AI レビュー検索
冬の手作り の検索結果(1〜10)
厚紙で椿の花

冬の訪れを感じさせるつばきの花を画用紙で作ってみましょう!
定規に巻き付けた糸の束の中心を縛り、輪っかをカットしてつばきの花粉部分を作って軸となる針金の先端に付けます。
小さな円にカットした画用紙5枚に切れ込みを入れて細い棒などを使って軽くカーブをつけ、花粉部分がついた針金に接着剤で貼り付けていきます。
葉っぱ型に切った紙を貼った針金を花のついた針金と合わせ、軸をマスキングテープなどで巻いて固定すれば、冬を代表する花のつばきの完成です!
おきあがりこぼしだるま

家族みんなで作って楽しい!
紙粘土で作るお正月の飾り作りにチャレンジしてみましょう。
準備するものは紙粘土、ビー玉、空のカプセル、絵の具、筆などです。
干支に合わせて紙粘土で形を作るのもおもしろいですが、絵の具で色を塗る工程にも個性がでそうですよね。
カプセルにビー玉を入れることで、予想ができない動きをするかわいらしいダルマに子供たちも喜ぶこと、間違いなし!
大人と子供で大きさを変えてアレンジしたり、デコレーションしながら作ってみてくださいね。
スノードーム

キラキラと降り注ぐ雪の結晶……ひっくり返して楽しい、スノードーム作りに挑戦してみましょう!
材料は100円ショップでそろうものばかり。
容器やクリスマスらしい小さめの人形などを準備します。
そして1番大切なのが、洗濯のり!
これがないとラメがゆっくり落ちていくあの液体が作れません。
水と洗濯のりを1:1の割合で混ぜれば液の完成です。
作り方はとてもシンプルなのにばっちりキュートな仕上がり!
お手軽スノードームがあなたのおうちに冬を呼び込んでくれますよ!
冬の手作り の検索結果(11〜20)
まつぼっくり飾り

秋冬のモチーフである松ぼっくりを、なんと紙で作ってみましょう!
オブジェとして、リースやツリーの飾りになど、クリスマスやお正月にぴったりですよね。
まず、正方形にカットした色画用紙を折りたたんでハサミを入れ、松ぼっくりのカサの部分を作ります。
カサの数の異なるパーツを数種類作らなければならないので、根気がいるかもしれませんね!
竹串にそれぞれのパーツを通し、接着剤で固定。
お好みでアクリル絵の具などで色を付けてもかわいいです!
最後に竹串をカットしたら完成。
冬のイベントごとにカラーを変えて楽しめますね。
毛糸通しとちぎり絵で作る手袋
寒くなってくると、指先が冷えないようにお出かけの際は手袋をつけますよね。
こちらは、そんな手袋の制作アイデアです。
まず、毛糸通しとちぎり絵で手袋を飾り付けます。
毛糸を通す穴はパンチなどで事前に空けておき、片方は好きに通してもらうのが良いでしょう。
もう片方はちぎった折り紙を貼り付けるので、周りをくるくる縁どる感覚で通してもらってください。
台紙の手袋、折り紙、毛糸はいろいろな色を用意して子供自身に選んでもらうと、理想の手袋が作れて楽しく取り組めるでしょう。
フェルトで簡単雪だるま

カットしたフェルトを重ねて貼り付けていくだけの、シンプルでかわいらしい雪だるまのオーナメントです。
まずは円形にカットしたフェルトを二段に重ねるような手順で雪だるまの土台を作ります。
さらにフェルトをもう1枚重ねて、中に綿を入れて閉じることで立体的な形に仕上げています。
あとは雪だるまの表情、帽子やマフラーなどの装飾を加えていくだけで雪だるまの完成です。
中に入れる綿の量や装飾の色のチョイスなど、手順がシンプルだからこそ、色の使い方で自分だけの雪だるまが作れますよ。
毛糸を通して作る手ぶくろ

手袋は、寒い日に手を温かくしてくれる3歳児にもなじみのある身近なものです。
「お外へ行く前につけようね」と声をかけられることも多く、冬のイメージが浮かびやすいアイテムです。
そんな手袋を、画用紙と毛糸を使って遊び感覚で作っていきます。
穴に毛糸を通す動きは簡単で、色を選ぶだけでも満足感があります。
少しずつ模様が出来ていく様子がわかりやすく、お友達の分も並べて壁に貼れば、壁面がとってもにぎやかになります。
並んだ手袋を見ながら「これだれの?」と会話が広がる、冬にぴったりの壁面アイディアです。

