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冬を楽しむ の検索結果(101〜110)
ソリのすべり台を作ってみよう

雪がたくさん積もった時は、すべり台を作ってみてはいかがでしょうか?
大きいすべり台、小さいすべり台、カーブしたすべり台など、どんな形、傾斜、長さにしたいかをみんなで相談して、イメージを共有してから作業に入りましょう。
すべり台の形に雪を固めるというよりは、積もった雪をスコップで掘り、道を作る方が簡単かもしれません。
道は広く作った方が、すべりやすいのでオススメです。
転倒や落下に気をつけて作業しましょう。
大人も癒される!絵本図書館
冬のお出かけ先としてじわじわ人気を集めているのが「絵本図書館」。
子供はもちろん、大人も心癒される空間です。
木の香りが漂う静かな館内には、世界の名作や季節の絵本がずらり。
ページをめくるたびに懐かしい気持ちや温かい記憶がよみがえります。
親子で一緒に読むのも良し、一人でお気に入りの一冊をゆっくり味わうのも良し。
ソファー席や小さな読書コーナーを備えた図書館も多く、外の寒さを忘れてのんびり過ごせます。
冬の一日を絵本の世界で穏やかに過ごしてみてはいかがでしょうか。
冬の歌

こちらの曲はNHK『みんなのうた』で、1971年12月から1972年1月まで放送された童謡です。
タイトルを聴いてピンとこなくても、曲を聴くと「これか!」と思う方も多いのではないでしょうか。
フリスト・ネジャルコフさんが作曲、ディミタル・スパソフさんが作詞したブルガリアの童謡がもととなっています。
日本語の訳詞は翻訳家で児童文学者の中山知子さんが書きました。
擬音化した歌詞がとても楽しい曲ですが、この部分は原曲にもあるようですよ。
温泉体操 第一福田りゅうぞう

寒い冬に温泉に入ると、温かいお湯に包まれて心も体もホカホカし、とっても癒されますよね。
そんな冬に入りたくなる温泉をテーマにした曲、『温泉体操 第一』を紹介します。
温泉に入る前から入った後までの一連の流れが表現されており、ユニークな歌詞と動きが自然と気分を盛り上げてくれます。
寒い日にみんなで体操すれば温泉気分を味わえるかも?
子供たちが思わず笑顔になりそうなおもしろくて楽しい体操、ぜひ取り入れてみてくださいね。
雪うさぎづくり

雪うさぎづくりは文字通り、雪でうさぎのオブジェを作る遊びです。
雪うさぎは目の部分にナンテンの実、耳の部分に南天の葉を使います。
ですが、南天がどこにでもあるわけではないので、目や耳は手元にある落ち葉や小石などでもよいでしょう。
子供が夢中になれる遊びです。
大人も楽しい!「ふわふわゆきが」

雪だるまを作りながら、歌詞の中に隠れている数字を探す手遊び歌です。
1〜9まで、全ての数字が入っているわけではありませんが、意外にたくさん隠れているので探してみましょう。
この手遊び歌では、雪だるまの目をミカンで、鼻をにんじんで、眉毛をきゅうりで作りますよ。
どんな顔になるのか、想像するのも楽しいと思います。
「みんなは何を使って作る?」と聞いてみても盛り上がりそうですね。
雪が降ったら自分が想像した雪だるまを作ってみましょう。
冬は空気がどうなるでしょう
- あたたかくなる
- しめっている
- かわいている
こたえを見る
かわいている
冬は気温が低くなって空気中の水分も少なくなるので、空気が乾燥します。だから、のどがかわいたり、肌がカサカサしたりしやすくなりますよ。だから、お部屋や外に出たときの感じがちがうのですね。
いちご狩り

外で育てられたいちごの旬は春先ですが、ビニールハウス栽培のいちごの旬は早ければ12月から始めっています。
そのため春のイメージが強い「いちご狩り」も実は冬の間から楽しめるんです。
冬に育てられたいちごも甘くて美味しいですよ。
書き初め

お正月にはお子さんと一緒に書き初めを楽しんでみてはいかがでしょうか。
一年の抱負を書くのはもちろん、おもしろい文字や、皆で一緒の文字を書いて美しさを競うのもおすすめです。
墨汁まみれになってもいい思い出です。
芝すべり

冬は寒くて室内にこもりがちですが外に出て土手での芝滑りは子供たちも大好きですよね。
ダンボールを使うとおしりの痛さも和らぎオススメです。
冬は草木も乾燥しているためダンボールもよく滑りますよね。
怖がっているお子さんには無理に進めたりせず一緒に滑ってあげたり、励ましの声かけをしてあげたりしてあげてくださいね。
芝滑りをする時は防寒をしっかりとして、大人が複数人で見守り安全な場所で滑るようにしましょう。
冬を楽しむ の検索結果(111〜120)
四輪バギー

安定感のあるバギーは雪の上や雪が解けたあとの悪路の散策にもピッタリ。
大人だけでなく、子供用のバギーもありますが、二人乗りのバギーもありますので安全のために大人が運転したほうがいいでしょうね。
たとえ子供が運転できなくても楽しめるスリリングな遊びです。
みかん

冬の季節にぴったりの果物で、冬の季語としてもよく使われる「みかん」。
こたつの上にちょこんと置かれたみかんを手に取り、皮をむくと甘い香りがふわっと広がります。
ぽかぽかのこたつに入りながら家族や友だちとみかんを食べると、寒い冬もほっとあたたかい気持ちになれるはず。
子供は手を少しだけ黄色くしながら夢中で食べることもありますよね。
文章で季語として使うと、冬らしいあたたかさやほっこりした時間を表現できますよ。
みかんは、冬の寒さの中でも小さな幸せを感じられる、ほっとする冬の味わいです。
もちつき

冬の楽しみと言えば、やっぱり餅つきですね!
年の瀬に、家で鏡餅をつくった思い出がある人も多いのではないでしょうか。
臼ときねがあれば家の中でもできるので、キッチンのそばで作業すると重たい餅米の移動もスムーズにできますよ。
かわりばんこにきねを持って、つかれたら一休み。
みんなで輪になってする餅つきは、盛り上がること間違いなしです!
うどん作り

うどんが好きな子って多いですよね。
それもそのはず!
つるつると食べやすいうどんはシンプルな材料で作られているため、離乳食の頃から食べている子がほとんどでしょう。
そんなうどんを手作りしてみませんか?
料理って意外に子供は好きで、興味津々で取り組んでくれることが多いですよ。
うどん作りは生地をこねるのが粘土遊びみたいで楽しいですし、上からビニールをかぶせて踏む工程なんて飛び跳ねて喜んでくれるかも!
できあがったらみんなで食べて、寒い冬を暖かく過ごしましょうね。
室内動物園

あまり一般的な遊び方ではありませんが、冬に暖かい場所で遊ぶなら「室内動物園」もオススメです。
屋外の動物園にくらべると規模は少し劣りますが、それでも2〜3時間程度であれば十分楽しめます。
冬の動物園になかなか長居をできない方は、室内動物園で遊んでみてはいかがでしょう?
スノーブーツをはいた雪あそび3選

「鬼ごっこ」「じゃんけん列車」「起き上がり競争」3つのゲームが紹介されています。
よく知っている遊びもあると思いますが、雪上でおこなうといつもと違う感覚で楽しめるんですよ!
鬼ごっこ、じゃんけん列車のルールは通常と同じです。
起き上がり競争では、スノーブーツを履いたまま、転んだ状態から誰が早く起き上がれるかを競います。
スキー練習の導入にもぴったりな遊びですね。
雪の中で動くというのは意外に難しいもの……ケガに注意しながら、遊びを通して慣れていきましょう。
室内釣り堀

冬に釣りをするとなると、どうしても寒さ対策が必要になってきますよね。
それでも釣りがしたい方は、「室内釣り堀」をされてみてはいかがでしょう?
釣りは道具やエサをそろえないとできませんが、室内釣り堀なら手ぶらで遊べます。
気軽に釣りを楽しみながら、寒さ対策もできるのでオススメです。
何人乗れるかな?

冬は寒い!ついつい誰かとくっつきたくなりますよね。
そんな時は、こんな遊びはいかがでしょう?ポリ袋があれば、こんな遊びができるんです。
外でも、お部屋でもできるのがいいですね。
チームにわかれて、ポリ袋に出きるだけ乗る遊びです。
多くの人が乗ったチームを勝ちにしてもいいし、ポリ袋を半分にして全員乗ってから長い時間乗っていたチームが勝ちにしてもいいですね。
人数や年齢に合わせてポリ袋の大きさを調整できるのでいろんな場面で楽しめますよ。
夏によく見かけるてんとう虫は、どのようにして冬を越すでしょうか?
- 夏と変わらず元気に飛び回って冬を超す
- たくさんのてんとう虫が身を寄せ合って冬を越す
- 1匹1匹それぞれお気に入りの場所で冬を越す
こたえを見る
たくさんのてんとう虫が身を寄せ合って冬を越す
夏に栽培するきゅうりなどを観察すると、てんとう虫を見かけることもあったと思います。このてんとう虫ですが、寒い冬を越すためにたくさんのてんとう虫が身を寄せあって過ごすんですよ。日の当たる場所や寒さがしのげる落ち葉の下などで身を寄せ合い、春が来るのを待つそうです。
パラパラ雪まつり

画用紙1枚、空のティッシュケース、はさみ、そしてクレヨンがあればできちゃう、家でも楽しめるなんちゃって雪まつりです。
手作りした雲のなかから、雪がハラハラと舞い落ちてきます。
寒い冬の日、外に出たくないけれど雪を楽しみたいという、そんなあなたにピッタリです。
小さなお子さんでも簡単に作れますので、親子で雪まつりを楽しめますよ。

