくつかあり、好きなように組み合わせてみても。
最後はコットンひもをくしなどを使ってほぐせば大人っぽくシンプルなタッセルキーホルダーの完成です。
アロマストーン

火を使わずに香りを楽しめるアロマストーン、実は100円ショップの石こうを使って手作りできてしまうんです。
石こうと水を混ぜて型に流し込み、固まるのを待つだけなので初心者の方にもオススメの手作りアイデアですよ。
型はさまざまなものが販売されているので、お好きな形の型を探してみてくださいね。
石こうは基本的に白色ですが、シンプルすぎる場合には絵の具を混ぜて着色してもOK。
水を混ぜる際に絵の具を少し溶かして入れてみてください。
【つまみ細工】ひまわりの髪飾り

布をピンセットでつまむようにしてパーツを作っていくつまみ細工、そのつまみ細工で作った花びらのパーツを組み合わせた、ひまわりの髪飾りです。
何よりも大切なのは花びらの折り方で、四角い布を返しも意識しつつ折りたたみ、ピンセットや指で力も加えつつ接着剤で固めます。
花びらが完成したらヘアピンに取り付けた土台にならべて貼り付けて、真ん中のパーツや葉っぱのパーツを取り付ければ完成です。
パーツの折り方や固め方、ちりめんを使うなどの工夫で、柔らかい見た目を目指していきましょう。
キャンディポット

100均の材料で作れるかわいいキャンディポットのアイデアです。
意外なものの組み合わせでオリジナルのキラキラキャンディポットが作れます。
フタ付きのガラス瓶やかわいい取っ手のパーツ、お好みのデコレーションのシールなどを用意しましょう。
グルーガンで台座や取っ手を取り付けます。
ガラス瓶の中にキャンディを詰めればあなただけのステキなキャンディポットの出来上がり。
手作りしてお友達にプレゼントしても喜ばれそう。
お部屋の雰囲気に合わせて作れば、おしゃれなインテリアにもなりますね。
タティングレース

タティングレースはヨーロッパ発祥のレースの編み方で、結び目で構成されていく技法のことです。
レースを編むのに使う道具はシャトルと呼ばれる糸巻きだけで、手軽に始められるのも魅力の一つ。
ヨーロッパ生まれのレースの技法というだけあって、出来上がった作品は非常に繊細で美しく、上品な印象になります。
ピアスやネックレスなどのアクセサリーや、コースターなどの雑貨も作れるので、作ったあとも楽しめるのが最大の魅力といえるでしょう。
ペンケース

ボックス型のペンケースは、ペンを入れるだけではなく小物入れなどにも使えるので、1つあるとなにかと便利ですよね!
そんなペンケースを、自分好みにアレンジして作ってみませんか?
基本的には直線縫いでOK、縫い代を包む必要もないので、ミシン初心者さんでも手軽に作っていただけるでしょう。
もちろん、ミシンが苦手な方は手ぬいでも大丈夫です。
ポーチにもアレンジできるので、サイズを変えて作ってもいいと思いますよ!
布の組み合わせを変えるなどアレンジして楽しんじゃいましょう。
アロマフレグランス

簡単にできる夏らしい工作をお探しなら、アロマフレグランスがオススメです!
ビン、保冷剤、青い食紅、精油、ビー玉や貝殻などの飾りを用意します。
まずはビンの1/3くらいまで保冷剤を入れ、食紅を入れて色付けしましょう。
色がついたら保冷剤を足し入れ、お好きな香りの精油をたらします。
最後に飾りを入れてフタすれば完成です!
青い食紅とビー玉や貝殻を使えば、まるでビンの中に海を閉じ込めたような仕上がりに!
ぜひお好きなモチーフで作ってくださいね。
ハンドメイド好き の検索結果(111〜120)
クラフトかご

クラフトバンドを使って作るかごのアイデア。
最近では100円ショップでもクラフトバンドが売っているので手軽に始めやすいのではないでしょうか?
最初にかごの底になる部分、土台を作ります。
複雑に見えますが基本的には互い違い、クラフトバンドを交互に合わせていくだけなので土台さえ作れば思っているよりも簡単ですよ。
使うクラフトバンドの幅によってできあがりのサイズも変わってくるので好きな色のクラフトバンドで、好みの大きさで作ってみましょう。
【指編み】マフラー

毛糸を使って作るマフラー、指あみによるお手軽さと完成品の柔らかさが魅力的ですね。
指にひっかけるようにして毛糸を編んでいくシンプルな工程で、手順をしっかりとおぼえれば、毛糸が続く限りどこまでも長くしていけますよ。
使用する毛糸や編み方によって完成品のサイズも変わってくるので、より太い毛糸を使って、柔らかさを意識して編んでいくのがオススメです。
実際にマフラーとして使うよりは、あたたかさを際立たせるワンポイントとして使ったり、ドールの装飾に使用するのがいいかもしれませんね。
フェルトでボールオーナメント

フェルトを使って作ったかわいいボール、一見するとても手が込んでいて難しそう……と思いますがそれほど難しくなく、単調な作業の繰り返しでできてしまう、そしていろんなシーンで活躍しそうなデコレーションアイテムなんです。
まずは好みのサイズの円の型紙を一つ用意して、フェルトを切っていき、そのフェルトを半分に切って半円形にします。
それをまた半分に折って直線部分をグルーガンで留め、同じものを作ってつなぎ合わせていくだけです。
色を2色にしてもかわいいですし、クリスマスにもぴったりなオーナメントにもなりますね。
レジンでイヤリング

レジンを使ってイヤリングやピアスを作ってみてはどうでしょうか?
レジン液を扱うというだけでハードルが高く……感じられそうですが、材料と道具さえそろっていれば気軽に作れる、そして見た目も売り物同然のレベルでできあがってしまいます。
レジンにラメを入れたり色付けして宇宙をイメージしたり、ドライフラワーやお気に入りのパーツを入れて固めてみても。
一つ作ってしまえばコツをつかめますし、色違いやデザイン違いなどで量産してプレゼントしても喜ばれますよ!
ビーズで作るひまわり

夏向けのアクセサリーにもオススメな繊細なビーズを使ったひまわりです。
ネックレスやイヤリング、指輪、ブローチにアレンジすれば、ファッションのワンポイントにもなりますよね!
お友達やお孫さんへのプレゼントにもオススメなので、ぜひ挑戦してみてください。
中心部分から先に作り、続いて花びら部分を作っていくイメージです。
テグスにビーズを通していく細かい作業ではありますが、コツさえつかめば、それの繰り返しなので手軽に作っていただけると思います。
レジンのしおり

透明感が爽やかですっきりした見た目のレジンのしおりを紹介します。
レジン液、レジンを流す型、お花チップやキラキラビーズ、お好みでリボンを準備して作っていきましょう。
レジン液を型に流していきましょう。
レジンの型はしおりの形やどのくらいの大きさを作りたいかイメージしながら選ぶのがポイントですよ。
流したレジン液にお花チップなどを入れて固めていきます。
好きな押し花やビーズを入れてもかわいらしくなりそうですね。
固めたレジンのしおりに穴を開けてお好みでリボンを通したら完成です。
大切な人へのプレゼントなどにもオススメですよ。
アームバンド

使い方いろいろ!
アームバンドを作ってみませんか?
アームバンドとは、その名の通り腕に付けるバンドのことです。
一般的にはワイシャツの手首周りを合わせるために使用されています。
その作り方はかなりシンプルで、100円均一などで適当なゴムを買い、好みの飾りを付ければ完成です。
フェルトでモチーフを作り、その裏側にゴムを通す部分を設けるのもよいでしょう。
できあがったら腕に付けてもいいですし、ビンやボトルに付けて飾れもします。
がま口財布

レトロな雰囲気がかわいらしいがまぐちのお財布、お金だけでなく小さめのポーチとして小物入れとしても使えますね。
キットを使って作るので、書かれた手順をすすめるだけで簡単に作れるところも魅力ですよね。
型紙にあわせて布をカット、それをミシンで塗ってからひっくり返し、がまぐちのパーツをつけるだけで完成です。
外側と内側で2種類の布を使うので、ここでどのようなデザインをチョイスするかによってオリジナリティも出せますよ。
がまぐちのパーツに合わせて布を選ぶのもオススメです。
フタ付きの小物入れ

お菓子やはんこなど、ちょっとした小物を入れられる小物入れってあると便利ですよね。
雑貨屋さんで販売しているものもいいですが、身近なものでも作れますよ。
空になったティッシュ箱を1つ用意しましょう。
ティッシュ箱を解体して、長方形がとれるようにカットしましょう。
8等分になるように折り目を付けると、8角形の作品が完成しますよ。
フタの部分も8角形にカットし綿を入れて、生地を貼り付けてください。
布用の両面テープで貼り付けると、便利ですよ。
箱の本体の側面にも、生地を貼り付けて完成です。
生地の柄を変えると、箱がかわいくなったりシックな感じになるので、アレンジしてみてくださいね。
100均の材料で作れるショルダーバッグ

100均の材料だけでかわいいショルダーバッグを作りましょう。
まずランチョンマットとキルトを重ねて切ります。
余った分のランチョンマットで中のポケットと持ち手をつけるためのタブを作っておきます。
本体に中ポケットをつけたら、キルトと裏地のランチョンマットをあわせてマチをつけ、ミシンで縫います。
このとき2カ所タブをつけます。
縫えたら裏返し、ホックをつけます。
持ち手をつけたらもう完成です。
とてもかわいいのでぜひ作ってみてくださいね。

